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  • 【特集】今、着たいニット⑧|世界最古のニットブランド<ドルモア>が丁寧に作る格上のカシミヤニット
    2018.11.12 update

    【特集】今、着たいニット⑧|世界最古のニットブランド<ドルモア>が丁寧に作る格上のカシミヤニット

    マフラー・コートと並んで冬の装いに欠かせないのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。 【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらから ニット 各41,040円 <ドルモア>の代名詞は、シームレスニット 1770年にスコットランドで創業した“最も古いニットブランド”として知られる<Drumohr/ドルモア>。現在はイタリア生産

  • 【オープンレポート】<HERMÈS/エルメス>|男性の内なる炎に火を付ける最新プレタポルテと限定アイテム&カラーが集結
    2018.11.10 update

    【オープンレポート】<HERMÈS/エルメス>|男性の内なる炎に火を付ける最新プレタポルテと限定アイテム&カラーが集結

    どこまでもプレイフルに――<HERMÈS/エルメス>が年間テーマとして掲げる「Let's Play!」の遊び心が弾ける期間限定ブティック"PLEINS FEUX SUR L'HOMME"が、メンズ館1階=プロモーションに登場。「オープンエア」をテーマにした2018年秋冬メンズコレクションと、伊勢丹新宿店先行発売商品が一堂に会する。 コレクション会場の回廊をイメージした内装に注目   <エルメス>の期間限定ブティック"PLEINS FEUX SUR L'HOMME"は、PLEINS(

  • <ELMER BY SWANY/エルマー・バイ・スワニー>|メンズ館初登場!アメリカ発グローブブランドが、ポップアップを開催
    2018.11.09 update

    <ELMER BY SWANY/エルマー・バイ・スワニー>|メンズ館初登場!アメリカ発グローブブランドが、ポップアップを開催

    2018.11.07 - 2018.11.13

    ダウンアウターに合うスポーティーなグローブがメンズ館にお目見え!11月7日(水)から、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では、グローブブランド<エルマー・バイ・スワニー>のポップアップを開催。会期中は、メンズ館限定モデルと合わせてフルラインナップをご紹介します。 グローブ 左 12,960円・右 10,800円 <エルマー・バイ・スワニー>は、アメリカ最大のグローブ産地である「グラバーズ ビル」で、グローブ職人だったエルマー・リトルの“モノ作り”に対する想いを引き継いだブランド。彼

  • デザイナー尾崎雄飛さんと歩く「秋のメンズ館」#3|男の定番品から最先端のものまで安心して買い物が出来る場所
    2018.11.09 update

    デザイナー尾崎雄飛さんと歩く「秋のメンズ館」#3|男の定番品から最先端のものまで安心して買い物が出来る場所

    ファッションブランド<SUN/kakke / サンカッケー>を手がける尾崎雄飛さんがナビゲートする秋の「メンズ館散歩」。リモデルした7階からスタートし、ビジネスアイテムが揃う5階、世界の一流品が並ぶ4階、新進クリエーターが競う2階、さらに「シャツとネクタイ、ファッション雑貨も見たい」と1階を巡り、「ミックスコーデの〆はやはり足元」と地下1階=紳士靴へ。そこで、新進気鋭のビスポークシューメーカーが作った靴と出合ってしまいました!*前回の散歩の模様はこちらから 関連記事はこちらから  ▶【インタビュ

  • ホリデーシーズンに美しく華やかな<TOD'S/トッズ>のレザーグッズを!限定カラーも登場
    2018.11.09 update

    ホリデーシーズンに美しく華やかな<TOD'S/トッズ>のレザーグッズを!限定カラーも登場

    2018.11.07 - 2018.11.20

    イタリアのラグジュアリーレザーグッズブランド<トッズ>から、一足早くホリデーシーズンを彩るコレクションが到着。11月7日(水)から、メンズ館1階=メンズアクセサリーでは、大切な方へのギフト、または自分自身へのご褒美に選びたい、上質なバッグやスモールレザーグッズをご提案している。 ブランドが誇るトップクオリティとクラフツマンシップが凝縮された<トッズ>のレザーグッズ。しなやかなレザーに、卓越した職人の伝統的な技術により生み出されるアイテムの数々は、オン・オフを問わず現代のライフスタイルのさまざまなシーンに

  • 【連載】帽子デザイナーインタビュー⑤<マウサウ>デザイナー masako|心に思い描いた景色を、ニット帽というキャンバスに<マウサウ>らしく表現する
    2018.11.07 update

    【連載】帽子デザイナーインタビュー⑤<マウサウ>デザイナー masako|心に思い描いた景色を、ニット帽というキャンバスに<マウサウ>らしく表現する

    メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では、10月下旬から帽子の新作プロモーションやオーダー会が目白押しです。どのブランドも、デザイナーの意匠を感じられるものが揃っています。今回イセタンメンズネットでは全6回に渡り、10月・11月に行われる帽子ブランドの各デザイナーにインタビューを実施。第5回目は<MAUSAU/マウサウ>デザイナー masako氏のインタビューをお届けします。ぜひこのインタビューをお読みいただき、オーダー会に足を運んでください。 【連載】帽子デザイナーインタビューその他の記事はこちらから

  • 【特集】今、着たいニット⑦|美プロポーションを叶える<クルチアーニ>のニットはベーシックアイテムの魅力を凝縮
    2018.11.07 update

    【特集】今、着たいニット⑦|美プロポーションを叶える<クルチアーニ>のニットはベーシックアイテムの魅力を凝縮

    グッと秋めいてきたら着たくなるのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。 【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらから ニット(クルーネック・Vネック) 各41,040円   モダン・フィーリングを持ったニットコレクション ドレス過ぎず、カジュアル過ぎないニットウエアは、なによりイタリアらしい発色が美しい<CRUCIANI/クルチアーニ>

  • 【インタビュー】南祐太|<MINAMI SHIRTS/ミナミシャツ>の至高の型紙。
    2018.11.06 update

    【インタビュー】南祐太|<MINAMI SHIRTS/ミナミシャツ>の至高の型紙。

    これまでに引いた型紙およそ2000枚。その門を叩いた人のほとんどがリピーターになり、多い人で年間10枚超、平均でも3〜4枚のシャツをオーダーするのが<MINAMI SHIRTS/ミナミシャツ>だ。このたび、伊勢丹新宿店メンズ館で初のトランクショーを開催することが決まった。会期は11月11日の一日限り。夜になれば墨を流したような空に包まれる、千葉は流山市の住宅街にアトリエを構える南祐太を訪ねた。 <MINAMI SHIRTS/ミナミシャツ>を主宰するオーナー兼職人の南祐太氏 イベント情報 <ミナミシャツ

  • 【特集】今、着たいニット⑥|ニット産地が培ったノウハウを注ぎ込んだ国産ブランド<バトナー>の独特な美学
    2018.11.04 update

    【特集】今、着たいニット⑥|ニット産地が培ったノウハウを注ぎ込んだ国産ブランド<バトナー>の独特な美学

    グッと秋めいてきたら着たくなるのが、ソフトな肌触りと温もりを感じるニットだ。スタイリッシュに着こなせる、贅沢な素材使い、職人の手仕事を堪能できるニットなど、「今、着たいニット」をメンズ館から選りすぐり、ブランドごとにご紹介する。 【特集】今、着たいニット 関連記事はこちらから   ニット 23,760円   丁寧な仕事から生まれるストレスのない着心地 着こなしの目安として気温が15度ほどになると恋しくなるのがニット。今季一度手に取ってほしいのが、日本発のブランドで信頼感があり、ファンが

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過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

IMn Director's Selection
2026.02.25 update

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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!

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インタビューやおススメのアイテムを紹介!

【特集】メンズインナー(下着)はいつ替える?買い替え目安・洗濯のコツ・サイズ選びとお悩み別おすすめ肌着
2026.02.27 update

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毎日身につけるインナー(下着)は、見た目以上に“機能の劣化”が進みやすいアイテム。この記事では「年1回」を基本とした買い替えのサインや、洗濯・サイズ選びの正解をQ&Aで解説し、後半で素材重視/悩み別のおすすめを厳選して紹介します(伊勢丹新宿店 メンズ館地下1階 肌着・靴下・ナイティ)。 【目次】メンズインナーQ&A お悩み別おすすめ肌着 肌着の替えどきの合言葉は「年1回」。見た目以外のサインに気づいたら、洗濯・サイズ選びも見直しを! ■買い替え時期のお悩みQ&A Q1:おし

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

お問い合わせの多い実例付き!靴修理のプロが解説する、長く履くための革靴修理メニュー6選
2026.02.06 update

お問い合わせの多い実例付き!靴修理のプロが解説する、長く履くための革靴修理メニュー6選

かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階