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過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
#イセタンメンズの愛用品
アンテナを張り巡らせ、鋭い審美眼を持つ“イセタンメンズ”のキーパーソンが、お気に入りの私物や欲しいアイテムをご紹介する連載「#イセタンメンズの愛用品」。
ドイツの名門クロックメーカー<エルウィン・サトラー>が「Opus Secunda M 130」を7月2日(水)~7月8日(火)の期間、伊勢丹新宿店 本館5階 ウォッチでご紹介します。 振り子が静かに時を刻む。その背後には、天文学の歴史と精密機械への情熱が息づいています。「Opus Secunda M 130」は、単なるクロックではなく、"知"と"美"を結晶化した時の芸術品です。自らの手で時間を調律する悦びと、宇宙のリズムを感じる特別な体験をお届けします。 ドイツの精密工芸が生んだ、「Opus S
WATCH COLLECTOR’S WEEKのデジタルカタログはこちら 伊勢丹新宿店で開催する「ウオッチコレクターズウィーク」が、今年も6月20日(水)から開幕した。2018年のテーマは「Beyond the Turning Point」と題し、これからの10年をリードする時計たちと、そこに至る“転換点”となった歴史的な傑作たちとともに、高級時計の魅力を探っていく。新作展示会の枠組みを超え、時計文化を伝え、継承していく特別な4週間。本館4階=ジュエリー&ウォッチ、メン
6月20日(水)から伊勢丹新宿店で始まる「ウオッチコレクターズウイーク」。今年もメンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスでは、2018年のジュネーブサロン、バーゼルフェアで発表された新作や、特別にご用意したスペシャルピースが登場するほか、さまざまなイベントを週替わりで開催。今回、『イセタンメンズネット』では、1週目の6月20日(水)から26日(火)までの期間にフォーカスする<スピーク・マリン><エルウィン・サトラー><ノモス グラスヒュッテ>の3ブランドから、新作時計の一部をひと足早くご紹介する。====
1958年にミュンヘン郊外で創業した<ERWIN SATTLER/エルウィン・サトラー>。機械式クロックの世界では数少ないマニュファクチュールブランドとして、ケースや文字盤、ムーブメントの製造、組立に至るまで全てを自社で行っています。余分な装飾を省いたシンプルかつモダンなデザインにより、クロックメーカーの中でも確固たる地位を築いています。 左:「CLASSICA 60」 702,000円 (高さ56.5cm×幅15.5cm×奥行9cm、7日巻、エナメルダイヤル) 中央:「VIEN
1958年にミュンヘン郊外で創業した<エルウィン・サトラー>。ケースやパーツの製造、組み立てなど全ての工程を自社で行っている、機械式クロックの世界では数少ないマニュファクチュールブランドです。近年ではその木材加工技術を活かした商品や高性能なウオッチワインダーなども開発し、“タイム・インテリア”と称するに相応しい次世代のクロックを生み出しています。この度、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスでは、<エルウィン・サトラー>のクロック組み立てキット「メカニカM1」を教材に、認定マイス
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
伊勢丹新宿店がプロデュースする「イセタン羽田ストア」は、“旅の第2の目的地”をコンセプトに、搭乗前後の時間を豊かにする特別なセレクトショップです。 羽田空港第1ターミナルの出発ゲート内にあるレディスストアは、この春、「Ron Herman(ロンハーマン)」と「Ron Herman cafe(ロンハーマン カフェ)」を併設してリニューアルオープンしました。ワンストップで上質な買い物が楽しめるうえ、伊勢丹の「マクミラン/イセタン」タータン柄を使用したアイテムを中心に限定品の展開も充実。旅の途中に必ず訪
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
ズボンをはくとウエスト部分やお尻・太ももの裏に汗をかいて不快な思いをした経験はありますか?特に夏の汗をかきやすい季節は、ズボンへの汗じみが目立ち気になる、股下の蒸れやにおいが気になる男性も多いのではないでしょうか。 夏のパンツスタイルを快適に過ごすには、“ロングパンツ(以下ロンパン)を着用する”のがおすすめです。 近年のロンパンは、父親世代がはいていた“ステテコやズボン下”とは比較にならないくらい生地の機能がレベルアップしています。汗によるズボンへのべたつきを抑えるだけではなく、ズボンの生地を傷め