FEATURE
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
Masterpiece Collection
伊勢丹メンズが提案する“マスターピース”は、ブランドのDNAを体現し、長く引用・復刻され続ける代表作、あるいはその系譜に連なる象徴的なモデルの中から、バイヤーが「この品番こそ」と選び抜いたもの。世界中のブランドと向き合い、独自の視点でラインナップを編み上げてきた伊勢丹メンズだからこそ、見えてくる名品をご紹介します。
鋭い審美眼を持つイセタンメンズのスタッフが、私物や欲しいアイテムをご紹介する連載「#イセタンメンズの愛用品」。街が華やぐ12月のテーマはずばり、「年末年始に向けて買っておきたいもの」をご紹介。おうちで暖かくそしてリラックスして過ごしたいときや寒い日のお参りの強い味方、新年に向けて買い替えの準備をしておきたいものなど、2名の個性溢れるセレクトをお楽しみください。 増田「年末年始に向けたマイベスト4」 増田 祐樹 伊勢丹新宿店 メンズ館地下1階 肌着・靴下・ナイティ/アシスタントセー
どこか懐かしく安心感のあるデザインと、一度身に纏えば虜になってしまう心地良さ───。 アンダーウェアブランド<BARAILLE & GARMENTS/バライル&ガーメンツ>が、5月4日(水)~5月17日(火)の期間、伊
子年(ねずみどし)となる令和2年目は、新しい十二支のサイクルがスタートする年。そしてオリンピックイヤーの幕開けでもあります。モノの買い替え時というのはいろいろありますが、「新年を新しい下着で迎える」というのは日本の古くか
モノの本質を追求し、本当にいいと思えるものだけを提案するブランド<オールドホームステッダー>が、4月24日(水)から、メンズ館地下1階=肌着・靴下・ナイティにてプロモーションを開催。昔ながらの魅力を現代によみがえらせた、上質なアンダーウエアをご覧いただける特別な機会となる。 関連記事【インタビュー】<オールドホームステッダー>福原聡|こだわりと美学──とことん突き詰めたアンダーウエアは、”下着”の概念を変えていく アンダーウエア専門ブランドの<オールドホームステッダー>は、アメリカ
男同士で旅行へ行ったり、ゴルフの上がりの入浴時に、「おっ、おまえはトランクス派なんだ」という会話はごく自然なこと。男のパンツ論争は、最近はボクサーパンツが優勢で、トランクスはやや押され気味です。 この【できる男のONとOFF】では、どちらかではなく、どちらも上手に使いこなそうというのがテーマ。ボクサーとトランクスの穿きこなしを語るのは、メンズ館地下1階=肌着のマネージャーを2年、バイヤーを2年経験し、「実にさまざまなパンツを穿いてきました」と豪語するメンズ館計画担当マネージャーの岡田洋一です。
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
伊勢丹メンズが提案する“マスターピース”は、ブランドのDNAを体現し、長く引用・復刻され続ける代表作、あるいはその系譜に連なる象徴的なモデルの中から、バイヤーが「この品番こそ」と選び抜いたもの。世界中のブランドと向き合い、独自の視点でラインナップを編み上げてきた伊勢丹メンズだからこそ、見えてくる名品をご紹介します。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
―――スラックス3モデルを徹底比較。人気デニムの着用感もチェック パンツ選びで気になるのが、自分の体格に合うシルエット。股上やわたり幅、裾幅のわずかな違いによって、穿いたときの印象は大きく変わります。今回は、幅広いモデルを展開する<PT TORINO/ピーティートリノ>から、スラックス3モデルをピックアップ。体格の異なる2名がそれぞれに合うサイズを着用し、モデルごとの特徴と見え方の違いを比較します。さらに後半ではデニムモデルもご紹介します。 幅広いフィットから選べる<PT TORINO/ピー
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
クールな男を演出するアウターとして、この数シーズン人気を集めている“レザージャケット”ですが、お手入れの必要性についてはご存知でしょうか。 スキンケアと同様にこまめなお手入れが、5年10年と長く着用できるコツであり、革の馴染みやシワの入り具合なども左右します。 今回は、革靴をはじめ、レザーアイテムのケア製品を主に取り扱う<コロンブス>のマイスターで、レザーアイテム全般のお手入れに関するスペシャリストでもある松戸 啓明さんに革ジャンのお手入れについて解説してもらいました。 「革ジャン」お手入れ 目