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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
アメリカン・トラディショナルを体現する3大ブランドで秋のファッションを愉しもう──昨今のクラシック&トラッド回帰ムードのなかで再注目されつつある"アメトラ・スタイル"において、常にその中心として脚光を浴びているのが<J.PRESS/Jプレス>や<Paul Stuart/ポール・スチュアート>、<Brooks Brothers/ブルックス ブラザーズ>の3ブランド。メンズ館5階=ビジネス クロージングでは、8月22日(水)より、流行に左右されない伝統的な要素を守りながらも時代とともに変化を続けるこの3大ブラ
トレンチコートの元祖として知られ、創業から160年以上の歴史を持つ<Aquascutum/アクアスキュータム>のコートオーダーフェアがメンズ館5階=ビジネス クロージングにて開催。2018年秋冬シーズンは定番モデル7型に三越伊勢丹限定モデル1型を加えた全8型からオーダーが可能だ。 イベント情報 <アクアスキュータム>コートオーダーフェア □メンズ館5階=ビジネスクロージング □8月22日(水)~ 11月4日(日)▶オーダーできる全8型はこちら 関連記事:スタイリスト青柳光則が語る、秋冬の主役「トレン
名門ファクトリーブランドでありながら、モダンテイストの漂う時代感を反映させたコレクションを展開するイタリア・ナポリのブランド<イザイア>。6月6日(水)よりメンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーでは、2018年秋冬コレクションをいち早くご覧いただける受注会を開催する。2018年秋冬シーズンは、1957年創業時に、初代エンリコ・イザイアが自社工場を設立したイタリアのカサルヌォーヴォ(Casalnuovo)をテーマに掲げ、その地で受け継がれている偉大なサルトリアの伝統を称賛したコレクションを展開。ナ
2017年秋冬シーズンより、「メイド トゥ メジャー」のシステムを刷新し、新たに「メイド トゥ オーダー」システムを導入することで、テーラードスタイルの中で普遍的な地位を更に強める<GIORGIO ARMANI/ジョルジオ アルマーニ>。3月17日(土)より3月30日(金)の期間、三越伊勢丹の各取扱い店舗ではスペシャルオーダーフェアと題し、よりパーソナルで気品に満ち溢れるテーラードアイテムを誂えることができるサービスを実施する。同ブランドの「メイド トゥ メジャー/メイド トゥ オーダー」システムでは、ス
なにげなく、シーズンの終わりにクリーニングに出しているウールのアイテム。こまめなブラッシングでケアすることで、アイテムが本来もっている素材感を大切にし、大事な洋服とその風合いを長く楽しむことができるのだ。 洋服ブラシ 上から:50,000円+税、100,000円+税、120,000円+税、150,000円+税*商品のお渡しは、約4週間後となります。 主に、馬の尾脇毛を使用した洋服ブラシをつくるイシカワ。尾脇毛とは、馬の尾の中心部に生えている産毛。当たりの柔らかさとコシの強さがあり、筆などの材
冬本番となりコートの需要も高まる中、”本当に使えるコート”をお探しの方も多いはず―――。今回はそんな皆さまへ、エレガントな表情と最先端のスペックを備えた生地「レダ アクティブ」を使用したスーツとコートをご紹介いたします。 機能性素材を開発した“レダ社”とは? 今回ご紹介するスーツとコートを語るうえで欠かせないのが、生地を生産しているレダ社です。1865年イタリア・ビエラにて創業、原毛の仕入れから生地の仕上げまでを自社で一貫して行い、最先端の紡績機器を用いて、
今年トレンドでもある80年代を彷彿とさせるオーバーサイズのアウターから、時代を越えて愛されるエターナルなアウターまで。多種多様なシルエットや素材、機能を備えたアウターが充実しているメンズ館6階=コンテンポラリーカジュアルより、この冬一押しのアウターを4つのテーマでご紹介。本格的な冬の寒さを感じるようになった今こそ、シーンに合わせたアウターを纏って冬のコーディネートを楽しみたい。 NEW 12.6 update 色褪せることのない、長く着られる 『マスターピースなアウター』3選
正反対の美意識を持つといわれるイタリアと英国だが、<マッキントッシュ ロンドン>とイタリアの最高級テキスタイルブランド、ロロ・ピアーナ社の相性の良さは、服づくりに対する真摯な哲学が共通するからだろう。現在、「ビジネスウエアに最も優れた生地」の一つといわれるロロ・ピアーナ社のストームシステムを採用した<マッキントッシュ ロンドン>の秀逸コートが登場した。 <マッキントッシュ ロンドン>の連載ページ一覧はこちら 英国生まれの奇をてらわないラグジュアリーな存在感を美しく彩るのは、イ
ウェルドレッサーを目指すためのルールブック『男のお洒落道 虎の巻The Wearing Bible for Gentlemen』(万来舎)を今年6月に上梓したスタイリストでファッションディレクターの青柳光則氏が、先ごろ開催された「トウキョウ メンズ フェス 2017@イセタン」内の「ザ・トレンチショップ」にてトークショーを開催。<アクアスキュータム>のトレンチコート「グレナディア」より更に着丈の長い別注トレンチ“青柳モデル”を着て登場した。 青柳光則 あおやぎみつのり●1960年
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ