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三越伊勢丹オンラインストアのメンズおすすめ記事
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
なにげなく、シーズンの終わりにクリーニングに出しているウールのアイテム。こまめなブラッシングでケアすることで、アイテムが本来もっている素材感を大切にし、大事な洋服とその風合いを長く楽しむことができるのだ。 洋服ブラシ 上から:50,000円+税、100,000円+税、120,000円+税、150,000円+税*商品のお渡しは、約4週間後となります。 主に、馬の尾脇毛を使用した洋服ブラシをつくるイシカワ。尾脇毛とは、馬の尾の中心部に生えている産毛。当たりの柔らかさとコシの強さがあり、筆などの材
冬本番となりコートの需要も高まる中、”本当に使えるコート”をお探しの方も多いはず―――。今回はそんな皆さまへ、エレガントな表情と最先端のスペックを備えた生地「レダ アクティブ」を使用したスーツとコートをご紹介いたします。 機能性素材を開発した“レダ社”とは? 今回ご紹介するスーツとコートを語るうえで欠かせないのが、生地を生産しているレダ社です。1865年イタリア・ビエラにて創業、原毛の仕入れから生地の仕上げまでを自社で一貫して行い、最先端の紡績機器を用いて、
今年トレンドでもある80年代を彷彿とさせるオーバーサイズのアウターから、時代を越えて愛されるエターナルなアウターまで。多種多様なシルエットや素材、機能を備えたアウターが充実しているメンズ館6階=コンテンポラリーカジュアルより、この冬一押しのアウターを4つのテーマでご紹介。本格的な冬の寒さを感じるようになった今こそ、シーンに合わせたアウターを纏って冬のコーディネートを楽しみたい。 NEW 12.6 update 色褪せることのない、長く着られる 『マスターピースなアウター』3選
正反対の美意識を持つといわれるイタリアと英国だが、<マッキントッシュ ロンドン>とイタリアの最高級テキスタイルブランド、ロロ・ピアーナ社の相性の良さは、服づくりに対する真摯な哲学が共通するからだろう。現在、「ビジネスウエアに最も優れた生地」の一つといわれるロロ・ピアーナ社のストームシステムを採用した<マッキントッシュ ロンドン>の秀逸コートが登場した。 <マッキントッシュ ロンドン>の連載ページ一覧はこちら 英国生まれの奇をてらわないラグジュアリーな存在感を美しく彩るのは、イ
ウェルドレッサーを目指すためのルールブック『男のお洒落道 虎の巻The Wearing Bible for Gentlemen』(万来舎)を今年6月に上梓したスタイリストでファッションディレクターの青柳光則氏が、先ごろ開催された「トウキョウ メンズ フェス 2017@イセタン」内の「ザ・トレンチショップ」にてトークショーを開催。<アクアスキュータム>のトレンチコート「グレナディア」より更に着丈の長い別注トレンチ“青柳モデル”を着て登場した。 青柳光則 あおやぎみつのり●1960年
英国を代表する老舗ブランド<マッキントッシュ>。そのモノづくりの精神とクラシックで時代性のあるスタイルを受け継いだトータルコレクションが<MACKINTOSH PHILOSOPHY/マッキントッシュ フィロソフィー>。 三越伊勢丹限定のコートをはじめ、2年振りに復活したリバーシブルキルティングジャケットの名作「WARENFORD(ウァレンフォード)」や、ステッチレスでミニマルデザインにアップデートしたウールビーバーコート、軽く柔らかな風合いのダブルフェイスウールコートなど、ON/OFFそれぞ
冬の足音が近づき、日に日に寒くなってきましたね。そんな日には、サロン ド シマジオリジナルウエアのファイヤーマンジャケットはいかがでしょう。シマジ「このジャケットはパリの左岸にあった紳士服の名店“アルニス”の“フォレスティエール(森の番人)”からヒントを得て、考案したジャケットなんです。私が週刊プレイボーイの編集長になりたての頃、パリのアルニスのショウウィンドウに飾られたフォレスティエールを見て“美しいモノをみつけたら迷わず買え!”の
2017年秋冬のマスターピースといえる傑作コートを、メンズ館5階=ビジネス クロージング担当バイヤーの山浦がセレクト!――男にとってもっとも享楽的に選べるアイテムで、着る歓びに直結するコートは、“こういうふうに着こなしたい”というイメージを持つことが大切。ただし、トレンチ=ハンフリー・ボガード的な古い呪縛は解き放って、新しいスタイルで着こなしていきたい。 コートの基本に立ち返っているデザインに、新しさを見つける 「今シーズンのドレススタイルの全体的な傾向は&ldquo
2017年秋冬シーズンより、店装を新たにメンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーにオープンした<JIL SANDER/ジル・サンダー>。従来のウエアアイテムの拡充とともに、コレクションのキーアイテムともいえるバッグアイテムも充実した品揃えとなった。今回は、冬のコーディネートに欠かせないアウター&ニットウェアにフォーカス。同ブランドの持ち味であるクリーンな印象はそのままに、コレクションならではのデザイン性の高いアイテムから、デイリーに溶け込むエターナルなアイテムまでラインナップする。
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
尾州の中でも岐阜寄りに位置する「山栄毛織株式会社」さんに行ってきました。このエリアにも様々なブランドとお取引きがある幡屋さんがいくつかあり、クオリティの高い生地を生産し続けています。 【前回の振り返りはこちら】 ►バイヤー稲葉が探求する<イセタンメンズ>のスーツを求めて...ウール産地”尾州”での貴重な旅の記録|ISETAN MEN'S Buyer’s blog 稲葉 智大 vol.1 ►歴史ある地で織られたウール「ジェントリークロス」の魅力とは|ISETAN MEN'S Buyer’s blo
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
企業の代表や社長、役員、重要ポストのみなさまにとって、情報社会の現代ではメディア出演や登壇の機会はもはや日常になりつつあります。さらに、年度初めは人事異動や新部署での挨拶など失敗できない日が続きます。お忙しいお仕事の合間をみつけて自身をスタイリング、プロデュースすることは容易ではありません。 「パーソナルコンサルティングサービス ISETAN MEN'S Meet Ism For Executive」は、ビジネスシーンでのワンランク上の装いを求めるお客さまに向けて、「国際イメージコンサルタント」