FEATURE
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
#イセタンメンズの愛用品
アンテナを張り巡らせ、鋭い審美眼を持つ“イセタンメンズ”のキーパーソンが、お気に入りの私物や欲しいアイテムをご紹介する連載「#イセタンメンズの愛用品」。
2025年9月に売された新作「トリック プティ・セコンド」は、ドレスウォッチにフレッシュな視点をもたらすモデルです。伊勢丹新宿店では、本館5階 ウォッチ/パルミジャーニ・フルリエ にてお取り扱いしています。 <パルミジャーニ・フルリエ>は、このコレクションを通じて、ドレスウォッチの旧来の堅苦しさを解き放ち、より柔らかく、パーソナルで意味のある表現へと進化させました。新たに加わった“デューン”ダイヤルは、太陽の光のような温かみを、“ゴールデンアワー”ダイヤルは自然光にインスピレーションを得たミネラル
BUYER’S CHOICE ウォッチ担当アシスタントバイヤーが選ぶいま気になる時計たち ここ数年、ラグジュアリースポーツ一辺倒だった高級時計の評価基準は急速に多様化を迎え、自分自身のためだけに、自由に時計を選ぶことが極めて自然な消費行動となった。そうした中、伊勢丹新宿店のウォッチバイヤーたちは、何を基準に時計を選んでいるのか? 3人の女性アシスタントバイヤーに、その本音を聞いてみた。 Buyer K 計算しつくされたような、シンプルで繊細なデザインに魅力を感じます。形としてはスクエア型の
時計師であり修復師である創業者ミシェル・パルミジャーニの名を冠した時計メゾンは、1996 年にスイスのフルリエに誕生しました。時計製造のすべてに関わる会社をグループ内に保有し自社で製作するマニュファクチュールです。 <パルミジャーニ・フルリエ>の個性の根幹となる過去の傑作の修復の仕事は、遥かな未来においても修復に値するタイムピースであるという理念に繋がっています。 「ラトラパンテ」という名前は、スプリットセコンドクロノグラフ針と同様に、一本の針が別の針に「追いつく」動きを表します。 外観は極め
2019年6月にリフレッシュオープンしたばかりの本館5階=ウォッチには、まさしく“未来のアーカイブ”に掲載される資質を備えた良作が数多く集う。ここでは、未来へと受け継がれてゆく普遍的な魅力を備えた
大手グループから小規模なスモールメゾンまで、非常に多くのメーカーが存在するスイス時計産業。その作りや各メーカーのこだわりも様々だが、6月19日(水)にリフレッシュオープンする伊勢丹新宿店本館5階=ウォッチでは、スイスに
神の手を持つとも称される時計師であるミシェル・パルミジャーニ氏。複雑時計やオートマタなど、過去の名品の修復で培った彼の美意識を体現しているのが、1996年に誕生した<パルミジャーニ・フルリエ>だ。ムーブメントからケース、針にいたるまですべてを製造することが出来るよう、大手のグループに属さずに有能なサプライヤーを統合。これにより、ミシェルの発想を生かした自由な創造による時計が生み出されている。本館4階=ジュエリー&ウォッチでは、3月より<パルミジャーニ・フルリエ>がブランドラインナップに加わった。今回は同ブ
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
アンテナを張り巡らせ、鋭い審美眼を持つ“イセタンメンズ”のキーパーソンが、お気に入りの私物や欲しいアイテムをご紹介する連載「#イセタンメンズの愛用品」。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
夏には夏のメンズインナーシャツ(肌着)を着ることでメリットもたくさんあるのはご存知ですか?日本では季節を問わずドレスシャツの下に肌着を着ている方が非常に多い傾向にあります。夏は年々暑さが増し、シャツ1枚で過ごす日も増えている中で、シャツの下に着れるインナーの需要が高まっています。 今回、メンズ館にご来店したお客さま、メンズ館スタッフ、Instagram(@isetanmens)のフォロワー合計約750名に、「肌着に対する悩み、イメージ、不安・不満」などのアンケートを実施。集計すると肌着に対してさまざ
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
メンズアクセサリー(ジュエリー)は、着こなしがシンプルなときにスタイリングのポイントとなる重要なアイテム。どんなアクセサリーを選んで、どのような着こなしに合わせれば、効果的にコーデを格上げしたり、女子ウケをよくしたりできるでしょうか。本記事では、3つの着こなし別にアクセサリーの合わせ方とおすすめのアクセサリーを特集でご紹介します。伊勢丹新宿店 メンズ館1階 ジュエリーで人気のブランドの商品を多数ピックアップしているので、ぜひコーデに取り入れてみてください。 HOW TO 1 メンズアクセサリーの