ページトップへ
CLOSE
  • Vゾーンの流儀|酷暑はこれで乗り切る!ジャケット×ネッカチーフ コーディネート
    2017.08.03 update

    Vゾーンの流儀|酷暑はこれで乗り切る!ジャケット×ネッカチーフ コーディネート

    ジャケットとシャツだけではどうしてもものたりないVゾーンになりがちですが、とはいえ真夏にネクタイを締めて外出するのはちょっと…。ということで、「夏の素材シリーズ」最終回となる今回は、そんな“ものたりなさ”を解消させる真夏のコーディネイトをご提案します。ネイビーの単色コーディネイトに、個性的なダブルブレステッドの白いストライプジャケットを合わせることで、開放感のある夏らしいVゾーンを構築。アクセントのネッカチーフも含め、全体を『白×ネイビー』で統一することで

  • Vゾーンの流儀|酷暑はこれで乗り切る!アズーロ・エ・マローネ コーディネート
    2017.07.31 update

    Vゾーンの流儀|酷暑はこれで乗り切る!アズーロ・エ・マローネ コーディネート

    ジャケットとシャツだけではどうしてもものたりないVゾーンになりがちですが、とはいえ真夏にネクタイを締めて外出するのはちょっと…。ということで、「夏の素材シリーズ」最終回となる今回は、そんな“ものたりなさ”を解消させる真夏のコーディネイトをご提案します。定番の配色である【ネイビー×ブラウン】のアズーロ・エ・マローネをスーツとポケットチーフで表現したVゾーン。カッタウェイカラーのシャツを用いることでキレイな開襟スタイルを作りだし、ポケットチーフで視線を胸元へと

  • Vゾーンの流儀|酷暑はこれで乗り切る!チーフ1枚でビジネスからアフターファイブまで活躍
    2017.07.27 update

    Vゾーンの流儀|酷暑はこれで乗り切る!チーフ1枚でビジネスからアフターファイブまで活躍

    ジャケットとシャツだけではどうしてもものたりないVゾーンになりがちですが、とはいえ真夏にネクタイを締めて外出するのはちょっと…。ということで、「夏の素材シリーズ」最終回となる今回は、そんな“ものたりなさ”を解消させる真夏のコーディネイトをご提案します。柄合わせを意識した、『無地×ストライプ』のまとまりのあるシンプルかつ爽やかなVゾーン。クールビズ特有のネクタイがないことで生じる“ものたりなさ”も、鮮やかなプリントのポケットチーフをパ

  • Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」 FAIRFAX tie
    2017.07.19 update

    Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」 FAIRFAX tie

    『皆さん、今日のVゾーンはどんなテーマでコーディネートしましたか?』メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイのスタイリストが、毎月旬なテーマごとに“Vゾーン”のコーディネートをお届けする『Vゾーンの流儀』。「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」第3弾となる今回は、「シルクニット」タイをピックアップ。ドレスからカジュアルまで汎用性が高く、その涼しげな見た目から春夏素材の定番として認知されているニットタイは、その名の通り、芯地を使わずにシルクを編んで作られるネクタイです。ベージュのニットタイ

  • Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」LUIGI BORRELLI  tie
    2017.07.12 update

    Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」LUIGI BORRELLI tie

    『皆さん、今日のVゾーンはどんなテーマでコーディネートしましたか?』メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイのスタイリストが、毎月旬なテーマごとに“Vゾーン”のコーディネートをお届けする『Vゾーンの流儀』。「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」第3弾となる今回は、「シルクニット」タイをピックアップ。ドレスからカジュアルまで汎用性が高く、その涼しげな見た目から春夏素材の定番として認知されているニットタイは、その名の通り、芯地を使わずにシルクを編んで作られるネクタイです。ベージュ、赤、茶と相

  • Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」 Drake's tie
    2017.07.11 update

    Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」 Drake's tie

    『皆さん、今日のVゾーンはどんなテーマでコーディネートしましたか?』メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイのスタイリストが、毎月旬なテーマごとに“Vゾーン”のコーディネートをお届けする『Vゾーンの流儀』。「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」第3弾となる今回は、「シルクニット」タイをピックアップ。ドレスからカジュアルまで汎用性が高く、その涼しげな見た目から春夏素材の定番として認知されているニットタイは、その名の通り、芯地を使わずにシルクを編んで作られるネクタイです。ネクタイとスーツを同

  • Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」 FAIRFAX tie
    2017.07.09 update

    Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」 FAIRFAX tie

    『皆さん、今日のVゾーンはどんなテーマでコーディネートしましたか?』メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイのスタイリストが、毎月旬なテーマごとに“Vゾーン”のコーディネートをお届けする『Vゾーンの流儀』。「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」第3弾となる今回は、「シルクニット」タイをピックアップ。ドレスからカジュアルまで汎用性が高く、その涼しげな見た目から春夏素材の定番として認知されているニットタイは、その名の通り、芯地を使わずにシルクを編んで作られるネクタイです。今季のトレンドカラー

  • Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」 FAIRFAX tie
    2017.07.06 update

    Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」 FAIRFAX tie

    『皆さん、今日のVゾーンはどんなテーマでコーディネートしましたか?』メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイのスタイリストが、毎月旬なテーマごとに“Vゾーン”のコーディネートをお届けする『Vゾーンの流儀』。「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」第3弾となる今回は、「シルクニット」タイをピックアップ。ドレスからカジュアルまで汎用性が高く、その涼しげな見た目から春夏素材の定番として認知されているニットタイは、その名の通り、芯地を使わずにシルクを編んで作られるネクタイです。ビジネススタイルの定

  • Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」 LUIGI BORRELLI tie
    2017.07.03 update

    Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」 LUIGI BORRELLI tie

    『皆さん、今日のVゾーンはどんなテーマでコーディネートしましたか?』メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイのスタイリストが、毎月旬なテーマごとに“Vゾーン”のコーディネートをお届けする『Vゾーンの流儀』。「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」第3弾となる今回は、「シルクニット」タイをピックアップ。ドレスからカジュアルまで汎用性が高く、その涼しげな見た目から春夏素材の定番として認知されているニットタイは、その名の通り、芯地を使わずにシルクを編んで作られるネクタイです。ネイビーのドット柄ニ

FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

IMn Director's Selection
2026.09.16 update

IMn Director's Selection

イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!

RECOMMEND

インタビューやおススメのアイテムを紹介!

メンズ革靴の人気ブランド16選|伊勢丹おすすめのクラシック&カジュアル名門靴
2026.08.26 update

メンズ革靴の人気ブランド16選|伊勢丹おすすめのクラシック&カジュアル名門靴

革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

お洒落に見えるメンズ スカーフの巻き方・基本の選び方。コーデに使える上手な活用術とは?
2026.09.03 update

お洒落に見えるメンズ スカーフの巻き方・基本の選び方。コーデに使える上手な活用術とは?

男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ