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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
「頑丈で汎用性に優れて、経年変化も楽しめる」。一度付き合いが始まればその関係は必然的に長くなり、だからこそ不変的な魅力を持つ"確実にイイ"鞄が欲しいのは世の男性にとっての共通の想い。メンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーでは、時代を超えたエレガンスと洗練されたモダニズムが宿る旬なアイテムが揃う<GIORGIO ARMANI/ジョルジオ アルマーニ>から"モードの帝王"ならではの美しいフォルムが印象的なアリゲーター革のビジネスバッグをご紹介いたします。 <ジョルジオ アルマーニ>ビジネスバッグ 5
日本で受け継がれてきた匠の技と、時代性を取り入れたクリエイションが融合したジャパンモダンブランド<フジタカ>。日本製に拘り、細部に至るまで自社のファクトリーにて、伝統を継承してきた一流の職人がひとつひとつ丁寧にモノ作りを行っています。6月29日(水)から、誇るべき日本の良さを、新しい価値として国内外に発信する、伊勢丹新宿店全館キャンペーン「ISETAN JAPAN SENSES」がスタート。これに合わせてメンズ館地下1階=鞄では、<フジタカ>プロモーションを開催。上質な牛革を使用したブリーフケースに加え、
シリーズ 男を飾る名品"The Precious ONE"特集ページはこちらスーツから時計、バッグなどのアクセサリーまで幅広いアイテムを展開するイギリスを代表するラグジュアリーブランド<ダンヒル>から同ブランドを代表するドクターバック「WOLSLEY/ウーズレー」のニューカラーが登場します。<dunhill/ダンヒル>734,400円*6月29日(水)より販売開始もともとはイギリス・ロンドンの老舗「Hotel Ritz」に隣接する高級レストラン「THE WOLSLEY」の名に由来する(このレストランの土地
6月8日(水)より、メンズ館1階=メンズアクセサリーでは、<ヴァレクストラ>プロモーションを開催。父の日に贈るのにふさわしいアイテムをご紹介します。<ヴァレクストラ>は、革新的なレザーアイテムを創造することを想い描いた創業者であるジョヴァンニ・フォンタナが、1937年に設立。洗練された都会的なミラネーゼが満足するために、タイムレスでありながらもトレンドを追求したデザインとその高品質、精巧なクラフツマンシップは、イタリアの高級レザーブランドの代名詞として世界に名を馳せることになり、今日ではミラノ本店のほかに
<GIORGIO ARMANI/ジョルジオ アルマーニ>から、デイリーユースに相応しい新たなアイコンバッグが誕生。6月8日(水)よりメンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーにて販売いたします。2016-17秋冬コレクションに登場する新作バッグは、イタリア盛期ルネサンス期の芸術家、ミケランジェロの代表作であるダビデ像からインスピレーションを受け制作。カーフレザーにまるで彫刻を施したようなシボをプリントで再現し、カーフのしなやかさはそのままに鹿革の軽やかさを表現した風合いも併せ持っています。人間の力強
直線道路日本一のモニュメントがたつ国道12号をひたすら走りつづけると、どこまでも広い空と大地にソメスサドルの工場がぽっかりと浮かび上がる。工場には小売機能をそなえるショールームが併設されている。おとずれたお客さまがためつすがめつしているバッグはみずから手がけたものだった。<SOMÈS SADDLE/ソメスサドル>の職人、成田 竜太は思わず声をかける。「ぼくがつくったんですと明かしたら、サインをくださいといわれました(笑)」。札幌に暮らすお客さまは以降、ときにお土産を携えて足を運ぶようになった
ラグジュアリーレザーブランド<バリー>は、1851年にスイス北西部で2人の兄弟がハンドメイドレザーシューズの生産を始めたことにさかのぼります。160年以上の歴史の中で培われた伝統技術と先端テクノロジーを斬新に組み合わせ、上質なレザーを使った美しさと機能性を兼ね備えたレザーアイテムの数々を生み出してきました。今回のプロモーションでは、同ブランドのアイコンシリーズ“トレインスポッティング”の後継として、この秋冬から本格的に登場するモデル“トレインスポッティング ノヴォ&rd
5月9日(月)より、メンズ館地下1階=紳士鞄では、ジャパンメイドの<The Superior Labor/シュペリオールレイバー>のカラーオーダー会を開催。トートバッグやポーチなど人気の定番モデルから生地やボーダーのカラーをお好みでお選びいただけます。期間は24日(火)まで。「クラフトマンシップに重きを置き、出来る限り自分の手を使い、そしてもうひと手間を惜しまず。」をコンセプトに、丈夫で無駄のないプロダクトをつくり続ける<シュペリオール レイバー>は、MATERIAL(素材)、VISUAL(外観)、U
日本の優れた手仕事にモダンなデザインが融合したバッグブランド<CaBas/キャバ>のパターンオーダー会が、4月27日(水)よりメンズ館地下1階=紳士鞄にて開催いたします。期間は5月8日(日)まで。フランス語で「大きなかばん」や「ショッピングバック」を意味する同ブランド。日々を彩るアイテムとして自由な発想で使って欲しいという想いが込められたアイテムは、誰にとっても身近で普遍的なトートバッグを中心に展開。日本が世界に誇れる伝統的な刺し子織りにこだわり、新しいデザインを毎シーズン提案しています。 左「No.3
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
出張最終日は和歌山県の木村メリヤス工場へ。今回の訪問は単なる見学ではなく、川上や編みの現場で得た学びを踏まえつつ、縫製の現場を確認し、木村メリヤス工場との今後の取り組みと、これからのモノづくりや店頭での伝え方を整理することが目的でした。 職人の皆さんの仕事ぶりを間近に見て、改めて「日常に寄り添う上質さ」とは何かを確かめる一日に。4月8日(水)からのメンズ館イベントに向けて準備を進めています。 「ISETAN MEN'S Buyer’s blog 木村 円香」最初から読む ►新しい「エッセンシャル
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階