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  • ワイルドでリュクスな革の世界、希少なエキゾチックレザーを味わう。
    2019.08.31 update

    ワイルドでリュクスな革の世界、希少なエキゾチックレザーを味わう。

    ISETAN靴博のために特別に用意された、希少なエキゾチックレザーを使った靴たち。それぞれの革が持つ強烈な個性が、男性の足元に華やかさと野性味をもたらす。 Gaziano & Girling / ガジアーノ&ガーリング 「SINATRA」378,000円 ガルーシャとも呼ばれる、エイ(スティングレイ)の革。削ることで見えてくる粒だった表面が、宝石をちりばめたような印象をもたらす。硬くて扱いが難しいこの革をホールカットで使ったところに、同社の高い製靴技術が窺える。スクエアト

  • 梅雨対策に重宝するビジネスシューズ──今選びたいのは、雨でも晴れでも履ける「全天候型」。
    2019.06.14 update

    梅雨対策に重宝するビジネスシューズ──今選びたいのは、雨でも晴れでも履ける「全天候型」。

    「雨の日こそ拘りたい」――今、お客さまからそんな声が高まっている。傘やコートなど雨の日グッズが機能的に進化しているのと同じく、雨の日に履けて、晴れの日も履く、晴雨兼用、いわゆる「全天候型」のドレスシューズがアツい。今シーズンは特にクラシック系のインポートブランドを強化し、雨の日用途+自分らしいスタイルに合う革靴が必ず見つかるだろう。 左から、メンズ館地下1階チーフバイヤーの福田、紳士靴担当バイヤーの田畑、同アシスタントバイヤーの谷口、ISETAN MEN'S net編集長の田代 関連記事▶群雄割拠の「レイ

  • アンダー10万円で出合える初めての高級紳士靴、バイヤーが「買ってよかった」名作靴とは⁉
    2019.05.04 update

    アンダー10万円で出合える初めての高級紳士靴、バイヤーが「買ってよかった」名作靴とは⁉

    左から、ISETAN MEN'S net編集長の田代、紳士靴担当バイヤーの田畑、同アシスタントバイヤーの齋藤、メンズ館地下1階チーフバイヤーの福田 いまだに高い閲覧数を誇る『ビジネスシューズは、「19,000円」戦国時代に突入!最強のコスパ靴はどれだ!?』と、その続編『狙うべきは「3万円台」、今買うべき優秀ビジネスシューズはこれだ!』に続く第3弾は、10万円以下(税抜)で購入できる「初めての高級紳士靴」。イセタンメンズの“靴賢者”4人が集って、シューズクローゼットに1足あると間違

  • 【特集】着回しに華を添えるポテンシャルはNo.1、春の足元はローファーが大本命
    2019.04.05 update

    【特集】着回しに華を添えるポテンシャルはNo.1、春の足元はローファーが大本命

    ローファーやスリッポンなど、いわゆる紐なし靴は、脱ぎ履きが容易で、サッと足を入れられることで日本人には人気だが、紐靴ほど堅苦しくならず、どんなスタイリングにもマッチして、タイプによっては素足でも履けて、しかも女性ウケも良いという、総取り状態のデザインでもある。この春夏は特にモダンクラシックな雰囲気が求められるので、足元はローファーで大正解。世界の名だたるブランドが必ず作っているローファーを、思い思いの着こなしで主役に押し上げよう。       関連記事:【特集】"ローフ

  • 総勢約30ブランド、50種類以上が登場する「ローファー祭り」
    2019.01.25 update

    総勢約30ブランド、50種類以上が登場する「ローファー祭り」

    この春のリニューアルを間近に控えた伊勢丹メンズ館。国内外からバイイングされたブランド&アイテムには、時代を映し出すエレメントが巧みに散りばめられていた。それはライフスタイルの多様化にともなって変化していく最新のデザイン&スタイルと、いつの時代も変わらぬ普遍の価値をもつクラシック。一見相反するようにさえ思えるコレクションだが、イセタンメンズというフィルターによって、リアルなメンズファッションの輪郭が鮮明に描き出される。 ▶「メンズ館地下1階=紳士靴」に関する記事一覧はこちら   シューズ(左か

  • <CARMINA/カルミーナ>|美しく堅牢なスペインの本格靴──年に一度のパターンオーダー会を開催
    2018.11.20 update

    <CARMINA/カルミーナ>|美しく堅牢なスペインの本格靴──年に一度のパターンオーダー会を開催

    2018.11.21 - 2018.11.27

    クラシカルなデザインと歴史に裏打ちされた技術を武器に多くの顧客を魅了するスペインのシューメーカー<カルミーナ>。メンズ館地下1階=紳士靴では、11月21日(水)から27日(火)までの期間、年に一度のパターンオーダー会を開催するほか、週末には本国スタッフが来日しオーダーのアドバイスを行う。スペインのシューメーカー<YANKO/ヤンコ>の創設者が更なる高みを目指して、故郷スペインのマヨルカ島で立ち上げたシューメーカー<カルミーナ>。グッドイヤーウェルト製法ながらも美しいシルエットを特徴としており、そのほとんど

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FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

MEN'S CONTEMPORARY SHOP NEWS
2019.10.17 update

MEN'S CONTEMPORARY SHOP NEWS

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【特集|インタビュー】真の都市機能服を創出、<TEÄTORA/テアトラ>上出大輔のモノづくりの姿勢。
2019.10.17 update

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シーズンごとにコレクションを完結させるファッションブランドとは、大きくスタンスの異なるテアトラの服作り。シーズン毎で新規開発される1型ないし2型に社運をかける姿勢で望み、ひとつずつコレクションを積み上げてきた都市生活者のためのワードローブ。絶え間ない取り組みの先に、どのような未来を描いているのだろうか。 ■関連記事・【インタビュー】体温ある機能服──上出大輔が手がけるブランド<TEÄTORA/テアトラ>とは。 上出大輔 2013年に<TEÄTORA/テアトラ>をスタート。「頭脳職の

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

白いTシャツ・白いキャップの洗濯方法とは?|洗濯ブラザーズが教える、自宅で出来る夏アイテムのセンタクノシカタ
2019.08.06 update

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"洗濯ブラザーズ"こと、<リブレ ヨコハマ>の茂木貴志氏(左)と康之氏(左)第2弾となる今回も、稼働中の工場に取材班がお邪魔させていただき、洗濯にまつわるお話を伺いました。 メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスのギフトコーナーで人気のナチュラルな洗濯洗剤ブランド<リブレ ヨコハマ>を手がける洗濯ブラザーズが、白い衣類専用の粉洗剤「ホワイト ディタージェント パウダー(漂白剤・蛍光増白剤フリー)」をリリース。液体洗剤だけでは落としきれなかった頑固な汚れにアプローチし、白い洗濯物(肌着やタオル、靴下な