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過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
ISETAN WATCHES
2024年3月、本館5階 ウォッチは良い時計作りや優れたデザイン性にフォーカスし、満足度の高いお買いもの体験をご提供する空間へとリフレッシュ。初めての機械式時計をご検討されているお客さまから時計マニアの方までご満足いただけるよう、ラグジュアリーウォッチゾーンのスペースを拡大し、面店と同様の品揃えで、心地よくお買い物を楽しんでいただける空間に生まれ変わりました。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
アメリカンクラシックスタイルを代表するブランドの名品で、ひと冬の装いのストーリーを――ブランド創設から200年以上の歴史を誇る<ブルックス ブラザーズ>は、創業以来、伝統を大切にしながらも、常に時代に挑戦し続ける姿
今秋も大盛況のうちに終了した「ISETAN靴博2021」だが、”靴のイセタン”というイメージも確立させた伊勢丹新宿店 メンズ館地下1階 紳士靴にて、11月17日(水)よりさらに”チャレンジング”なプロモーションを行う
スコットランドのハイランド地方・東部に位置するスペイサイドは、ウイスキーづくりに最も適した土地で、そのハイランド地方で2番目に蒸溜ライセンスを与えられたのが「ザ・マッカラン」です。華やかさと上品で濃厚な味わいが楽しめる
今年は秋がすっぽりと抜け落ち、すでに冬仕様のアウターが必要な季節へ。ここでは、冬の装いの印象を決定づける、アウターとバッグの組み合わせをご紹介。 チェスターコートやトレンチコートなどのクラシカルなアイテムから、ダ
世界中から愛される英国ブランド<バブアー>。同ブランドのワックスドコットンジャケットは、ついつい着たくなる、定番ならではのエターナルな魅力に溢れている。着こなしを選ばずオンオフ使えるちょうどいい着丈やデザイン、英国のロイヤルワラントブランドながら5万円台から買えるコストパフォーマンスや、メンテナンス次第で長く付き合える耐久性。そして、男心をくすぐる歴史的背景など人によって感じる魅力もさまざま。時を越え、国を越え、性別を越えて、愛され続ける<バブアー>の魅力に迫る。また、今回は中でも人気の3型「ビデイ
190年以上の歴史を誇るアメリカ最古のアウトドアブランドとして世界中で愛用されている<WOOLRICH/ウールリッチ>。オシャレ好きなら誰もが思い浮かぶバッファローチェックシャツやアークティックパーカなど、過去のアーカ
気温もグッと下がってきて、体感的にも冬の準備をそろそろ始めたい時期。感染対策と社会活動の両立を求められている中での外出の機会が増えている今、外出時に寒さから守ってくれる「手袋」。今回は、伊勢丹メンズ厳選7ブランドをご
当たり前の日常がかけがえのないものであることを、誰もが感じている時代。不確実な時代だからこそ、いつまでも変わらない価値のある銘品と過ごしたい。そう思う人も少なくないはず。 伊勢丹新宿店には、そんなよき相棒にふさわ
「大人として、"香水を付ける"というより、"香りを身に纏う"を目指したいですね」というのは、男性美容に詳しく、YouTubeで発信しているフリーアナウンサーの青木源太さん。 前回9月の連載vol.1では、「毎日のルーティーンにしたいスキンケア」について考察しましたが、今回第2回では、外出時の身だしなみとしての「香り(フレグランス)」をテーマにご紹介します。ぜひ1本、お気に入りの香りと出合ってください。 フレグランスは、家を出る前の身だしなみの最後の仕上げ ――前回は、身だしなみの第一
この秋誕生した、とびきりおしゃれな足もとを叶えてくれる<FEEL MY FOOTSTEPS/フィールマイフットステップス>。 “足音を感じて”というコンセプトのもと、あらゆるものごとの間で変容する日々をしなやかに楽
チャリティーバザーで見つけたピンストライプのシャツに魅せられ、妥協のないクオリティ、繊細な縫製技術など英国の伝統を体現するような服を作りたいとマーガレット・ハウエル氏が1970年にスタートさせた<MARGARET HO
10月に入って朝晩もグッと寒くなり、最低気温が15℃を下回ると、“ニットが着たくなる”季節に突入します。オンでもオフでも着られるデザインや、色・素材で楽しめるものなど、今年もブランド、デザイン、カラーバリエーションも豊
押しも押されもせぬ人気ブランド<カナダグース>において、おなじみの赤ワッペンではなく黒のワッペンが付いた<カナダグース ブラックレーベル>というハイエンドユーザー向けに作られたモデルをご存知だろうか。今回はこの希少なコレクションのレディース&メンズの人気モデルを紹介する。
「スーパーメンズ=大きいサイズ」を探す、伊勢丹新宿店メンズ館ツアーへようこそ!――大きいサイズの洋服は、展開がなくなってしまった思われていることも多いですが、現在幅広いサイズ展開をしているブランドが伊勢丹新宿店メンズ館の各フロアに多数あります!今回は、体格のいい男性の方へ、2L~4L(イタリアサイズ54~60)のインポートブランドを中心としたドレスアイテムからカジュアルアイテムまで、メンズアテンダントの宮崎宇史と佐藤早苗がご案内します。 大きいサイズを展開しているフロア紹介 インポー
もはや冬の代名詞ともいえる<カナダグース>のダウンジャケット。今年の冬こそは必ず手に入れたい!そう思っている方も多いのではないでしょうか。毎シーズン、<カナダグース>を紹介する中で、最も多いお悩みはスバリサイズ選びです。お店に行けば試着ができますが、ネットで購入となるとサイズ感が一番気になりますよね?「どのサイズを選べばよいかわからない」そんな悩みを少しでも解消すべく、今回は、定番モデルをピックし、サイズガイドを作成。 <カナダグース>を購入する前に知っておきたいサイズ感の違いを紹介します。
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2024年3月、本館5階 ウォッチは良い時計作りや優れたデザイン性にフォーカスし、満足度の高いお買いもの体験をご提供する空間へとリフレッシュ。初めての機械式時計をご検討されているお客さまから時計マニアの方までご満足いただけるよう、ラグジュアリーウォッチゾーンのスペースを拡大し、面店と同様の品揃えで、心地よくお買い物を楽しんでいただける空間に生まれ変わりました。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
伊勢丹新宿店 メンズ館では、早くも2026年春夏に向けた品ぞろえが進行中です。装いのカジュアル化が進み、さらに夏が長期化するいま、メンズテーラードは「きちんと」と「快適」をどう両立させるのかが大きなテーマに。クロージングの中核を担うバイヤー稲葉智大に、今季の潮流と売り場づくりの視点を取材しました。半袖シャツのセットアップから羽織れるレザー、サマーウールを用いた上品なウェアまで、次の季節のヒントをキーワードとともにお伝えします。 【関連記事】 ►【2026年春夏トレンドレポート】紳士靴バイヤーがフ
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
企業の代表や社長、役員、重要ポストのみなさまにとって、情報社会の現代ではメディア出演や登壇の機会はもはや日常になりつつあります。さらに、年度初めは人事異動や新部署での挨拶など失敗できない日が続きます。お忙しいお仕事の合間をみつけて自身をスタイリング、プロデュースすることは容易ではありません。 「パーソナルコンサルティングサービス ISETAN MEN'S Meet Ism For Executive」は、ビジネスシーンでのワンランク上の装いを求めるお客さまに向けて、「国際イメージコンサルタント」