ページトップへ
CLOSE
JA EN
日本語 English
  • 山下英介さんと歩く「秋冬のメンズ館」特別編|注目のフレンチトラッド&冬コーデをスタイリング!
    2019.10.31 update

    山下英介さんと歩く「秋冬のメンズ館」特別編|注目のフレンチトラッド&冬コーデをスタイリング!

    メンズ館の7階・5階・1階・地下1階をぶらりと散歩して、「欲しいものがいっぱいでした。特に7階は発見で、濃厚なアイテムが多かった。味の濃いものは美味しそうに見えますね」と笑うのは、雑誌『メンズプレシャス』のファッションデ

  • エレガントな香りを纏って舞い降りた男の定番
    2019.09.17 update

    エレガントな香りを纏って舞い降りた男の定番

    <カンタータ>ブルゾン 209,000円■メンズ館7階=メンズオーセンティック ドレスからカジュアルまでメイド・イン・ジャパンの洋服を追求するファッションブランド<cantate/カンタータ>。2015年にデザイナー松

  • 出張行ってきます!
    2019.02.08 update

    出張行ってきます!

    オーセンティックウェアのバイヤー柴田です。やっと…、やっと私の出張出番がやって参りました。今回はLA→NYを駆け足で✈します!出張の詳細は、帰国後に随時ご報告しますのでお楽しみに!! ▶ブログ『徒然なるモノ語り』の過去記事はこちらから 今回は雪に備えてビーンブーツ登場です。シューレースについているタッセルは<TAKAFUMI ARAI/タカフミ アライ>です。お気に入り!2月19日(火)まで一つ上のフロア、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスで開催中のポップアップでお取り扱いが

  • 2018年を3大キーワードで総括!オーセンティックウェア編|リフレッシュオープンであらゆる年代を惹きつけるフロアへ進化
    2018.12.29 update

    2018年を3大キーワードで総括!オーセンティックウェア編|リフレッシュオープンであらゆる年代を惹きつけるフロアへ進化

    2018年もいよいよ終盤、今年もイセタンメンズネットではファッションに関わるさまざまな特集やニュースなどの話題をお届けしてきました。今回は常に注目を集めるフロアである、紳士靴・ビジネスクロージング・オーセンティックウェアの各バイヤーから、1年を象徴する3つのキーワードを軸に2018年を振り返ります。第2弾は、メンズ館7階=オーセンティックウェア担当バイヤーの柴田に話を伺いました。果たしてどんなキーワードを取り上げるのか…要チェック! ▶『2018年を振り返る』記事一覧はこちらから オーセ

  • “アウター×マフラー”をどう着こなす?メンズ館スタッフ6名による季節を楽しむコーディネート術
    2018.11.20 update

    “アウター×マフラー”をどう着こなす?メンズ館スタッフ6名による季節を楽しむコーディネート術

    朝晩の気温が10度以下になり、冬の気配を感じ始めたら、お気に入りのコートを羽織って、首元にはマフラーをというシーンも自然と増えてくるのではないでしょうか。今回は、メンズ館のアシスタントバイヤーと、イセタンメンズネット編集部の総勢6名が、アウター×マフラーを使ったこの冬のファッションの楽しみ方を提案。冬の2大マストアイテム、アウターとマフラーの相性はもちろん重要ですが、ひと手間加えていつもよりかっこよく、お洒落に冬の装いを楽しみませんか?ぜひコーディネートのヒントにしてください。

  • バイヤーが選ぶ“一針入魂” #8──次代を担うデニムの競演、裾のチェーンステッチに真髄が宿る
    2018.05.25 update

    バイヤーが選ぶ“一針入魂” #8──次代を担うデニムの競演、裾のチェーンステッチに真髄が宿る

    "一針入魂"──メンズ館7階=オーセンティック カジュアルの担当バイヤー柴田信友が連想し、着目したのは、一針に想いを込めた手仕事=デニムの縫製には欠かせない「ユニオンスペシャル」というミシンだ。「チェーンステッチが醸し出す雰囲気はデニムの一つのポイント」と語る柴田。今回登場する3ブランドは、デニムにこだわりの理想を持ち、いずれもオリジナル生地作りからその理想を追求。それぞれに“ベストが違う”というこのアイテムの奥深さを教えてくれる。  なぜジーンズは時代を超えるアイテム

  • 【インタビュー】<カンタータ>松島 紳|素材と作りに徹底的にこだわった、至高の服に挑む
    2018.03.28 update

    【インタビュー】<カンタータ>松島 紳|素材と作りに徹底的にこだわった、至高の服に挑む

    2015年のデビュー以来、ファッション誌の編集者やスタイリスト、感度の高い方々から高い支持を受け、ジワジワと盛り上がりを見せる<cantate/カンタータ>。彼らの心をガッチリと掴む要因は、生地や作りに対する並々ならないこだわりと、飽くなき探究心。日本の職人、生産者たちと密なやり取りを繰り返し、今できる至高のMADE IN JAPANプロダクトを世に送り出し続ける<カンタータ>とそのデザイナー松島紳氏の魅力に迫っていく。 <カンタータ>デザイナーの松島 紳氏 作り手の顔が見えるものづくり   「

  • イセタンメンズで古着?!次なる提案は、ブランドやアイテムではなく唯一無二の「スタイル」
    2018.01.07 update

    イセタンメンズで古着?!次なる提案は、ブランドやアイテムではなく唯一無二の「スタイル」

    メンズ館7階=オーセンティックカジュアル担当バイヤー柴田が推奨するのは、ブランドやアイテムではなく「スタイル」だ。「お客さまの今のクローゼットにプラスワンして着こなしをより楽しんでいただけるビンテージを“次なるスタイル”として提案。ミリタリーのように大量生産されて、次第に時代に淘汰されてきたものが“唯一無二なもの”として本物のファッションになるのをご体感ください」と語る。 <リリーファスト ヴィンテージ>ジャケット 30,240円*3月7日(水)より展開予定

FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

みんなが知りたいメンズスキンケアAtoZ #イセタンコスメンズ
2026.11.05 update

みんなが知りたいメンズスキンケアAtoZ #イセタンコスメンズ

“男性特有の肌悩み”を多角的に解決するのが『#イセタンコスメンズ』。スキンケア・グルーミング・ヘアケア・フレグランスアイテムの役割や使い方を詳しく解説。さらに、新作情報・スタイリストのおすすめメンズスキンケアアイテムをご紹介する他、メンズビューティコンシェルジュによる深堀りコラムも連載。メンズスキンケアの疑問に幅広くアプローチしたコンテンツを発信します。

RECOMMEND

インタビューやおススメのアイテムを紹介!

幅広いフィットモデルから選べる<PT TORINO>体格別2名のモデルが穿き比べ
2026.11.02 update

幅広いフィットモデルから選べる<PT TORINO>体格別2名のモデルが穿き比べ

―――スラックス3モデルを徹底比較。人気デニムの着用感もチェック パンツ選びで気になるのが、自分の体格に合うシルエット。股上やわたり幅、裾幅のわずかな違いによって、穿いたときの印象は大きく変わります。今回は、幅広いモデルを展開する<PT TORINO/ピーティートリノ>から、スラックス3モデルをピックアップ。体格の異なる2名がそれぞれに合うサイズを着用し、モデルごとの特徴と見え方の違いを比較します。さらに後半ではデニムモデルもご紹介します。 幅広いフィットから選べる<PT TORINO/ピー

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

プロがすすめる、レザージャケット(革ジャン)の上手なお手入れと保管方法とは
2026.10.05 update

プロがすすめる、レザージャケット(革ジャン)の上手なお手入れと保管方法とは

クールな男を演出するアウターとして、この数シーズン人気を集めている“レザージャケット”ですが、お手入れの必要性についてはご存知でしょうか。 スキンケアと同様にこまめなお手入れが、5年10年と長く着用できるコツであり、革の馴染みやシワの入り具合なども左右します。 今回は、革靴をはじめ、レザーアイテムのケア製品を主に取り扱う<コロンブス>のマイスターで、レザーアイテム全般のお手入れに関するスペシャリストでもある松戸 啓明さんに革ジャンのお手入れについて解説してもらいました。 「革ジャン」お手入れ 目