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過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
ISETAN WATCHES
2024年3月、本館5階 ウォッチは良い時計作りや優れたデザイン性にフォーカスし、満足度の高いお買いもの体験をご提供する空間へとリフレッシュ。初めての機械式時計をご検討されているお客さまから時計マニアの方までご満足いただけるよう、ラグジュアリーウォッチゾーンのスペースを拡大し、面店と同様の品揃えで、心地よくお買い物を楽しんでいただける空間に生まれ変わりました。
12月3日(日)、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスでは、テディベア作家である吉川照美氏による<ローズベア>のワークショップを開催。世界にひとつだけの特別なテディベアを制作いただけます。1988年より、オリジナルテディベアの制作を始めた作家の吉川氏。その話題性のある作品は、パリ装飾芸術美術館にも作品が展示されるなど国内外でも高く評価されており、これまで数多くの著名人の手元に届けられてきました。このたび、同氏が約15年ぶりに行うワークショップをメンズ館にて開催。当日は、今回の為にデザインした縫製済みの
以前ご紹介いたしました、ファーストフレンドのテディベアから、サイズ違・色違いが登場。なんと2月5日(日)1時~7時には、テディベア作家の吉川照美氏が来店し、実演とパターンオーダーの受付を行います。パターンオーダーでは、お客さまの思い入れのある生地をお持ちいただき吉川氏とご相談の上、世界に一つだけのオリジナルベアをお作りいただけます。シマジ「私も吉川先生にオリジナルベアを作ってもらったんです。どうですか?かわいいでしょう?私のベアはベストを付けてもらいました。要相談でネクタイ付きもできるそうですよ。2月5日
「テディベアは西洋では赤ん坊のときプレゼントされてファーストフレンド(最初の親友)になるという。そして一生の親友になる。」 島地勝彦氏もファーストフレンドとして推奨するテディベア。今回は自分だけの愛らしいテディベアをお作りいただける、パターンオーダー会を開催いたします。 今回オーダーを承るのは、過去に<サロン ド シマジ>オリジナルベアを作成した、新潟県在住のテディベア作家、吉川照美氏。1988年よりテディベアの制作をスタート。これまでテディベアコンテストで賞を受賞し、作品はパリのルーブル装飾美術館にも
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2024年3月、本館5階 ウォッチは良い時計作りや優れたデザイン性にフォーカスし、満足度の高いお買いもの体験をご提供する空間へとリフレッシュ。初めての機械式時計をご検討されているお客さまから時計マニアの方までご満足いただけるよう、ラグジュアリーウォッチゾーンのスペースを拡大し、面店と同様の品揃えで、心地よくお買い物を楽しんでいただける空間に生まれ変わりました。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
伊勢丹新宿店 メンズ館では、早くも2026年春夏に向けた品ぞろえが進行中です。装いのカジュアル化が進み、さらに夏が長期化するいま、メンズテーラードは「きちんと」と「快適」をどう両立させるのかが大きなテーマに。クロージングの中核を担うバイヤー稲葉智大に、今季の潮流と売り場づくりの視点を取材しました。半袖シャツのセットアップから羽織れるレザー、サマーウールを用いた上品なウェアまで、次の季節のヒントをキーワードとともにお伝えします。 【関連記事】 ►【2026年春夏トレンドレポート】紳士靴バイヤーがフ
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
企業の代表や社長、役員、重要ポストのみなさまにとって、情報社会の現代ではメディア出演や登壇の機会はもはや日常になりつつあります。さらに、年度初めは人事異動や新部署での挨拶など失敗できない日が続きます。お忙しいお仕事の合間をみつけて自身をスタイリング、プロデュースすることは容易ではありません。 「パーソナルコンサルティングサービス ISETAN MEN'S Meet Ism For Executive」は、ビジネスシーンでのワンランク上の装いを求めるお客さまに向けて、「国際イメージコンサルタント」