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  • 【特集】新たな下着で新年を迎えて心機一転!?「穿き心地」と「デザイン」で選ぶおすすめ下着10選
    2019.12.21 update

    【特集】新たな下着で新年を迎えて心機一転!?「穿き心地」と「デザイン」で選ぶおすすめ下着10選

    子年(ねずみどし)となる令和2年目は、新しい十二支のサイクルがスタートする年。そしてオリンピックイヤーの幕開けでもあります。モノの買い替え時というのはいろいろありますが、「新年を新しい下着で迎える」というのは日本の古くからのしきたり。日本だけの古い慣習かと思いきや、実は海外でもお正月や大晦日にちなんだ下着の風習があるそう。大晦日の夜は、お風呂で丁寧に身を清め、“縁起物=おろしたての下着”を身に着けて年越ししましょう! ■ 「穿き心地」と「デザイン」で選ぶおすすめ下着10選

  • <Olde Homesteader/オールドホームステッダー>|本物のアンダーウエアを身にまといライフスタイルをより豊かなものに!
    2019.04.24 update

    <Olde Homesteader/オールドホームステッダー>|本物のアンダーウエアを身にまといライフスタイルをより豊かなものに!

    2019.04.24 - 2019.05.07

    モノの本質を追求し、本当にいいと思えるものだけを提案するブランド<オールドホームステッダー>が、4月24日(水)から、メンズ館地下1階=肌着・靴下・ナイティにてプロモーションを開催。昔ながらの魅力を現代によみがえらせた、上質なアンダーウエアをご覧いただける特別な機会となる。 関連記事【インタビュー】<オールドホームステッダー>福原聡|こだわりと美学──とことん突き詰めたアンダーウエアは、”下着”の概念を変えていく アンダーウエア専門ブランドの<オールドホームステッダー>は、アメリカ

  • 【できる男のONとOFF】肌着(アンダーウエア)|できる男は、トランクスとボクサーを上手に穿き分ける
    2016.09.04 update

    【できる男のONとOFF】肌着(アンダーウエア)|できる男は、トランクスとボクサーを上手に穿き分ける

    男同士で旅行へ行ったり、ゴルフの上がりの入浴時に、「おっ、おまえはトランクス派なんだ」という会話はごく自然なこと。男のパンツ論争は、最近はボクサーパンツが優勢で、トランクスはやや押され気味です。この【できる男のONとOFF】では、どちらかではなく、どちらも上手に使いこなそうというのがテーマ。ボクサーとトランクスの穿きこなしを語るのは、メンズ館地下1階=肌着のマネージャーを2年、バイヤーを2年経験し、「実にさまざまなパンツを穿いてきました」と豪語する現・メンズ館計画担当マネージャーの岡田洋一です。男性は&l

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FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

みんなが知りたいメンズスキンケアAtoZ #イセタンコスメンズ
2020.01.20 update

みんなが知りたいメンズスキンケアAtoZ #イセタンコスメンズ

“男性特有の肌悩み”を多角的に解決するのが『#イセタンコスメンズ』。スキンケア・グルーミング・ヘアケア・フレグランスアイテムの役割や使い方を詳しく解説。さらに、新作情報・スタイリストのおすすめメンズスキンケアアイテムをご紹介する他、メンズビューティコンシェルジュによる深堀りコラムも連載。メンズスキンケアの疑問に幅広くアプローチしたコンテンツを発信します。

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【特集】至高の革と技が堪能できる<REGAL/リーガル>のビスポークシューズ
2020.01.20 update

【特集】至高の革と技が堪能できる<REGAL/リーガル>のビスポークシューズ

ビスポーク、九分仕立て、そしてふだんはお目にかかれないプレタポルテが一堂に会する「REGAL TOKYO ORDER WEEK」が開催される。会期は2月5日(水)から11日(火・祝)の1週間。8日(土)・9 日(日)・11日(火・祝)はビスポークシューメーカーも来店し、その技を披露する。見どころはトランクショーにあわせて登場するビスポーク・サンプルだ。あらたにラインナップに加わるのは、タッセルローファーとヴァンプのふたつ。靴好きならあらためて語るまでもないけれど、いずれもアメリカで広く親しまれてきた靴種で

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

プロがすすめる、レザージャケット(革ジャン)の上手なお手入れと保管方法とは
2020.01.15 update

プロがすすめる、レザージャケット(革ジャン)の上手なお手入れと保管方法とは

クールな男を演出するアウターとして、この数シーズン人気を集めている“レザージャケット”ですが、お手入れの必要性についてはご存知でしょうか。スキンケアと同様にこまめなお手入れが、5年10年と長く着用できるコツであり、革の馴染みやシワの入り具合なども左右します。今回は、レザーグッズのお手入れでお馴染み<コロンブス>のマイスター、松戸啓明さんにお話を伺いました。 日常の基本的なお手入れ ■スムースレザーの場合 ■スエード(起毛革)の場合 カビ・水濡れへの対策方法 ■カビ発生の