FEATURE
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
三越伊勢丹オンラインストアのメンズおすすめ記事
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
10月5日(水)より、メンズ館3階=インターナショナル デザイナーズ<ドルチェ アンド ガッバーナ>では、本場ミラノのサルトリアを味わえるオーダー会を、メンズ館で初めて開催します。会期は11日(火)まで。オーダー会では、現代の男性が求める究極のスタイルとエレガンスを叶える、理想の一着をお作りいただけます。スーツやジャケットのメイド・トゥ・メジャーの他、シューズ・ベルトのメイド・トゥ・オーダーも承ります。ぜひこの機会に、ご自分だけの一着をオーダーしてみてはいかがでしょうか。 <DOLCE&a
「シャツのス・ミズーラ(オーダー)で、お客さまの一番の関心はフィッティングです」――というメンズ館1階=ドレスシャツ&ネクタイ・カジュアルシャツのバイヤー、佐藤巧が自信を持って推奨する<Anna Matuozzo/アンナ・マトゥッツォ>のオーダー会が、10月1日(土)と2日(日)の2日間のみの開催が決定。9月14日(水)よりご予約を承ります。関連記事・誂える喜び -The Joy of Bespoke-|【対談】アンナ・マトゥッツオ×バイヤー佐藤巧・<アンナ・マトゥッツオ>の既製モデルがメンズ
熟練した職人による伝統的な手法とクラシックな素材を用いた"ニュービンテージ"を生み出す<Bevilacqua/ベヴィラクア>がメンズ館1階=セーター・カジュアルシャツにてジレ(ベスト)&カジュアルシャツのパターンオーダー会を開催。10月1日(土)・2日(日)の2日間で行う同オーダー会では<べヴィラクア>代表兼ディレクターのアルベルト・パッチーニ氏の来店も予定している。<ベヴィラクア>の母体となるGemo’s Italia社は、1950年にイタリアで創設されたシャツやタイ、スカーフを生産する歴史
メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイでは、10月1日(土)に<ルイジ ボレッリ>のパターンオーダー会を開催。今回は、本国イタリアよりス・ミズーラ ディレクターのジャンニ・ザガリア氏が来店、お客さまのパーソナリティに合わせ、生地選びのアドバイスやご要望に応じた一着ををお見立ていたします。関連記事【インタビュー】ファビオ・ボレッリ|アンナがはじめたナポリの小さなサルトは 世界的ブランド<ルイジ ボレッリ>へと成長した1957年にイタリア・ナポリで創業した<ルイジ ボレッリ>は、平面的で硬い縫製のシャツが多かっ
9月30日(金)から10月2日(日)まで期間、メンズ館地下1階=紳士鞄ではイタリアの人気ファクトリーブランド<STEFANOMANO/ステファノマーノ>のパターンオーダー会を開催。期間中は、同ブランドのクリエイティブ ディレクター ステファノ・ガスパローニ氏が来店し、お客さまのスタイルに合わせた鞄選びを提案する。<ステファノマーノ>は伊勢丹オンラインストアでもお買い求めいただけます<ステファノマーノ>は、もともと欧米諸国のメゾンのOEM生産を手がけてきたガスプコム社が、長年蓄えてきた技術力を基に、2004
イタリア・ナポリのシャツブランド<Finamore/フィナモレ>が、2016秋冬新作コレクションポップアップ&パターンオーダー会をメンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーにて開催。期間は9月27日(火)から10月4日(火)まで。 ナポリの熟練したクラフツマンシップを今に伝える<フィナモレ>。祖母のカロリーナが数人のお針子たちとともにナポリ中心部に小さなアトリエを開き、 厳選された顧客のために100%ハンドメイドのシャツを作り始めたのが1925年。 その後、カロリーナの技術と経験は息子のアル
ビスポークという古き良き文化が再び脚光を浴びている。先頭をひた走る、つくり手と売り手がその魅力を語る。 アンナ・マトゥッツオと三越伊勢丹バイヤー佐藤巧1952年イタリア・ナポリ生まれ。9歳の時にシャツづくりを学びはじめる。ロンドンハウスで働いた後、90年代に会社兼アトリエをViale Gramsci 26に構える。 既製のシャツとは異なる第2の皮膚としてのス・ミズーラ ひとたびドレスシャツをオーダーしてしまうと、既製のシャツには戻れない、と言っては言い過ぎだろうか。否。人間の体は、想像している以上に丸みを
9月20日(火)より、メンズ館地下1階=紳士鞄では、上質な革を用いたハンドメイドのバッグで知られる<Felisi/フェリージ>のパターンオーダー会を開催中。期間は10月4日(火)まで。<フェリージ>は伊勢丹オンラインストアでもお買い求めいただけます。特設ページはこちら歴史と芸術の小都市、北イタリアのフェラーラにて1973年に創業した<フェリージ>は、伝統工芸の馬具に魅了され、独自の革製品をつくるという大きな情熱のもと、フェラーラ旧市街の歴史の一画に手作りの革工房をオープン。そこで趣味のように作っていた革製
オーセンティックな英国スーツを現代的に昇華させた<リチャード ジェームス>。サヴィルロウ伝統の仕立てと斬新なスタイルを融合させ、従来のテーラードスーツとは異なる自由で新鮮なスタイルを生み出しています。入念に設計された型紙と丁寧なカッティングによって生み出されるスーツは、自然と体に添う着心地を実現。立体的で構築的な肩周りを強調した英国的なシルエットが、男らしさを演出します。スーツのみならず、シャツ・ネクタイに至るまで、「色の魔術師」と絶賛されるほどオリジナリティに溢れたカラーバリエーションで提案しています。
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
尾州の中でも岐阜寄りに位置する「山栄毛織株式会社」さんに行ってきました。このエリアにも様々なブランドとお取引きがある幡屋さんがいくつかあり、クオリティの高い生地を生産し続けています。 【前回の振り返りはこちら】 ►バイヤー稲葉が探求する<イセタンメンズ>のスーツを求めて...ウール産地”尾州”での貴重な旅の記録|ISETAN MEN'S Buyer’s blog 稲葉 智大 vol.1 ►歴史ある地で織られたウール「ジェントリークロス」の魅力とは|ISETAN MEN'S Buyer’s blo
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階