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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
年が明けてから暖冬というニュースが目につくが、暦の上の立春を過ぎれば、寒さの中にも暖かい日差しを感じる日々が到来する。そんな春の到来を待ちつつも、着々と準備を進めておきたいのが大人の装い。ボリューム感のある冬のダウンコー
山梨 遼メンズ館6階=メンズコンテンポラリースタイリスト(モデル身長:174cm) ITEMS コート:<ヴェイランス>137,500円商品を見る(モデル着用サイズ:S)■メンズ館6階=メンズコンテンポラリー
メンズ館6階=メンズコンテンポラリーでは、10月2日(水)~15日(火)の期間、<junhashimoto/ジュンハシモト>創立10周年を記念したポップアップイベントを開催する。 左)<ジュンハシモト×ディ
無駄を削ぎ落としたシンプルなデザインの中に、こだわりのディテイルと美しいシルエットを共存させたアイテムを提案する<ジュンハシモト>から、ハイスペックなデイリーユースウエアとして新ライン「TFW49」が登場。5月30日(水)から、メンズ館6階=コンテンポラリー カジュアルにてご紹介いたします。今季<ジュンハシモト>から満を持して登場した新ライン「TFW49」のコンセプトは、“シームレスに場面を超え、インタラクティブ(双方向)に活動できる服づくり”。ジェットセッタースタイルから、部屋の
”japanese classico”をコンセプトとして掲げる<ジュンハシモト>と、日本を代表するデニムブランド<エドウィン>による、コラボデニムが登場!4月18日(水)から、メンズ館6階=コンテンポラリー カジュアルにて開催する<ジュンハシモト>プロモーションでは、<エドウィン>とのコラボレーションデニムをはじめ、2018年春夏コレクションをご紹介いたします。 <ジュンハシモト>×<エドウィン>デニム 34,560円 2008年に設立された<ジュンハシ
シンプルでミニマルな中に男の色気を醸し出す<ジュンハシモト>と、MADE IN JAPANにこだわったもの作りと遊び心あるデザインを提案するレザーグッズブランド<ジャンティ バンティ>。11月1日(水)から開催するプロモーションでは、<ジュンハシモト>が<ジャンティ バンティ>へ別注したオリジナルカラーのレザーアイテムが登場いたします。 トートバッグ(中)27,000円 さまざまな世代、スタイル、シーンにマッチするもの作りをコンセプトに、カモフラージュ柄を用いたオリジナリティあるレザーアイテムを展開する<
"My Best Coat"――デザイナーの感性が息づく“春のコート” この春の合言葉は、「コートを脱いでコートを着よう」――季節が春へと移り変わり、装いが軽くなるからこそ、纏(まと)うモノには“纏う意味”が求められます。イセタンメンズが春の新しいスタイリングとして提案するのが、"My Best Coat(マイベストコート)"。さまざまな個性を発するブランドが考えるスプリングコートは、まさに百人百色のバリエーション。素材の持つオリジナリティや機能性、デザイナ
春先は“三温四寒”という言葉もあるように気温が不安定でアウター選びが難しいと感じている方も多いのではないでしょうか?冬用の厚手のアウターでは暖房の効いた電車内などでは汗ばむことも、かといって1枚仕立ての薄手コートでは朝晩寒くて耐えられないなんてことも。メンズ館6階=コンテンポラリーカジュアルでは、今から春まで着れるアウターが揃っています。ライナーの着脱や重ね着を想定してデザインされたアウターなら、その日の気温や服装に合わせて長く着回せます。今回はカジュアルアウター編をご紹介します。
気鋭のデザイナーたちがそれぞれの思いを形にした”マイベストスーツ” ━━━この秋、イセタンメンズでは各ブランドがこれまでの歴史を振り返り、ファブリックやディテイルに注目した独自のスーツを提案。テーラードスーツながらの「らしさ」が表現された「マイベストスーツ」をラインナップしています。メンズ館4階、5階では3ピーススーツやダブルブレステッドスーツでクラッシック回帰。メンズ館2階、6階ではデザイナーたちの自由なクリエーションで創られたテーラードスーツを提案。あなたらしい「マイベストスー
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
出張最終日は和歌山県の木村メリヤス工場へ。今回の訪問は単なる見学ではなく、川上や編みの現場で得た学びを踏まえつつ、縫製の現場を確認し、木村メリヤス工場との今後の取り組みと、これからのモノづくりや店頭での伝え方を整理することが目的でした。 職人の皆さんの仕事ぶりを間近に見て、改めて「日常に寄り添う上質さ」とは何かを確かめる一日に。4月8日(水)からのメンズ館イベントに向けて準備を進めています。 「ISETAN MEN'S Buyer’s blog 木村 円香」最初から読む ►新しい「エッセンシャル
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階