FEATURE
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
ISETAN WATCHES
2024年3月、本館5階 ウォッチは良い時計作りや優れたデザイン性にフォーカスし、満足度の高いお買いもの体験をご提供する空間へとリフレッシュ。初めての機械式時計をご検討されているお客さまから時計マニアの方までご満足いただけるよう、ラグジュアリーウォッチゾーンのスペースを拡大し、面店と同様の品揃えで、心地よくお買い物を楽しんでいただける空間に生まれ変わりました。
冬本番となりコートの需要も高まる中、”本当に使えるコート”をお探しの方も多いはず―――。今回はそんな皆さまへ、エレガントな表情と最先端のスペックを備えた生地「レダ アクティブ」を使用したスーツとコートをご紹介いたします。 機能性素材を開発した“レダ社”とは? 今回ご紹介するスーツとコートを語るうえで欠かせないのが、生地を生産しているレダ社です。1865年イタリア・ビエラにて創業、原毛の仕入れから生地の仕上げまでを自社で一貫して行い、最先端の紡績機器を用いて、
日本の良さを、新しい価値として国内外に発信する「JAPAN SENSES」。11月1日(水)から、メンズ館地下1階=紳士鞄では、使うほどに風合いが変化していく永く愛用できるレザーグッズを提案する<スロウ トラディショナル>のプロモーションを開催いたします。時代に流されずゆっくりと創作を追及していきたいというモノ創りの姿勢をブランド名に示す、日本のレザーグッズブランド<スロウ>。「自分たちが持ちたくなるモノを作る」という信念のもと、使うほど味わい深くなるモノ、ゆっくり永く愛用できるモノを日本の職人が誇る技術
10月28日(土)、29日(日)の2日間、メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具では<ビザール>帽子パターンオーダー会を開催。当日は、デザイナーの内田亜斗武氏と内田純子氏が来店し、お一人おひとりに合わせた帽子選びからオーダーのアドバイスをいたします。 ハット38,880円 デザイナーの内田亜斗武氏と内田純子氏による帽子ブランド<ビザール>。京都に構えるアトリエにて制作されるオリジナルデザインの帽子は、すべて立体裁断でパターンを起こし、上質で遊び心ある帽子を展開しています。かぶり心地の良さを最大限に活かした、オ
スタイリッシュでモダンなコンテンポラリーウエアを展開する英国ブランド<オリバー スペンサー>による期間限定ポップアップを開催。10月25日(水)から31日(火)まで、メンズ館6階=コンテンポラリー カジュアルにてご紹介いたします。 レザージャケット129,600円/ニット27,000円定番のクラシカルなデニムジャケットのモデルを、柔らかく丈夫なブラックレザーで表現。ボタンも同色にし、モダンでありながらクラシックなデザイン。コレクションのテーマカラーでもあるピンクのニットは、ハードなアイテムとのスタイリング
アニエスベーが自身の名を冠したブランド<Agnes b/アニエスベー>を設立し、パリにてブティック1号店をオープンしたのが1975年、以降、流行にとらわれないシンプルで機能的なデザインの、長く愛用できるファッションを提案し続けています。10月18日(水)から開催中のプロモーションでは、同ブランドを象徴するマテリアルの一つ、ブラックレザーを用いたアイテムのほか、さまざまなアーティストとのコラボアイテムも豊富にラインナップいたします。 パリのストリートを<アニエスベー>のフィルターを通して表現した今シーズン
創業70年となる日本のネクタイ専門メーカーのファクトリーブランド<FRANCO SPADA/フランコスパダ>では、本格セッテピエゲのネクタイのパターンオーダー会を開催。10月11日(水)から、メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイにてご紹介いたします。裁断から縫製までの全工程を、日本トップレベルの京都の工房で熟練した職人による手作業で作り出す<フランコスパダ>のネクタイは、まさにMADE IN JAPANの真髄ともいえます。イタリア語で七つ折りを意味する「セッテピエゲ」は、通常のネクタイの約2倍もの生地を贅
10月4日(水)から開催する<デンハム>プロモーションでは、日本のみで展開されるエクスクルーシブコレクションの中から、「A-2ムートンジャケット」と「ビッグケーブルニット」が数量限定で登場。さらに、ファン待望の新作“ジャパンデニム”もご紹介します。テーラーのフィット感を持つ独特なスタイルを提案する<デンハム>は、ジェイソン・デンハムにより2008年スタート。デニムファブリックをデザインソースに、デニム職人の伝統的な技術により作り出される斬新なデザインが魅力です。アイスランドの自然の
軽やかな着用感と快適な機能性をあわせ持つ「TOROTTER JACKET #051」から、三越伊勢丹限定カラー「インクブルー」が登場。10月4日(水)から、メンズ館6階=コンテンポラリー カジュアルにてご紹介いたします。英国のドレススタイルと現代のビジネスシーンに必要な機能を融合した「トロッター」シリーズは、シリーズ誕生以来<マッキントッシュ フィロソフィー>で絶大な人気を誇るベストセラーアイテムとなっています。2017年秋冬シーズンの新モデル「TOROTTER JACKET #051(トロッタージャケッ
伝統の中で磨かれてきたアイテムに現代的な感性を融合した、クラシック&モダンなスタイルを提案する<デザインワークス>。現在開催中のプロモーションでは、2017年秋冬コレクションの一押し”レザーアウター”をご紹介するほか、先行受注会も行われる。 「フーデッドレザーブルゾン」96,120円 <デザインワークス>2017年秋冬コレクションの中で、スタイリングの要となるのが“レザーアウター”。スペインやトルコなど、世界各国から厳選された上質なレザーを用いたアイテムが
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
2024年3月、本館5階 ウォッチは良い時計作りや優れたデザイン性にフォーカスし、満足度の高いお買いもの体験をご提供する空間へとリフレッシュ。初めての機械式時計をご検討されているお客さまから時計マニアの方までご満足いただけるよう、ラグジュアリーウォッチゾーンのスペースを拡大し、面店と同様の品揃えで、心地よくお買い物を楽しんでいただける空間に生まれ変わりました。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
伊勢丹新宿店 メンズ館では、早くも2026年春夏に向けた品ぞろえが進行中です。装いのカジュアル化が進み、さらに夏が長期化するいま、メンズテーラードは「きちんと」と「快適」をどう両立させるのかが大きなテーマに。クロージングの中核を担うバイヤー稲葉智大に、今季の潮流と売り場づくりの視点を取材しました。半袖シャツのセットアップから羽織れるレザー、サマーウールを用いた上品なウェアまで、次の季節のヒントをキーワードとともにお伝えします。 【関連記事】 ►【2026年春夏トレンドレポート】紳士靴バイヤーがフ
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
企業の代表や社長、役員、重要ポストのみなさまにとって、情報社会の現代ではメディア出演や登壇の機会はもはや日常になりつつあります。さらに、年度初めは人事異動や新部署での挨拶など失敗できない日が続きます。お忙しいお仕事の合間をみつけて自身をスタイリング、プロデュースすることは容易ではありません。 「パーソナルコンサルティングサービス ISETAN MEN'S Meet Ism For Executive」は、ビジネスシーンでのワンランク上の装いを求めるお客さまに向けて、「国際イメージコンサルタント」