FEATURE
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
IMn Director's Selection
イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
カジュアルシューズブランドの<PADRONE/パドローネ>から秋冬の定番ともいえる、サイドジップブーツとトレッキングブーツの新作がアップグレードし登場。メンズ館地下1階=紳士靴では、9月19日(火)より、数量限定で先行発売される。 伊勢丹オンラインストアで<パドローネ>の商品一覧を見る 「伝統的な技術に現代的なニュアンスを加えた普遍的な美しさを体現する」ことをコンセプトにスタートした<パドローネ>は、熟練の職人によって培われた手作業の「業」に革新的な機械の「技」を融合。古き良き時代の伝統や技術
<ALEXANDER McQUEEN/アレキサンダー・マックイーン>より新作のレザーシューズから、春夏コレクションのアイコニックなスニーカーまでをご紹介。同ブランドが提案する2017年秋冬プレコレクションでは、レディース・メンズともにレザーシューズにフォーカスしています。詩人オスカー・ワイルドのロンドンからパリへの旅模様を描き出した、2017秋冬コレクション。ロンドンからの旅を描いていることから、ウエアではブリティッシュスタイルにもヒントを得つつ、その足元には細やかな装飾が施されたレザーシューズで同ブラン
ラテンの国のシューズブランドには珍しい、抑制の効いたデザインとイギリスも認めた製靴技術は、マヨルカという島で生まれたロトゥセにしかなしえなかった。地中海に浮かぶマヨルカ島のインカにはスペイン靴産業の父といわれる男がいた。マヨルカの主要産業だったブドウは19世紀に壊滅的な打撃を受けた。進退きわまった農家は鞣製、製靴業に活路を見出す。時折しも産業革命の時代。乾物屋で生まれ育ったひとりの青年はあふれ出る好奇心の赴くままにイギリスへ渡った。この乾物屋の倅こそ、のちの靴産業の父、アントニオ・フルシャである。叔父が靴
ダウンブルゾンやチェスターコートなどボリューム感ある冬アウターに、テーパードの効いた細身のパンツ、さて、足元はどうバランスを取りますか?――正解は、ボリュームがありがっちりと堅牢なマウンテンブーツや、スマートな足元を描くサイドゴアブーツです。メンズ館地下1階=紳士靴の“冬の推しブーツ”は、クラシックな顔をした各ブランドのアイコン的ブーツ。やはり正統派はいつもカッコイイ。 メンズ館6、7階にあるワードローブと相性抜群のボリューム靴トレッキングブーツ、ワークブーツ、カントリーブーツの
軽く、温かく、タフに履けて、冬のコーディネートが楽しくなる――昨年、メンズ館地下1階=紳士靴に登場して人気に火がついた“冬を乗り切るブーツ”が、「アーバンウィンターブーツ」として今季パワーアップ。冬の主役アウター、ダウンに似合うテクノロジーに特化したブーツで、冬の豊かなライフスタイルをお楽しみください。 足をすっぽり入れるだけ。“冬の道具=イクイップメント”がさらに進化昨年、<THE NORTH FACE/ノースフェイス>の人気ウィンターブーツ「ヌプシブー
<PADRONE/パドローネ>がメンズ館地下1階=紳士靴にポップアップストア「パドローネ ミュージアム」を開設。11月30日(水)から12月13日(火)までの期間限定で展開される。 伊勢丹オンラインストアで<パドローネ>の商品を見る 関連記事 シワひとつに職人の"深みと温もり" 作り手が語る<パドローネ>の魅力 「伝統的な技術に現代的なニュアンスを加えた普遍的な美しさを体現する」ことをコンセプトにスタートした<パドローネ>は、熟練の職人によって培われた手作業の「業」に革新的な機械の「技」を融合
アメリカで1992年に創業し、乗馬用シューズとウエア、ウエスタンブーツを展開するブランド<ARIAT/アリアット>。世界最大級の乗馬ブランドとして知られる<アリアット>から、新ライン<Two 24 by ARIAT/トゥートゥエンティーフォー バイ アリアット>が誕生し、メンズ館地下1階=紳士靴で11月30日(水)から期間限定の展開がスタートします。 乗馬界で知らぬ者はいないブランドの新ラインが日本初上陸 新ライン<トゥートゥエンティーフォー バイ アリアット>は、乗馬やウエスタンブーツからインスパイアさ
11月26日(土)・27日(日)の2日間、メンズ館地下1階=紳士靴では、オリジナルのレザーグッズにスタッズを打ったアイテムを展開するブランド<Vin & Age/ヴィン・アンド・エイジ>を主宰する「ヘッドウェイズ」の島田賢太郎氏が来店。当日、店頭にてご購入いただいたブーツやシューズを対象に、お客さまのリクエストに応じた、スタッズカスタマイズイベントを開催する。 昨年のイベントでカスマイズの実演を披露する「ヘッドウェイズ」島田賢太郎氏 今回は、<スロウ>のバッグにもカスタムが可能! 昨年
メンズ館地下1階=紳士靴では、11月2日(水)より<EDWARD GREEN/エドワードグリーン>のトランクショーを開催。期間は8日(火)まで。 1890年に英国・ノーサンプトンの小さな工場で紳士用の手作りによる靴からスタートした<エドワードグリーン>。英国でも「稀代の才気煥発な靴職人」として瞬く間に名声を上げた同ブランドの創業者エドワード・グリーン氏の、"できる限りの上質を求める"という哲学のもと、生産工程の各セクションに経験豊富な職人を配し、一つ一つに丁寧な作られる一足は、多くの顧客を虜にする珠玉の
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ