ページトップへ
CLOSE
  • <ENZO BONAFE/エンツォ ボナフェ>|イタリアの巨匠がつくる年に1度のパターンオーダー会を開催
    2019.10.02 update

    <ENZO BONAFE/エンツォ ボナフェ>|イタリアの巨匠がつくる年に1度のパターンオーダー会を開催

    2019.10.02 - 2019.10.08

    立体感ある流れるようなシルエットと丁寧な釣り込みから生み出されるフィット感が魅力の靴工房<エンツォ ボナフェ>が、10月2日(水)から8日(火)まで、メンズ館地下1階=紳士靴にて、期間限定のパターンオーダー会を開催する。 関連記事:【インタビュー】エンツォ・ボナフェ|ほどほどハンド、とことん正直。 1963年に創立された<エンツォ ボナフェ>は、 50年以上に渡り靴の世界に携わる職人、エンツォ・ボナフェ氏が、イタリアの名門靴メーカー<ア・テストーニ>で靴づくりの修行と経験を積んだ後、自らの名前を名に冠し靴

  • ワイルドでリュクスな革の世界、希少なエキゾチックレザーを味わう。
    2019.08.31 update

    ワイルドでリュクスな革の世界、希少なエキゾチックレザーを味わう。

    ISETAN靴博のために特別に用意された、希少なエキゾチックレザーを使った靴たち。それぞれの革が持つ強烈な個性が、男性の足元に華やかさと野性味をもたらす。 Gaziano & Girling / ガジアーノ&ガーリング 「SINATRA」378,000円 ガルーシャとも呼ばれる、エイ(スティングレイ)の革。削ることで見えてくる粒だった表面が、宝石をちりばめたような印象をもたらす。硬くて扱いが難しいこの革をホールカットで使ったところに、同社の高い製靴技術が窺える。スクエアト

  • "ローファー国別対抗戦"──英・伊・日の新名靴15傑
    2019.03.05 update

    "ローファー国別対抗戦"──英・伊・日の新名靴15傑

    イセタンメンズだからできた完全別注のローファーが登場。長らく続いたスニーカー・トレンドのカウンターとして、この春、伊勢丹メンズ館が猛プッシュするのが「ローファー」だ。メンズ館地下1階=紳士靴では、3月6日(水)より総勢約30ブランドとコラボレーションし、50種類以上の渾身のローファーが一堂に揃うイベント「My Loafer(マイローファー)」を開催。ぜひこの機会に、さりげなく自分らしさを表現できる“マイローファー”に出合ってほしい。 イベント情報 "My Loafer" □3月6

  • 【インタビュー】エンツォ・ボナフェ|ほどほどハンド、とことん正直。
    2019.02.27 update

    【インタビュー】エンツォ・ボナフェ|ほどほどハンド、とことん正直。

    仕上げの工程(=一分)である出し縫いのみ機械に頼る九分仕立てを死守するイタリアはボローニャの至宝、エンツォ・ボナフェ。最後の来日といわれてから5年。83歳の名工がトランクショーに合わせてふたたび訪れ、その半生を振り返ってくれた。「日本との取引が始まって30年。縁のある国だからね」   靴業界に足を踏み入れたのは13歳の年。親戚が<a testoni/ア・テストーニ>で働いていて、そのツテを頼って潜り込んだんだ。うちは戦争でとても貧しかった。子どもたちは履くものさえなかった。戦争が終わって、母親は

  • 総勢約30ブランド、50種類以上が登場する「ローファー祭り」
    2019.01.25 update

    総勢約30ブランド、50種類以上が登場する「ローファー祭り」

    この春のリニューアルを間近に控えた伊勢丹メンズ館。国内外からバイイングされたブランド&アイテムには、時代を映し出すエレメントが巧みに散りばめられていた。それはライフスタイルの多様化にともなって変化していく最新のデザイン&スタイルと、いつの時代も変わらぬ普遍の価値をもつクラシック。一見相反するようにさえ思えるコレクションだが、イセタンメンズというフィルターによって、リアルなメンズファッションの輪郭が鮮明に描き出される。 ▶「メンズ館地下1階=紳士靴」に関する記事一覧はこちら   シューズ(左か

  • <ENZO BONAFE/エンツォ ボナフェ>|誠実な手仕事を続ける巨匠、エンツォ・ボナフェ氏が約5年ぶりに来日──シューズオーダー会が期間限定で開催
    2018.10.23 update

    <ENZO BONAFE/エンツォ ボナフェ>|誠実な手仕事を続ける巨匠、エンツォ・ボナフェ氏が約5年ぶりに来日──シューズオーダー会が期間限定で開催

    2018.10.24 - 2018.10.30

    立体感ある流麗なシルエットと丁寧な釣り込みから生み出される抜群のフィット感、名匠エンツォ・ボナフェ氏が約5年ぶりに来日するトランクショーが伊勢丹メンズにやってくる。メンズ館地下1階=紳士靴では10月24日(水)から30日(火)まで期間限定でオーダー会を開催。中でも期間中の27日(土)と28日(日)の2日間は、同氏が来店。ブランドの世界観を感じ取れる特別な機会となる。<ENZO BONAFE/エンツォ ボナフェ>は、イタリア・ボローニャの地に1963年に創立。50年以上に渡り靴の世界に携わる職人、エンツォ・

  • シューズデザイナー 坪内 浩さんと歩く「春のメンズ館」#1|靴のエキスパートがチョイスした、自分がこの春欲しい靴
    2018.04.01 update

    シューズデザイナー 坪内 浩さんと歩く「春のメンズ館」#1|靴のエキスパートがチョイスした、自分がこの春欲しい靴

    2018年春の“散歩人”は、シューズブランド<HIROSHI TSUBOUCHI/ヒロシツボウチ>のデザイナーで、ウェルドレッサーとしても知られる坪内 浩さん。まずは、坪内さんの庭ともいえるメンズ館地下1階=紳士靴からスタートします。 坪内さんの“今日のスタイリング”に注目! 靴の企画、デザイン、バイイングのプロフェッショナルで、1991年にインポート靴を扱うマグナム社の創立メンバーに加わり、<プレミアータ ウォモ>や<エンツォ ボナフェ>を日本に紹介。その

  • <ENZO BONAFE/エンツォ ボナフェ>|イタリアの名匠が手がける流麗なシルエットと抜群のフィット感が魅力──オーダー会が期間限定で開催
    2017.11.22 update

    <ENZO BONAFE/エンツォ ボナフェ>|イタリアの名匠が手がける流麗なシルエットと抜群のフィット感が魅力──オーダー会が期間限定で開催

    2017.11.22 - 2017.11.28

    その高度な実力で今やカリスマ的な存在になっているイタリア・ボローニャの靴工房<ENZO BONAFE/エンツォ ボナフェ>がメンズ館地下1階=紳士靴にて11月22日(水)より、オーダー会を開催。名匠エンツォ・ボナフェ氏が手がける立体感ある流れるようなシルエットと丁寧な釣り込みから生み出されるフィット感が魅力の同ブランドの世界観を感じ取れる特別な機会となる。 靴 151,200円 <エンツォ ボナフェ>は1963年に創立。 50年以上に渡り靴の世界に携わる職人、エンツォ・ボナフェ氏が、イタリアの名門靴メー

FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

ネクタイとシャツが印象を変える「Vゾーンの流儀」
2019.11.23 update

ネクタイとシャツが印象を変える「Vゾーンの流儀」

『皆さん、今日のVゾーンはどんなテーマでコーディネートしましたか?』メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイのスタイリストが、毎月旬なテーマごとに“Vゾーン”のコーディネートをお届けするコーナー「Vゾーンの流儀」。ここでは、シャツとネクタイの基本的な合わせ方から、難しいと思われがちな柄同士やトレンドを取り入れたコーディネートなど、多彩なVゾーンコーディネート術を日々ご紹介していきます。

RECOMMEND

インタビューやおススメのアイテムを紹介!

【特集】三越伊勢丹女性社員が本音で語る、好印象なビズスタイル×革靴とは?
2019.11.23 update

【特集】三越伊勢丹女性社員が本音で語る、好印象なビズスタイル×革靴とは?

ビジネススタイルのカジュアル化に伴って、足元の靴の合わせ方にも変化が見られる時代に、最新"ビジカジ"はどのように見られるのだろう。そこで実例を上げて、「同僚・上司がこんなスタイルで出勤したらどう?」という質問を、三越伊勢丹の女性社員に聞いてみることにした。集まったのは、店頭、内勤と職種は様々だが、公私にわたってメンズファッションと触れる機会はある女子社員4名。対談に先立って、雑談程度に聞いてみたところ、みなさん常日頃から男性の靴はチェックしているのだそうで、そんなに足元ばかりじろじろ見ているの? と尋ねる

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

なりたい印象へ理論的に導く「イメージコンサルティングサービス」ってどんなサービスですか?
2019.12.04 update

なりたい印象へ理論的に導く「イメージコンサルティングサービス」ってどんなサービスですか?

自分に似合うカラー、TPOや目的に適した着こなし方はご存知ですか。 メンズ館の専任スタイリストが、お客さまのパーソナルカラー、体型、雰囲気、キャラクターなどを総合的に判断し、トータルイメージをプロデュースする無料のサービスが「イメージコンサルティングサービス」です。     第一印象はたったの0.5秒で決まるからこそ、装いに自分らしさを   たとえば、会社の大切なプレゼンテーションの場に相応しいスタイル、セレモニーや記者会見に出席するためのコーディネート、婚活用の写真撮