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  • 圧倒的なコスパを実現した、"最強のビジネスシューズ"が誕生──<ISETAN MEN’S/イセタンメンズ>が待望の復活
    2019.08.17 update

    圧倒的なコスパを実現した、"最強のビジネスシューズ"が誕生──<ISETAN MEN’S/イセタンメンズ>が待望の復活

    <ISETAN MEN’S/イセタンメンズ >のオリジナルシューズが数シーズンぶりに復活を果たす。「ここのところ力を入れてきたファクトリーブランドの発掘も一段落、あらためてオリジナルをつくりこみました。テーマに掲げたのは、“最強のコストパフォーマンス”です」(メンズ館地下1階=紳士靴担当バイヤー田畑智康) 老舗シューファクトリー×新進気鋭のラスト   <イセタンメンズ>シューズ 21,600円 一つが創業1921年の名門メーカーであるマドラス製の

  • 名うてのサルトが手がけたテーラードコートの饗宴
    2019.07.19 update

    名うてのサルトが手がけたテーラードコートの饗宴

    伊勢丹メンズ館は、アポイントメントを取り付け、アトリエを訪問し採寸してもらい、仕上がりまで半年から1年待たねばならない高名なサルトの逸品を、既製服で購入することができる世界でも類を見ない百貨店だ。たとえばそれはナポリ伝説のサルトである<Antonio Panico/アントニオ パニコ>に代表される。 <アントニオ パニコ>コート 1,188,000円 工房にミシンを置かず型紙を引かずにハサミを使う、稀代のサルトの既製服はビスポークと同じクオリティ。今季は<アントニオ パニコ>からスポーティなラグランスリー

  • サスティナブルな活動に、天然の「リアルフリース」を
    2019.07.19 update

    サスティナブルな活動に、天然の「リアルフリース」を

    フリースと聞けば、おそらくほとんどの人が、ペットボトルの再生繊維から作られる、あの化繊素材をイメージするだろう。しかし本来のフリースとは、羊から刈り取られた一枚の羊毛のことを指す。某アメトラブランドのアイコンにある、毛を刈るため吊り下げられた羊を指して「ゴールデンフリース」と呼ぶのはそのためだ。<PRISTINE gents/プリスティン ジェンツ>のフリースは、「フリース」という言葉の本来の意味に立ち返り、天然素材にこだわっている。表はウール使い、裏地にはオーガニックコットンを用いて軽く暖かく、優しい肌

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