FEATURE
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
三越伊勢丹オンラインストアのメンズおすすめ記事
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
当連載第一回を飾るのはリッドテーラーの根本修。根本が対談相手に選んだのは、20代の苦楽をともにしたユニオンワークスの櫻井博喜だ。ユニオンワークスといえば従来の靴修理のイメージを小気味よいほど裏切り、若者が憧れる職業に押し上げた立役者であり、櫻井はその右腕である。ビジネスクロージングの羽鳥幸彦が司会を務める。 左/根本修 <リッドテーラー>店主、中/櫻井博喜 <ユニオンワークス>工場長、右/羽鳥幸彦 メイド トゥ メジャー スタイリスト 20代は手を動かしてなんぼ羽鳥 おふたりは20年来のお付き合
アメリカ発の世界的ポップカルチャーマガジン『Rolling Stone(ローリングストーン)』誌と<LEICA(ライカ)> のコラボレーションモデルがメンズ館8階=イセタンメンズ レンジデンスに登場。今回発売する「ライカ D-LUX "RSJ Edition"」は『Rolling Stone』誌の100号突破記念企画として、本機種にアレンジを加えたスペシャル仕様に。コンパクトカメラのなかでも大型の撮像素子や特出した明るさの大口径ズームレンズが搭載したハイスペックモデルです。フロントにはメタリック
「本質と伝統」を基軸に、普遍でいつまでも愛されるブランドやアイテムが世界中から選りすぐる男の憧れを体現するメンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリー。モノの本質を突き詰めたブランドやライフスタイルをの彩るアイテムの数々。ここでは、紳士とは何か、真の価値あるスタイルを最旬の情報で提案します。本日ご紹介するのは、今シーズンよりシャツに加えジャケットの展開をスタートした1957年イタリア・ナポリで創業の<LUIGI BORRELLI / ルイジ ボレッリ>。世界最高のシャツと称され、ナポリシャ
7月22日(火)より好評開催中の「WORLD SANDAL MARKET(ワールドサンダルマーケット)」。期間中は、サンダルを履く楽しさの一環として、スタイリングのアクセントになるソックスやアンクレットを提案。また、8月1日(土)・2日(日)の両日はカスタマイズサービスイベントも開催します。バイカーズアイテムを中心にオリジナルのレザーグッズを展開するブランド<Vin & Age(ヴィン・アンド・エイジ)>の島田賢太郎氏が、その場のリクエストに応じてスタッズを打ち込み、カスタマイズいたします。(写真
2015年秋冬コレクション「New Milano」登場世界のビジネスマンを魅了する<エルメネジルド ゼニア>サルトリアコレクション。その中心となる「Milano」モデルが2015年秋冬コレクションからアップグレードされます。ボタンと各ポケットの位置を若干リフトアップさせることにより、シャープなラインへと変更。随所にハンドメイドの仕様を施しテーラーリングの世界観をより魅力的に表現しています。メンズ館4階<エルメネジルド ゼニア>では一足早く、同ブランドを代表する生地「15milmil15」、「Trofeo」
今年もいよいよサンダルの季節がやってきましたよー!!この夏、スニーカーと並んで足元を飾る必須アイテムとして注目されているのがスポーツサンダル(通称スポサン)。素足はもちろん、ソックスと合わせたスタイリングやデイリーからアウトドア、ビーチなど、様々なオケージョンで活躍するのもポイント。今回はメンズ館1階=プロモーションで開催中の「WORLD SANDAL MARKET(ワールドサンダルマーケット)」から『ISETAN MEN'S net』スタッフがこの夏押さえておきたい“スポサン”を
“黒”を纏った<YOHJI YAMAMOTO(ヨウジヤマモト)>が帰ってきたここ数シーズンの強い色使いや鮮やかなモチーフが印象的だった<YOHJI YAMAMOTO(ヨウジヤマモト)>。2015年秋冬コレクションは黒尽くめのルーズなシルエットが原点回帰を思わせる同ブランドならではの世界観が広がります。今シーズンのキーワードは、“レイヤード”。「布地を重ね、切り込んで布を足す。そしてステッチで押さえる。」原点に戻る意味でも黒のギャバジンを中心に、異なる素材をレ
SEEK(シーク) CUT OFF PREMIUMは<シーク>のカットオフシリーズの上級ラインで、上質な着心地と綿のやさしさと風合いにこだわった一枚です。今回はこちらを3名の方に実際に着用していただきましたのでご紹介します。 <REVIEW1> 気になる着心地は?実際にお試しいただきました 日常的にSEEKを着ている方から、今回が初めての方まで、本製品を着用してもらい、着心地や機能性、着用後の見た目などをレビューしていただきました。 肌に触れる場所も滑らかで、擦れる
20人を演じ切り100分間を駆け抜ける、『マクベス』への挑戦ーー俳優・佐々木蔵之介舞台にテレビに引っ張りだこの俳優・佐々木蔵之介さん。7月12日からは舞台『マクベス』に挑戦。なんと、20人以上の登場人物をひとりで演じきります。舞台は病院、蔵之介さん演じる患者が『マクベス』を語り出す。監視カメラが患者の動きをモニターに映し出し、観客はこの患者を通してマクベスの物語を追体験できるという革新的な演出。元はスコットランド・ナショナル・シアター(NTS)で演じられ話題となったこの『マクベス』。日本版にも本国の演出家
「アラミス ラボ シリーズ」は、男性のスキンケアを世界的にリードするパイオニア的ブランドのひとつです。1987年発売以来、「ラボ シリーズ リサーチ センター」の科学者やスペシャリストからなる精鋭チームは、男性の肌を徹底的に研究し、男性の肌のニーズにこたえる製品を開発してきました。今回は、「アラミス ラボ シリーズ」から<マルチアクション フェース ウオッシュ><ウオーター ローション><エイジ R+>の3製品を3名の方に実際に使用していただきましたのでご紹介します。 <REVIEW1> 気になる使用感は
人々を魅了する、モノに込められた思い。ブランドが誕生し、成長するに至った道程。普段見られないクリエーターの素顔を見つめることでデザインを通して創られる五感で感じる“豊かさ”の理由について考えたい。今回は、帽子ブランド〈KIJIMATAKAYUKI/キジマタカユキ〉デザイナーの木島隆幸さん。本人が語るその歩みと、モノづくりへの想いとは…。 もう25年以上前の話になりますが、帽子デザイナーのアトリエでまず帽子作りに関わるスタートを切りました。僕がアトリエにいた5年間は、東京コレクション全盛期と言われ
夏物は買ったけど、まだちょっと物足りない…。夏の総仕上げはこちらの晩夏アイテム!今から秋口にかけて着ることができ、どれも入荷したばかりの新作です。あえてこの時期に出す新作はどのブランドも見逃せません!今回は3つのブランドをピックアップしてスタイリストおすすめのアイテムをご紹介します。<ジョゼフオム>カットアンドソーン(左):人気アイテム"レイヤードカットアンドソーン”。従来よりも生地感を厚くし、よりシルエットが綺麗に出るように仕様変更したオリジナル。シャツ(中):1枚でもジャケッ
2015年6月27日(土)午前10時より伊勢丹オンラインストアにて販売開始 ※<adidas / アディダス>×<Kanye West / カニエ・ウエスト>「YEEZY BOOST 350」は完売致しました。2015年2月に開催された、「ニューヨーク ファッション ウィーク」で華々しくデビューを飾り、世界各国での熱狂とともに即完売した「YEEZY BOOST(イージーブースト)」の発売から4か月、<adidas originals(アディダス オリジナルス)>と<Kanye Wes
「PITTI COLOR」と題し、6月17日〜20日にかけてイタリア・フィレンツェで開催された世界有数の紳士服見本市「第88回 PITTI IMAGINE UOMO(ピッティ・イマージネ・ウオモ)」。世界約30カ国から1000を超えるブランドが参加し、各国から約3万人のバイヤー、プレス関係者が来場。連日溢れる熱気と共に賑わいを見せました。“カラーはファッションにおいて重要なファクターであると同時に一番エモーショナルに感じるものである”そう主催者側が今回のテーマについて語っ
エッジの効いたスタイリングが整った顔立ちに映える高良健吾。難しいデザインでも、服に“着られる”ことなく、むしろ自分の個性にしてまうのは、プライベートでも着ることを楽しんでいるからだろう。「服、好きなんです。昔から。趣味かもしれない」と自認する彼は「しょっちゅう行きますよ。メンズ館。」と笑顔で語る。<UNDER COVER(アンダーカバー)>や<FACTOTUM(ファクトタム)>が好きだという彼。「僕がとにかく好きなブランドが2階に詰まってる。また1階上がれば、さらに自分が好きなのが
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
尾州の中でも岐阜寄りに位置する「山栄毛織株式会社」さんに行ってきました。このエリアにも様々なブランドとお取引きがある幡屋さんがいくつかあり、クオリティの高い生地を生産し続けています。 【前回の振り返りはこちら】 ►バイヤー稲葉が探求する<イセタンメンズ>のスーツを求めて...ウール産地”尾州”での貴重な旅の記録|ISETAN MEN'S Buyer’s blog 稲葉 智大 vol.1 ►歴史ある地で織られたウール「ジェントリークロス」の魅力とは|ISETAN MEN'S Buyer’s blo
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階