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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
今年もすっかり風が冷たくなり、自然と温かい素材に手が伸びる季節に。Vゾーンを引き締めるネクタイも素材をウールやカシミヤに替えて、「オシャレの冬」をさらに楽しまれてみてはいかがでしょうか? ツイードのジャケットにやや厚みのあるウールタイを合わせ、素材感のまとまりを意識したVゾーン。ネクタイは無地の中でも表情のあるメランジのものを選び、マルチストライプのシャツと合わせることでシンプルなVゾーンに深みと奥行きを演出しています。 ■シャツ: <Luigi Borrelli/ルイジ ボレッリ> 38,880円■
2017年秋冬のマスターピースといえる傑作コートを、メンズ館5階=ビジネス クロージング担当バイヤーの山浦がセレクト!――男にとってもっとも享楽的に選べるアイテムで、着る歓びに直結するコートは、“こういうふうに着こなしたい”というイメージを持つことが大切。ただし、トレンチ=ハンフリー・ボガード的な古い呪縛は解き放って、新しいスタイルで着こなしていきたい。 コートの基本に立ち返っているデザインに、新しさを見つける 「今シーズンのドレススタイルの全体的な傾向は&ldquo
サルトリアルレザーを標榜し、ジャケットのようにエレガントに着こなせるレザーウェアを展開する<S.AJMONE/ステファノ アイモネ>。世界の名立たるラグジュアリーショップにて扱われ、日本では伊勢丹新宿店メンズ館のみで展開する同ブランドのオーダー会が11月25日(土)と26日(日)の両日、メンズ館5階=ビジネス クロージングにて開催される。 レザージャケット 453,600円 ゆっくりと時間をかけて体に馴染むのを愉しむ一着──<ステファノ アイモネ>のレザーウェアにはこの表現がしっくりくる。サ
今年もすっかり風が冷たくなり、自然と温かい素材に手が伸びる季節に。Vゾーンを引き締めるネクタイも素材をウールやカシミヤに替えて、「オシャレの冬」をさらに楽しまれてみてはいかがでしょうか? 春夏から継続してトレンドとして挙げられる「英国調」をネクタイの色柄やジャケットのディテールに取り入れつつ、素材を変えることで秋冬らしさを表現したVゾーン。これからの季節に相応しい温かみのあるダークブラウンを軸に、定番の色合わせ“ブラウン×ブルー”でまとめたシンプルで男らしいコーディネ
今年もすっかり風が冷たくなり、自然と温かい素材に手が伸びる季節に。Vゾーンを引き締めるネクタイも素材をウールやカシミヤに替えて、「オシャレの冬」をさらに楽しまれてみてはいかがでしょうか? 定番の組み合わせ「ネイビー×ブラウン」も、素材を替えることで一気に秋冬らしいVゾーンに。クラシックなスーツやネクタイに濃色のシャツを組み合わせることで、落ち着きと存在感のある艶やかな印象を演出できます。 ■シャツ: <Luigi Borrelli/ルイジ ボレッリ> 42,120円■ネクタイ: <Ultu
今年もすっかり風が冷たくなり、自然と温かい素材に手が伸びる季節に。Vゾーンを引き締めるネクタイも素材をウールやカシミヤに替えて、「オシャレの冬」をさらに楽しまれてみてはいかがでしょうか? ネイビーやブラウンのネクタイを合わせがちなキャメルのジャケットに対して、深みのある緑色のウールタイを合わせた「いつもと違う」Vゾーン。落ち着きのある緑色のネクタイは、ネイビーやグレーのジャケットとも相性が良いので、Vゾーンにさりげなく変化を加えたいときにオススメです。 ■シャツ: <BARBA/バルバ> 31,320
ハイエンドダウンアウターの新たな担い手として、「年々ファンが増えています」と担当バイヤーの山浦がお薦めするのが、オンオフ兼用に適したデザインで人気の<MOORER/ムーレー>。今シーズンは、「よりエレガントに着られる、ジャケットの裾が隠れるやや長めの着丈のモデルも買い付けています」と説明する。 イベント情報 <ムーレー>プロモーション □11月15日(水)~21日(火) □メンズ館5階=ビジネス クロージング イタリア男は、ジャケットやスーツの上にしっとり着こなす タウンユースに着るダウ
1971年の創業以来、ビジネスシーンで根強い支持を受ける<ダーバン>において、"日本人の体型にあうスーツ"を真摯に研究し、国内縫製にこだわる同ブランドが三越伊勢丹限定コレクションとして展開する<ダーバン オンブラーレ>。高いレベルのパターンや縫製技術を駆使し、クラシックなものからモダンなものまで幅広くビジネスアイテムを取り揃える同ブランドでは今季、コートのラインナップが充実している。 NEXT>今シーズンのラインナップはこちら =====イタリアンクラシックをベースに、いせこみを増やし、体のフォルムに
110年の歴史を誇るフランスのウィンタースポーツウエアブランド<ROSSIGNOL APPAREL/ロシニョールアパレル>がメンズ館5階=ビジネス クロージングに登場。グルノーブルにベース を置く“雄鶏のマークに象徴される”由緒あるロシニョールグループの新ラインとして2016年秋冬シーズンより発表された同ブランドは、その発信基地としてイタリア・ミラノをチョイス。 同社の伝統を尊重し且つ投影する美しさと機能性のバランスを確立しながら、ミラノ発のコンテンポラリースタイルを提案する。&n
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ