ページトップへ
CLOSE
  • Vゾーンの流儀|「 ウールタイ」FAIRFAX tie
    2017.11.21 update

    Vゾーンの流儀|「 ウールタイ」FAIRFAX tie

    今年もすっかり風が冷たくなり、自然と温かい素材に手が伸びる季節に。Vゾーンを引き締めるネクタイも素材をウールやカシミヤに替えて、「オシャレの冬」をさらに楽しまれてみてはいかがでしょうか? 春夏から継続してトレンドとして挙げられる「英国調」をネクタイの色柄やジャケットのディテールに取り入れつつ、素材を変えることで秋冬らしさを表現したVゾーン。これからの季節に相応しい温かみのあるダークブラウンを軸に、定番の色合わせ“ブラウン×ブルー”でまとめたシンプルで男らしいコーディネ

  • Vゾーンの流儀|「 ウールタイ」Ulturale tie
    2017.11.19 update

    Vゾーンの流儀|「 ウールタイ」Ulturale tie

    今年もすっかり風が冷たくなり、自然と温かい素材に手が伸びる季節に。Vゾーンを引き締めるネクタイも素材をウールやカシミヤに替えて、「オシャレの冬」をさらに楽しまれてみてはいかがでしょうか? 定番の組み合わせ「ネイビー×ブラウン」も、素材を替えることで一気に秋冬らしいVゾーンに。クラシックなスーツやネクタイに濃色のシャツを組み合わせることで、落ち着きと存在感のある艶やかな印象を演出できます。 ■シャツ: <Luigi Borrelli/ルイジ ボレッリ> 42,120円■ネクタイ: <Ultu

  • Vゾーンの流儀|「 ウールタイ」AD&C 1956 tie
    2017.11.16 update

    Vゾーンの流儀|「 ウールタイ」AD&C 1956 tie

    今年もすっかり風が冷たくなり、自然と温かい素材に手が伸びる季節に。Vゾーンを引き締めるネクタイも素材をウールやカシミヤに替えて、「オシャレの冬」をさらに楽しまれてみてはいかがでしょうか? ネイビーやブラウンのネクタイを合わせがちなキャメルのジャケットに対して、深みのある緑色のウールタイを合わせた「いつもと違う」Vゾーン。落ち着きのある緑色のネクタイは、ネイビーやグレーのジャケットとも相性が良いので、Vゾーンにさりげなく変化を加えたいときにオススメです。 ■シャツ: <BARBA/バルバ> 31,320

  • Vゾーンの流儀|「2017秋冬最旬トレンド Classic」Drake's tie
    2017.10.21 update

    Vゾーンの流儀|「2017秋冬最旬トレンド Classic」Drake's tie

    今年も待ちに待った「おしゃれの秋」が到来。取り入れ方は十人十色でも、トレンドを意識することでおしゃれがグッと楽しくなるのはきっと誰もが同じはず―――。担当バイヤーのトレンド解説をチェックしたら、メンズ館1F=ドレスシャツ・ネクタイが提案する"旬なVゾーン"を参考に、今年も「おしゃれの秋」を満喫しましょう!クラシック回帰をテーマにお届けする今回のVゾーン。ダブルブレステッド、タブカラーのストライプシャツ、大柄のプリントタイと、今季のトレンドが盛りだくさんで仕上げました。シャツ、ネクタイ、ポケットチーフの色合

  • Vゾーンの流儀|「2017秋冬最旬トレンド Classic」NICKY tie
    2017.10.17 update

    Vゾーンの流儀|「2017秋冬最旬トレンド Classic」NICKY tie

    今年も待ちに待った「おしゃれの秋」が到来。取り入れ方は十人十色でも、トレンドを意識することでおしゃれがグッと楽しくなるのはきっと誰もが同じはず―――。担当バイヤーのトレンド解説をチェックしたら、メンズ館1F=ドレスシャツ・ネクタイが提案する"旬なVゾーン"を参考に、今年も「おしゃれの秋」を満喫しましょう!クラシック回帰をテーマにお届けする今回のVゾーン。トレンドを押さえつつ、様々なビジネスシーンに相応しいスタンダードな装いにまとめました。タブカラーシャツやペイズリー柄のプリントタイといった個性的なアイテム

  • Vゾーンの流儀|「2017秋冬最旬トレンド Classic」NICKY tie
    2017.10.13 update

    Vゾーンの流儀|「2017秋冬最旬トレンド Classic」NICKY tie

    今年も待ちに待った「おしゃれの秋」が到来。取り入れ方は十人十色でも、トレンドを意識することでおしゃれがグッと楽しくなるのはきっと誰もが同じはず―――。担当バイヤーのトレンド解説をチェックしたら、メンズ館1F=ドレスシャツ・ネクタイが提案する"旬なVゾーン"を参考に、今年も「おしゃれの秋」を満喫しましょう!クラシック回帰をテーマにお届けする今回のVゾーン。シャツとネクタイにトレンドを取り入れつつも、「コンサバティブ」であることを意識してコーディネート。ピンストライプ×ブロックストライプでありなが

  • Vゾーンの流儀|「2017秋冬最旬トレンド Classic」ROBERT FRASER tie
    2017.10.09 update

    Vゾーンの流儀|「2017秋冬最旬トレンド Classic」ROBERT FRASER tie

    今年も待ちに待った「おしゃれの秋」が到来。取り入れ方は十人十色でも、トレンドを意識することでおしゃれがグッと楽しくなるのはきっと誰もが同じはず―――。担当バイヤーのトレンド解説をチェックしたら、メンズ館1F=ドレスシャツ・ネクタイが提案する"旬なVゾーン"を参考に、今年も「おしゃれの秋」を満喫しましょう! クラシック回帰をテーマにお届けする今回のVゾーン。起毛感のある秋冬仕様のコットンスーツにウールの花柄プリントタイを合わせ、季節感を取り入れたコーディネートに。 全体の色合いはまとめつつも、シャツをクレリ

  • Vゾーンの流儀|「2017秋冬最旬トレンド Classic」Drake's tie
    2017.10.05 update

    Vゾーンの流儀|「2017秋冬最旬トレンド Classic」Drake's tie

    今年も待ちに待った「おしゃれの秋」が到来。取り入れ方は十人十色でも、トレンドを意識することでおしゃれがグッと楽しくなるのはきっと誰もが同じはず。担当バイヤーのトレンド解説をチェックしたら、メンズ館1F=ドレスシャツ・ネクタイが提案する"旬なVゾーン"を参考に、今年も「おしゃれの秋」を満喫しましょう!クラシック回帰をテーマにお届けする今回のVゾーン。ダブルブレステッド、ワイドカラー、大柄のプリントタイ、ブレイシーズと各アイテムにトレンドを取り入れています。インパクトのある大柄のプリントタイも、色合いを全体で

FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

サロン ド シマジ 島地勝彦 今週の格言
2020.01.20 update

サロン ド シマジ 島地勝彦 今週の格言

サロン ド シマジは、元週刊プレイボーイの編集長であり、現在は作家として活躍する島地 勝彦氏がプロデュースをするライフスタイルセレクトショップ。週末には島地氏がバーマンとしてお酒を振舞い、大人の嗜みを教えている。この「今週の格言」では、島地氏直筆による格言とともに、サロン ド シマジで起きた出来事を紹介。提供されたお酒や島地氏本人のコーディネートを毎週更新する。

RECOMMEND

インタビューやおススメのアイテムを紹介!

【インタビュー】シューズデザイナー広本 敦が、気がついたら毎日履いていた全天候型スニーカー
2020.01.20 update

【インタビュー】シューズデザイナー広本 敦が、気がついたら毎日履いていた全天候型スニーカー

東京発のフットウエアブランド<YOAK/ヨーク>のポップアップが、1月22日(水)からメンズ館1階=紳士靴でスタート。ISETAN MEN'S netでは、毎シーズン恒例となったデザイナーの広本 敦氏へのインタビューを実施。広本氏が自身の旅からインスピレーションを受けて開発した新モデルや今シーズンの話を伺った。 アメリカを旅して生まれた、出張・旅行・遊びまでカバーする新作モデル 広本氏がアメリカ・サンフランシスコからポートランド、カナダのバンクーバーまで旅をして生まれたのが、待望の新作"JOURNEY"だ

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

プロがすすめる、レザージャケット(革ジャン)の上手なお手入れと保管方法とは
2020.01.15 update

プロがすすめる、レザージャケット(革ジャン)の上手なお手入れと保管方法とは

クールな男を演出するアウターとして、この数シーズン人気を集めている“レザージャケット”ですが、お手入れの必要性についてはご存知でしょうか。スキンケアと同様にこまめなお手入れが、5年10年と長く着用できるコツであり、革の馴染みやシワの入り具合なども左右します。今回は、レザーグッズのお手入れでお馴染み<コロンブス>のマイスター、松戸啓明さんにお話を伺いました。 日常の基本的なお手入れ ■スムースレザーの場合 ■スエード(起毛革)の場合 カビ・水濡れへの対策方法 ■カビ発生の