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過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
ISETAN WATCHES
2024年3月、本館5階 ウォッチは良い時計作りや優れたデザイン性にフォーカスし、満足度の高いお買いもの体験をご提供する空間へとリフレッシュ。初めての機械式時計をご検討されているお客さまから時計マニアの方までご満足いただけるよう、ラグジュアリーウォッチゾーンのスペースを拡大し、面店と同様の品揃えで、心地よくお買い物を楽しんでいただける空間に生まれ変わりました。
メンズ館5階=ビジネスクロージングの編集平場「インターナショナル セレクション」では、各ブランドのオリジンを反映しながら現代的に落とし込んだアイテムを、この秋を前に開催する早期受注会にて一足先にご紹介。ドレスクロージングを盛り上げるべく、今シーズンはブランドの個性やキャラクターをしっかりと伝える編集へとさらに昇華した。 メンズ館5階=ビジネスクロージングでは、6月13日(水)より、恒例となった「インターナショナル セレクション」の早期受注会を同26日(火)まで2週に渡って開催。『スコティッシュイタリア
誰もが認める夏の主役、「Tシャツ」をメンズ館バイヤーが選んだら?今回は、「今気分なTシャツ」をテーマに、素材やシルエット、ディテール、プリントなど、各人がこだわって選んだ3枚をお届け。日頃から最旬のファッションを探し、触れている6名にセンスを発揮してもらった。 メンズ館6階=コンテンポラリー カジュアル ►バイヤー 渡邉駿の「3枚」 ===== メンズ館6階=コンテンポラリー カジュアル バイヤー 渡邉駿の「3枚」 左:<グラフペーパー>15,120円(2枚組)中:<フォーク>15,120円右:<
着こなしが軽快になるこれからのシーズン、スタイリングは「パンツ発想」が面白い――メンズ館5階=ビジネスクロージング担当バイヤーの稲葉が、「薄着になる季節だからこそ、シャツやポロシャツ1枚でも様になるパンツが必要です」と言えば、同4階=インターナショナル ラグジュアリー担当の山浦は、「スーツやジャケットと同じく手仕事が注目されてきているのがパンツ。メンズ館4階にはサルトリアの“銘品パンツ”があります」と推奨する。 「トレンド」編 ►穿いたらもう後戻りできない、トレンドを体現する今年の
ビジネスを支えるワードローブから、旅の相棒となるバッグまで。今夏のニューブランドは、美と実を備えたアイテムで魅了する。 裁断は職人自ら行う。衿などを成形するプレスも、もちろん手作業。ひとつひとつの工程に手間と暇をかける。<カームヒル>スーツ 91,800円 モダンな見た目だけでなく、縫製やプレスの工程にこだわることで、テーラードの「新しい価値」を提案。ブランド名を和訳すると「穏やかな丘」となるが、これはアイテムがもつ柔らかいシルエットや着心地のよさを表現している。ネイビーのスーツは、ナローラペルかつシャー
若きクリエーターたちが提案する新しいナポリスタイルに注目するイセタンメンズ。ビジネススタイルにも「スーツの必然性がない時代」だからこそ、本当に必要な場面でスーツを着る、好きだからネクタイを締める、Tシャツやポロシャツよりシャツが好きという「自主的にスーツスタイルを愉しむ」ことが新鮮だ。熱い思いがこもったものづくりに取り組むナポリの若きサルトの個性とお客さまの個性がメンズ館で出会って、お客さま一人ひとりのために仕立てられた服を纏うことから、新しい時代が見えてくる。 「メンズ館でトランクショーを何度か重ねて
ラテン的な開放感や遊び心を感じるデザインで人気を博すイタリア・プーリア発のブランド<Giannetto/ジャンネット>が、昨年に続きパターンオーダー会を開催。メンズ館5階=ビジネス クロージングでは、メインとなるシャツをはじめ、ジャケットやジレのオーダーを承るほか、最新コレクションもバリエーション豊富にラインナップする。 1979年に創業したドレスシャツメーカー、サンフォート社のカジュアルラインとして2008年にスタートした<ジャンネット>は、カミチュリアの伝統技術をベースに、南イタリア有数のリゾート地
暑くて蒸れる日本の夏、梅雨の時期は雨に濡れてしまって、パンツのクリースがとれてしまうなんて経験もあるだろう。メンズ館5階=ビジネス クロージングでは、高温多湿な日本の気候に合わせて<Brooks Brothers/ブルックス ブラザーズ>が開発した「BROOKSCOOL® (ブルックスクール)」コレクションが登場。通気性や撥水性に優れ、シワになりにくく、程よいナチュラルストレッチが効いて、なおかつ軽い、あらゆる機能性を詰め込んだ、これからの季節を快適に過ごせる万能型スーツは、梅雨時にも、盛夏にも、
一流品との邂逅(かいこう)から、また新たな伝説が生み出される――<マッキントッシュ ロンドン>がそれぞれのジャンルにおける英国の老舗ブランドと共同製作したコラボレーションコレクション「GREAT BRITAIN SEVEN COLLECTION(G.B.7)」。他では手に入らない、英国ならではの普遍的な魅力が凝縮したアイテムの中で、<SIMPSON LONDON/シンプソン ロンドン>のハンドル付きドキュメントケースも銘品の輝きを放つ。 <マッキントッシュ ロンドン>×<シンプソン ロンドン>
時代と真摯に向き合いながら、技術と伝統に磨きをかけ続けることで、21世紀の今も通じるクオリティとスタイルを提案するのが英国の老舗ブランドたち。そんな英国ブランドのクラシックな魅力を引き出す<マッキントッシュ ロンドン>のコラボレーションコレクション「GREAT BRITAIN SEVEN COLLECTION(G.B.7)」に、シューズブランド<Bowhill & Elliott/ボウヒル&エリオット>が登場。英国のエッセンス溢れるスリップオンが誕生した。 <マッキントッシュ ロンドン>&time
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2024年3月、本館5階 ウォッチは良い時計作りや優れたデザイン性にフォーカスし、満足度の高いお買いもの体験をご提供する空間へとリフレッシュ。初めての機械式時計をご検討されているお客さまから時計マニアの方までご満足いただけるよう、ラグジュアリーウォッチゾーンのスペースを拡大し、面店と同様の品揃えで、心地よくお買い物を楽しんでいただける空間に生まれ変わりました。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
伊勢丹新宿店 メンズ館では、早くも2026年春夏に向けた品ぞろえが進行中です。装いのカジュアル化が進み、さらに夏が長期化するいま、メンズテーラードは「きちんと」と「快適」をどう両立させるのかが大きなテーマに。クロージングの中核を担うバイヤー稲葉智大に、今季の潮流と売り場づくりの視点を取材しました。半袖シャツのセットアップから羽織れるレザー、サマーウールを用いた上品なウェアまで、次の季節のヒントをキーワードとともにお伝えします。 【関連記事】 ►【2026年春夏トレンドレポート】紳士靴バイヤーがフ
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
企業の代表や社長、役員、重要ポストのみなさまにとって、情報社会の現代ではメディア出演や登壇の機会はもはや日常になりつつあります。さらに、年度初めは人事異動や新部署での挨拶など失敗できない日が続きます。お忙しいお仕事の合間をみつけて自身をスタイリング、プロデュースすることは容易ではありません。 「パーソナルコンサルティングサービス ISETAN MEN'S Meet Ism For Executive」は、ビジネスシーンでのワンランク上の装いを求めるお客さまに向けて、「国際イメージコンサルタント」