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ISETAN MEN'S net ウィークリートピックス 5
イセタンメンズネットの今週のトピックスをまとめた「ISETAN MEN'S net ウィークリートピックス 5」。伊勢丹新宿店メンズ館を中心に新宿店を取り巻く旬な情報をイセタンメンズネット編集者がピックアップしてお届けします。
セレクト基準は「10年後も着続けたい一枚であるか否か」。男性ならば一度は憧れる世界の名だたるニットブランドから、いずれも名品と賞される“ミドル・ローゲージ”をピックアップした。カシミヤ、アルパカな
カシミヤニットといえばスコットランド製の商品が主流だった1970年代当時に、斬新なデザインやカラーでスタイリッシュな"メイド・イン・イタリー"を打ち出し、現在ではカシミヤニットの代名詞とまでいわれるブランドとなった<malo/マロ>。今季のコレクションでは、モンゴル産ホワイトカシミヤを贅沢に使用したニットアイテムが豊富にラインナップするなど、冬の装いを上品に仕上げる逸品の数々がお目見えした。 (左から)ニットキャップ 各31,320円 ご購入はこちらクルーネックセーター 96,120円&nbs
「良質なモノを着ることは、心を豊かにする」──今回、メンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリー担当バイヤーの山浦勇樹が推奨するのは、<FEDELI/フェデーリ>と<malo/マロ>の2大ラグジュアリーニットブランド。高級感あふれるニット技術に定評があり、ともに紡績から手がける人気ブランドだ。<フェデーリ>は9月26日(水)よりブランド初のオーダー会を開催。<マロ>も特別なコレクションを展開予定だ。 ニットを着る極意は、「シャツのように着こなしたい」 ニットの一番の魅力はなんといっても素材
1972年にフィレンツェで創業以来、40年以上に渡り、一貫して高品質のニットウエアを生産しつづけている<マロ>。美しいカラーリング、エレガントでセンシティブな風合いは、他の追従を寄せ付けない孤高の存在。特にハイゲージニットは、時代に左右されないラグジュアリーアイテムとして、イタリア国内外で高い評価を得ています。秋冬はカシミア素材、春夏はマココットンと呼ばれる最上級の綿素材、年間を通じて着用可能なシルクカシミア素材と、常に生活に存在し続けるイタリア屈指のニットウエアブランド。ヴィチェンザ、フィレンツェに構え
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
―――スラックス3モデルを徹底比較。人気デニムの着用感もチェック パンツ選びで気になるのが、自分の体格に合うシルエット。股上やわたり幅、裾幅のわずかな違いによって、穿いたときの印象は大きく変わります。今回は、幅広いモデルを展開する<PT TORINO/ピーティートリノ>から、スラックス3モデルをピックアップ。体格の異なる2名がそれぞれに合うサイズを着用し、モデルごとの特徴と見え方の違いを比較します。さらに後半ではデニムモデルもご紹介します。 幅広いフィットから選べる<PT TORINO/ピー
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
クールな男を演出するアウターとして、この数シーズン人気を集めている“レザージャケット”ですが、お手入れの必要性についてはご存知でしょうか。 スキンケアと同様にこまめなお手入れが、5年10年と長く着用できるコツであり、革の馴染みやシワの入り具合なども左右します。 今回は、革靴をはじめ、レザーアイテムのケア製品を主に取り扱う<コロンブス>のマイスターで、レザーアイテム全般のお手入れに関するスペシャリストでもある松戸 啓明さんに革ジャンのお手入れについて解説してもらいました。 「革ジャン」お手入れ 目