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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
吉田カバンのメインブランド<POTER/ポーター>とイセタンメンズが共同開発したカジュアルシリーズ「ヴァリアス」が登場。この春メンズ館地下1階=紳士鞄にて展開がスタートした。 吉田カバンの技術力と現代的なデザイン、機能性が生み出すバッグは登場以来変わらない人気を誇っており、数多くのブランドともコラボレーションをおこなってきた<ポーター>。 今春、同ブランドが得意とするストリートカジュアルテイストに、イセタンメンズらしい上質さを掛け合わせた新シリーズが誕生した。 バックパック 71,280円(48&
<ポータークラシック>から画期的な次世代バッグが登場!4月11日(水)から24日(火)までの期間、メンズ館地下1階=紳士鞄にて開催する<ポータークラシック>ポップアップでは、寝具メーカー<昭和西川>を代表する「muatsu(ムアツ)」とコラボレーションした、新作シリーズ「ニュートン」をご紹介中です。 左:「SASHIKO DAYPACK」45,000円(38×28×7×11m)右:「HELMET CASE S」30,000円(34×34cm) 吉田克幸氏・
今春は、テーラードアイテムを中心に新たなブランドを加えて、進歩を図る。自信をもって推すブランドばかり。ぜひとも店頭でその品質を確かめてもらいたい。 ありそうでなかったデザインは、審美眼に長けた日本人ならでは。そのセンスに、イタリアの匠の技が高い次元で融合。<アカーテ>クラッチバッグ 74,520円トートバッグ 156,600円■メンズ館5階=ビジネス クロージング 2017年6月のピッティウォモにて、華々しくデビューを飾ったバッグブランド、アカーテ。世界に通じるバッグをつくりたいという思いから、日本でア
1941年創業の老舗カバンメーカーが手掛けるジャパンブランド<フジタカ>。これまでさまざまな日本の技や文化を発信してきた同ブランドから、ラグジュアリーなビズバッグが登場。4月11日(水)からメンズ館地下1階=紳士鞄で始まるプロモーションにてご紹介します。 A4ブリーフケース 57,240円(30×40×11cm) 今回登場するのは、ビジネスからウィークエンドまでシーンを選ばない“ブレジャーバッグ”。“ブレジャー”とはビジネスとレジャー
2005年にデビューし、洗練された美しいデザインと高い機能性をもつ国産ラゲージを展開する<プロテカ>。ブランド創設10周年となる2014年には、世界で活躍するデザインオフィス<nendo>代表の佐藤オオキ氏をクリエイティブディレクターに迎え、翌年にブランドを刷新。日本ならではの感性で作り出されるスーツケースは、さらにスタイリッシュに使いやすく進化し続けています。 「360S」スーツケース白32L:60,480円(54×36×25cm)44L:63,720円(55×40&
クラシカルなアメリカンカジュアルを背景に、日本の職人が誇る技術を駆使したプロダクトを展開するレザーグッズブランド<スロウ>。3月28日(水)からメンズ館地下1階=紳士鞄では「SLOW KAMAKURA@ISETAN」と題し、通常鎌倉の直営店のみで行っているペイントオーダーを承るオーダー会をメンズ館で初開催します。 今回、期間限定となるスペシャルなオーダー会では、レザーバッグの本体に、お好みでラインやステンシル調の文字、数字をペイント。通常の8色にメンズ館限定のオレンジ・レッド・エメラルドグリーンを加えた
「旅」をテーマに、機能的かつデザイン性の高い製品を作り続ける<サムソナイト>から、三越伊勢丹限定のニューコレクション「SUB-ZERO」が登場。スポーツ、アスレチック、アウトドアといった要素がビジネスシーンに取り入れられるようになった現代、マインドもシンプルでスタイリッシュなものを求める傾向へと変化しつつある。「SUB-ZERO」は、そんなトレンドの流れから誕生した機能的かつスタイリッシュなシリーズだ。 左:バックパック 33,480円(43×29×15cm)ご購入はこちら右:3W
徹底した機能へのこだわりと、時を経ても変わらないスタイルが魅力のトータルラゲージブランド<ゼロハリバートン>が、3月7日(水)から本館地下1階=旅行鞄にてポップアップを開催。期間中は、現在では製造されていない同ブランドのアーカイブ品を特別にご用意し、展示販売を行っています。1983年、アメリカで創業した<ゼロハリバートン>は、NASAの依頼により、アポロ11号用「月面採取標本格納器」を製造し、1969年に月面より月の石を持ち帰ったエピソードで一躍その名が世界に知られるようになりました。ブランドの象徴である
ストリートに映えるバッグを──。バッグブランド<カツユキコダマ>が生み出すバッグは、大人のためのストリートスタイルにガチッとハマる独特な存在感をもっている。そのバッグは、モードでもなくアウトドアでもない、いわゆるラグジュアリーストリートという新しいジャンルに呼応するものだ。2012年秋冬、シーンに登場するやいなや、またたく間にファンを獲得し、現在ではイタリアやフランス、そして中国などの有名セレクトショップでも展開。メンズ館では2014年春から取り扱いを開始した。2月21日からは、伊勢丹新宿店全館をあげての
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ