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  • 2020年春夏シーズナルファブリックの新作含め一足早くご紹介できる<HITOYOSHI/ヒトヨシ>スマートオーダーシャツプロモーションを開催
    2020.01.11 update

    2020年春夏シーズナルファブリックの新作含め一足早くご紹介できる<HITOYOSHI/ヒトヨシ>スマートオーダーシャツプロモーションを開催

    2020.01.15 - 2020.01.21

    1月15日(水)から1月21日(火)まで、メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイでは、<HITOYOSHI/ヒトヨシ>スマートオーダーシャツプロモーションを開催。スマートオーダーとは、既製品とオーダー品の中間のような存在で、フルオーダーではハードルが高いと思われてる方にオススメ。豊富な生地の中からお選びいただき、細部にこだわりながら自分好みにお作りいただける。   熊本県人吉市に本社工場を構える日本のシャツファクトリー<ヒトヨシ>。伝統から学び、現代の要求と美意識を見出し、大量生産、大量消費ではな

  • スマホで簡単にシャツをオーダー!リピート続出の「スマートオーダー」をスタイリストが徹底解説。
    2020.01.10 update

    スマホで簡単にシャツをオーダー!リピート続出の「スマートオーダー」をスタイリストが徹底解説。

    昨年3月にスタートしてメンズ館の魅力の一つに加わったオーダーシャツの「イセタンメンズ スマートオーダー」をご存知ですか?――生地・襟型・ネックサイズ・裄丈(ゆきたけ)が選べて、ポケットのありなしも選択でき、ご注文から約3週間で出来上がる「スマートオーダー」。細部にこだわりながらも、気軽にお作りいただけます。今回はメンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイの担当スタイリストの古林と伊藤が、「スマートオーダー」の内容や実際にご利用されているお客さまのお声、注文方法までを徹底解説します! 既製シャツより納得して着こな

  • メンズ館5階=メンズテーラードクロージング ポップアップ&オーダー会情報
    2019.12.18 update

    メンズ館5階=メンズテーラードクロージング ポップアップ&オーダー会情報

    男の装いの核となるドレスクロージングを提案するフロア ドレスクロージングの聖地を目指し、品格あるドレススタイルを提案するメンズ館5階=メンズテーラードクロージングとメイド トゥ メジャー。ここでは、ワールドワイドなブランドのスーツや、国内外のテーラーが提案するスタイルなど、ドレスシーンを格上げするファッションが集結している。     同フロアでは、シーズンのコレクションを一早くご覧いただける受注会をはじめ、素材選びからディテールに至るまで、個性を最大限に引き出す一着を誂

  • <Drake's/ドレイクス>|本国から100種類ものネクタイ生地をご用意!1日限りのオーダー会を開催。
    2019.12.07 update

    <Drake's/ドレイクス>|本国から100種類ものネクタイ生地をご用意!1日限りのオーダー会を開催。

    2019.12.14

    伝統的な柄を基調としながらも、意表をつくカラーやモチーフをミックスさせた斬新なデザインのネクタイで人気を博す<Drake’s/ドレイクス>が、ネクタイのパターンオーダー会を開催。メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイでは、12月14日(土)に本国より同ブランドのヘッド・オブ・セールスのクリス・ガムズ氏が来店し、お客さまのパーソナリティに合わせたアドバイスを行う。   関連記事 【インタビュー】<ドレイクス>マイケル・ヒル|ロンドンの中心で手縫いされる<ドレイクス>のタイには伝統と革

  • <KUDOKE/クドケ>|独立時計師ステファン・クドケ氏が来日。11月24日(日)にトーク&カスタムオーダーイベント開催!
    2019.11.14 update

    <KUDOKE/クドケ>|独立時計師ステファン・クドケ氏が来日。11月24日(日)にトーク&カスタムオーダーイベント開催!

    2019.11.24

    <クドケ>という時計ブランドをご存知だろうか。<クドケ>の創始者であり時計師であるステファン・クドケ氏は、今年、独立時計師協会(AHCI、通称アカデミー)の準会員へと選出された人物だ。直近ではGPHG2019(ジュネーブ時計グランプリ)にて“Petite Aiguille”(小さな針)部門賞でグランプリを獲得。世界中でも注目を集めている。彼は自身の拘りをカタチにすべく、デザインの考案から部品の切り出し、時計への彫金まで、時計づくりに関わる一連の工程のほとんどをたった一人で行っており

  • <GUILD of crafts/ギルド・オブ・クラフツ>|巨匠・山口千尋氏も来店。年に一度のトランクショー開催
    2019.11.06 update

    <GUILD of crafts/ギルド・オブ・クラフツ>|巨匠・山口千尋氏も来店。年に一度のトランクショー開催

    2019.11.06 - 2019.11.12

    国内でビスポークシューズシーンを牽引してきた山口千尋氏が手掛ける<ギルド・オブ・クラフツ>が、11月6日(水)から12日(火)までの期間オーダー会を開催。会期中はメイド・トゥ・メジャーを承るほか、同10日(日)は山口氏が来店しオーダーのスペシャルメニューを承る特別な機会が用意される。 ©Tatsuya Ozawa ■過去のインタビュー記事はこちら・"メイド・トゥ・オーダー"が伊勢丹メンズに初登場・20年かけてたどり着いたプレタポルテが遂にローンチ 1996年に誕生したビスポークブラ

  • <PERFETTO/ペルフェット>|6万円台から叶うオーダーシューズは、国産ブランドならではの魅力が凝縮!
    2019.11.06 update

    <PERFETTO/ペルフェット>|6万円台から叶うオーダーシューズは、国産ブランドならではの魅力が凝縮!

    2019.11.06 - 2019.11.12

    イタリア語で“パーフェクト”の意味を持ち、グッドイヤーウェルト製法の色気のあるドレスシューズを得意とする<ペルフェット>。1足1足丁寧に仕上げられ、快適な履き心地とスタイリッシュなフォルムの両立する同ブランドによるパターンオーダー会が、11月6日(水)から同12日(火)まで、メンズ館地下1階=紳士靴にて開催される。   関連記事:【特集】靴好きも納得する拘りの一足が5万円台でオーダー可能!<Perfetto/ペルフェット>が手がける傑作靴の魅力とは   &

  • 【特集】伊勢丹メンズ館が再評価する "尾州生地" の価値とは。
    2019.10.23 update

    【特集】伊勢丹メンズ館が再評価する "尾州生地" の価値とは。

    とかくメンズファッションにおいて、イギリスやイタリアのブランドやテーラーとともに、素材=生地までが高級品として扱われることが多いものだ。そもそも洋装とは西欧生まれの服だけに、当然といえば当然で、確かにヨーロッパのそれはクオリティも高いが灯台下暗し。日本にも腕の立つテーラーは数多くいるし、生地にも上質なものがたくさんある。にも関わらず、それらが正当な評価を得ているとは言い難い。伊勢丹メンズ館は、そんな日本の「宝物」を再評価するプロジェクトを続けている。 「手の国」日本の職人たちに着目する。──本企画では日

FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

EDITORS’ PICK
2020.01.15 update

EDITORS’ PICK

最新トレンドからメンズ館に新たに登場する新ブランドまでを完全網羅。編集部員が独自目線で切り取った最新情報をお届けする。

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インタビューやおススメのアイテムを紹介!

【特集】ブランドの個性が競い合う、最新レザージャケット8選
2020.01.15 update

【特集】ブランドの個性が競い合う、最新レザージャケット8選

年が明けてから暖冬というニュースが目につくが、暦の上の立春を過ぎれば、寒さの中にも暖かい日差しを感じる日々が到来する。そんな春の到来を待ちつつも、着々と準備を進めておきたいのが大人の装い。ボリューム感のある冬のダウンコートや中綿のコートを脱いで、肌寒さの残る時期でも着られる春のレザーアウターをチョイスした。 春を感じながら軽快に着こなす、2020年春のレザーアウターが到着 実力を誇る名だたるレザーブランドが技術を駆使して仕上げた、軽くて薄い、やわらかな風合いの春のレザーアウターは、それぞれブランドならでは

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

プロがすすめる、レザージャケット(革ジャン)の上手なお手入れと保管方法とは
2020.01.15 update

プロがすすめる、レザージャケット(革ジャン)の上手なお手入れと保管方法とは

クールな男を演出するアウターとして、この数シーズン人気を集めている“レザージャケット”ですが、お手入れの必要性についてはご存知でしょうか。スキンケアと同様にこまめなお手入れが、5年10年と長く着用できるコツであり、革の馴染みやシワの入り具合なども左右します。今回は、レザーグッズのお手入れでお馴染み<コロンブス>のマイスター、松戸啓明さんにお話を伺いました。 日常の基本的なお手入れ ■スムースレザーの場合 ■スエード(起毛革)の場合 カビ・水濡れへの対策方法 ■カビ発生の