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3世代に渡って丁寧な靴つくりを継承するスペイン屈指のシューズブランド<MAGNANNI/マグナーニ>が、メンズ館地下1階=紳士靴にてパターンオーダー&ハンドペインティングオーダー会を開催。4月21日(土)と22日(日)は本国スタッフが来日し、色付け工程の実演を行うほか、特別にハンドペインティングのオーダーを承るまたとない機会となる。<マグナーニ>は、学生時代から靴のパタンナーとしてデザインセンスにも長けた創始者の一人息子で二代目のパスクァル・ブランコ・マルティネスにより、1954年に誕生。高級素材のヌメ革
スニーカーのような履き心地に、東京のストリートを感じさせる今の気分にぴったりなデザインで毎シーズン人気を集める<ORPHIC/オルフィック>に、人気のサンダル「CG」シリーズより新作が登場。メンズ館地下1階=紳士靴では、4月14日(土)より同シリーズの先行リリースが開始となる。 「CG HQ」各21,600円 「CG WRAP」各23,760円 <オルフィック>が得意とするハイブリッドなデザインが、トレンドにも後押しされ今シーズンも争奪戦必至だ──4月14日(土)に先行発売される「CG」シリー
「自分が理想とするのは、あくまで目安や参考にしていただくカウンセリングで、常にお客さまに寄り添った靴選びをしていきたい。靴は健康にも関係する大事なものなので、“かかりつけ”のように信頼関係を築いていけたら。また、ウェアのフィッティングアドバイザーの資格も持っているので、靴だけでなく、トータルコーディネートも含めたアドバイスを目指したい」と語るのは、シューカウンセラーの那須一輝。 そんな那須が目指す自身のシューカウンセラーフィロソフィーについて、実際のカウンセリングを交えながら聞いてみました。 「シ
生中継した『ニコニコ生放送』の視聴者数は延べ2万5000人超え!――銀座三越を舞台にシューシャインの文化の発展と発信を目的としたイベント「GINZA SHOE SHINE FESTA 2018」の一環として、日本で初めて靴磨き日本選手権大会が開催。靴磨きを仕事とするプロのシューシャイナー12名がその技を競い合い、大阪を拠点とする石見 豪氏が栄えある初代日本チャンピオンに輝いた。 (左から)杉村祐太氏、山地惣介氏、石見 豪氏、佐藤我久氏 大会アドバイザーは、『Brift H』長谷川裕也氏 昨年5月にロンドン
デンマーク発のプレミアムコンフォートシューズ&レザーグッズブランド、<ECCO/エコー>の新作シューズ「エコー エキソストライク」が、ISPO AWARD 2018のハイキング&トレッキングフットウェア部門で金賞を受賞。そして満を持して4月11日(水)より、メンズ館地下1階と銀座三越5階=紳士靴でそれぞれ先行発売を開始し日本への上陸を果たす。この注目のニューモデルを、<メゾンミハラヤスヒロ>デザイナーの三原康裕さん、フイナム副編集長の山本博史さん、SHOES MASTER編集長の榎本一生さんというシューズ
「間違いのないビジネス靴」として、あるいは「10万円以内で買える最良の英国靴」の一つとして、確固たるポジションを築く<CROCKETT&JONES/クロケット&ジョーンズ>。メンズ館地下1階=紳士靴で長くベストセラーを続ける人気モデル、その魅力とは如何に。 1879年、英国靴の聖地イギリス・ノーザンプトンに誕生した<クロケット&ジョーンズ>。 創業以来、熟練したクラフトマンたちの高い手仕事から生まれるその靴は、美しさはもとより、足を守るという靴本来の機能を徹底的に追及した理想的な一足を実現
男性にとって、春の陽気から初夏の暖かい日差しが差し込む季節に出てくる悩みは、足元をいかにエレガントに美しく見せるか―――。ではないだろうか。<TOM FORD/トム フォード>が新たにローンチしたシューズは、そのお悩みを解消する一足になるだろう。圧倒的な存在感、セクシーさを兼ね備えた、チェーンローファー2モデルが登場。目にも鮮やかなカラーリングと、細やかなシボ感が特徴的なパテントタイプと、ワイルドでリッチな雰囲気をアピールしてくれるアニマルプリントのヘアカーフ素材。 パテントレザーチェーンローファー
2018年春の“散歩人”は、シューズブランド<HIROSHI TSUBOUCHI/ヒロシツボウチ>のデザイナーで、ウェルドレッサーとしても知られる坪内 浩さん。まずは、坪内さんの庭ともいえるメンズ館地下1階=紳士靴からスタートします。 坪内さんの“今日のスタイリング”に注目! 靴の企画、デザイン、バイイングのプロフェッショナルで、1991年にインポート靴を扱うマグナム社の創立メンバーに加わり、<プレミアータ ウォモ>や<エンツォ ボナフェ>を日本に紹介。その
「品質本位」をモットーに従来の日本製既成靴にはない”スキンステッチ”や”ヤハズコバ”など熟練した職人技と上質な素材を使用することで海外ブランドに負けないメイド・イン・ジャパンブランドを標榜する<三陽山長>。そんな同ブランドが、3月28日(水)より、メンズ館地下1階=紳士靴にてトランクショーを開催。4月3日(火)までの期間中は、オーダー会のほか、2018年春夏の新作3型を含む最新コレクションがラインナップする。2000年秋、前身であるシューズブランド<山長印靴
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ