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  • TODAY'S STYLIST|多田野 悠祐(メンズ館7階=メンズオーセンティック)
    2020.02.16 update

    TODAY'S STYLIST|多田野 悠祐(メンズ館7階=メンズオーセンティック)

    多田野 悠祐メンズ館7階=メンズオーセンティックスタイリスト(モデル身長:161cm) ITEMS ジャージブレザー:<ローイングブレザーズ> 41,580円4フェイス タイ:<ケネスフィールド>9,020円ボートストラップベルト<ローイングブレザーズ> 4,400円 ■メンズ館7階=メンズオーセンティック Photo:ISETAN MEN‘S net*価格はすべて、税込です。お問い合わせメンズ館7階=メンズオーセンティック03-3352-1111(大代表)メールでのお問い合わせはこち

  • トラッドを知り尽くす3ブランドが<Barbour/バブアー>とコラボレーション
    2019.09.14 update

    トラッドを知り尽くす3ブランドが<Barbour/バブアー>とコラボレーション

    125周年を迎えた、<バブアー>の快進撃が止まらない。メンズ館7階=メンズオーセンティックでは、英国を代表するオーセンティックブランドの大定番モデル「ビデイル」にスポットをあて、日本が世界に誇る実力派デザイナーたちによって手が加えられた限定コレクションがローンチされる。 <オーベルジュ>や<ケネスフィールド>、<モヒート>といえば、オーセンティックな“洋服”を、西洋のプロフェッショナルよりも深く掘り下げ、モダンに表現することで知られる人気ブランド。そんな3ブランドが125周年という

  • 【Amvaiコラボ企画】名著から紐解く達人のファッション考vol.1|草野健一がインドの洗礼を受けて思い出した本
    2019.05.12 update

    【Amvaiコラボ企画】名著から紐解く達人のファッション考vol.1|草野健一がインドの洗礼を受けて思い出した本

    「無難」でも「どうでもいい」でもなく、「ちょうどいい」アイテムを探し、発信する男性向けファッションメディアサイト「Amvai」で異彩を放つのが、こだわりを持ち、あらゆるモノを知り尽くしているAMVAR=メンバーたち。そのAmvaiとイセタンメンズネットのコラボ企画として、メンズ館7階=メンズオーセンティックで扱っている3ブランド=3人のデザイナーにインタビューを敢行。テーマは、「名著から紐解く達人のファッション考」。なぜその本が刺さったのかという答えから、デザイナーたちの過去・現在・未来を紐解く。 ▽

  • 出張行ってきます!
    2019.02.08 update

    出張行ってきます!

    オーセンティックウェアのバイヤー柴田です。やっと…、やっと私の出張出番がやって参りました。今回はLA→NYを駆け足で✈します!出張の詳細は、帰国後に随時ご報告しますのでお楽しみに!! ▶ブログ『徒然なるモノ語り』の過去記事はこちらから 今回は雪に備えてビーンブーツ登場です。シューレースについているタッセルは<TAKAFUMI ARAI/タカフミ アライ>です。お気に入り!2月19日(火)まで一つ上のフロア、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスで開催中のポップアップでお取り扱いが

  • 新年明けましておめでとうございます!
    2019.01.18 update

    新年明けましておめでとうございます!

    一年の計は元旦にあり。オーセンティックウェアのバイヤー柴田です。今年は筆不精解消を目指すべく、目指せ週一更新!!(笑)今年もメンズ館7階=オーセンティックウェアをどうぞよろしくお願いします。 ▶過去のブログ『徒然なるモノ語り』はこちらから 自分の師匠とも言える方のお言葉「Fashion is a Passion」。やっぱり楽しまないと、何も始まらない気がして(笑) さらに2019年春夏の新作商品も随時入荷が始まりました。写真は<KENNETH FIELD/ケネスフィールド>の新作をチラ見せ

  • グッドライフなブランド&品揃えに進化したメンズ館7階に注目──<ハバーサック>や <エンジニアド ガーメンツ>も移設展開
    2017.09.01 update

    グッドライフなブランド&品揃えに進化したメンズ館7階に注目──<ハバーサック>や <エンジニアド ガーメンツ>も移設展開

    メンズ館7階=オーセンティック カジュアルがこの秋、“グッドライフ=グッドセレクト”編集に進化。担当バイヤーの柴田信友は、「グッドライフとは、見て、着て、装って、素直に“いいね! 素敵だね!”と感じてもらえること。9月19日(火)のリフレッシュオープンでは、日本人デザイナーを強化しながら、ファッションに関心の高いアジア人を含めて、“刺さる”服が必ずあるという“いいね!”を目指します」と宣言。その一部は8月23日

  • 【特集】"My Best Coat"──デザイナーの感性と匠の技術を掛け合わせた、“背姿”で魅せる春仕様
    2017.03.02 update

    【特集】"My Best Coat"──デザイナーの感性と匠の技術を掛け合わせた、“背姿”で魅せる春仕様

    3月14日(火)まで、メンズ館7階=オーセンティックカジュアルで展開中の“My Best Coat(マイベストコート)”は、<KENNETH FIELD/ケネスフィールド><MOJITO/モヒート><KAPTAIN SUNSHINE/キャプテン サンシャイン><Soundman/サウンドマン>の4ブランドを中心にラインナップ。担当バイヤーの柴田信友は、「今回は、新しい季節の訪れを感じながら、一番楽しく着こなせる服としてのスプリングコートに着目。春のコートを着て街を歩いていてウインド

  • 【特集|対談】デザイナー草野健一×バイヤー柴田信友が語る!「なぜ今 "RRL" なのか」
    2016.05.27 update

    【特集|対談】デザイナー草野健一×バイヤー柴田信友が語る!「なぜ今 "RRL" なのか」

    時代を超えて愛されるアメリカ服の本質に迫る──今回、アメリカンヴィンテージのスピリットを体現する<Double RL/ダブルアールエル(以下RRL)>の魅力を語り合う相手として、伊勢丹メンズ館バイヤーの柴田信友が指名したのが、<KENNETH FIELD/ケネス・フィールド>を主宰するデザイナーの草野健一さん。さて、どんな話が飛び出すのでしょうか。 なぜ今、ヴィンテージを紹介したいのか 草野健一(以下・草野)本日はよろしくお願いします。ところで、なぜ今<RRL>なんですか? 柴田信友(以下・

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2020.09.23 update

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「世界に通用する白シャツを」というコンセプトを掲げ、〈HITOYOSHI/ヒトヨシ〉は誕生しました。ドレスシャツは大量生産によるスケールメリットを利用したコストパフォーマンスを売りにするものという時代に、「量より質」のモノづくりを信じた同ブランドは今、世界に通用するシャツとして高く評価されています。 Ⅰ.倒産した親会社から独立した生産工場の躍進 熊本県人吉市は、鹿児島県と宮崎県に接する県最南端の地です。町の中心を球磨川が流れる、のどかで美しい山奥の町に〈ヒトヨシ〉のシャツ工場があります。この地域

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ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

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2020.08.26 update

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自粛生活中に「クローゼットの中の整理をした」というお声を多く聞きましたが、そろそろ秋冬物との入れ替えを考える時期。特に、ウールの様な天然素材のスーツやジャケット、コートは日頃のケアが長持ちさせるためのポイントです。「ウール生地は生きているので、着たら休ませることも大事。スーツは1日着用したら2日は寝かせます」という、イメージコンサルタント岩見和貴が、ビジネスウェアの日常的なケアをお伝えします。 日常ケアの手順 1.帰宅したら、まずは中身を 2.ジャケットやパンツに合うハンガーでハンギング 3.