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三越伊勢丹オンラインストアのメンズおすすめ記事
三越伊勢丹の公式通販サイトでは、百貨店ならではの人気アイテムや限定品を取り扱っています。HOW TO記事やアイテム特集などメンズのおすすめコンテンツをご紹介。
数々のデザイナーブランドの帽子を手掛けてきた、石田欧子氏によるブランド<エイチ エイ ティー>のプロモーションを、9月7日(水)からメンズ館1階=シーズン雑貨・装身具にて開催します。父であり帽子デザイナーの平田暁夫氏が、1960年代に留学先のパリから持ち帰ったオートモードと呼ばれる技術を継承している同ブランド。洋服でいえばオートクチュールに匹敵する技術は、モディスト(帽子デザイナー)が型から独自につくり、機械プレスなどではなく素材を手で馴染ませながら機能性や素材感を活かし、ひとつひとつ手作業で仕上げていま
デザイナーが世界を旅した中でインスピレーションを受け、それを帽子の色や柄に反映させたデザインが1つ1つに物語を感じさせる<コウジヤマニシ>の帽子。デザイナー独自の色彩感覚で選ばれた色が個性があり他ブランドでは見る事の出来ない遊びが盛り込まれています。パナマハット 各36,720円、ハンチング 各 16,200円今回のポップアップでは、新作コレクションをご紹介いたします。今コレクションはデザイナーが、イタリア・ナポリでの滞在中に感じた、街の色あいや幾何学的なデザインが溶け込む様を、帽子に落とし込んでいます。
1997年のブランドスタート以来、「すべての人に、最高の帽子を。」を合言葉に日本独自の帽子文化を世界に発信する<CA4LA/カシラ>。世界中から選りすぐった帽子を紹介する帽子のセレクトショップであり、メイドインジャパンの帽子を作り続ける日本のハットメーカーでもある同ブランドが、そのこだわりの末に構えたのが兵庫県西宮市に稼働させた自社工場「CA4LA FACTORY」。この工場で使用されている木型や帽子製造機のほとんどは、99年も続いた帽子工場のものをそのまま譲り受けて使用。旧工場で働いていた熟練の職人数人
人々を魅了する、モノに込められた思い。ブランドが誕生し、成長するに至った道程。普段見られないクリエーターの素顔を見つめることでデザインを通して創られる五感で感じる“豊かさ”の理由について考えたい。今回は、帽子ブランド〈KIJIMATAKAYUKI/キジマタカユキ〉デザイナーの木島隆幸さん。本人が語るその歩みと、モノづくりへの想いとは…。 もう25年以上前の話になりますが、帽子デザイナーのアトリエでまず帽子作りに関わるスタートを切りました。僕がアトリエにいた5年間は、東京コレクション全盛期と言われ
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
尾州の中でも岐阜寄りに位置する「山栄毛織株式会社」さんに行ってきました。このエリアにも様々なブランドとお取引きがある幡屋さんがいくつかあり、クオリティの高い生地を生産し続けています。 【前回の振り返りはこちら】 ►バイヤー稲葉が探求する<イセタンメンズ>のスーツを求めて...ウール産地”尾州”での貴重な旅の記録|ISETAN MEN'S Buyer’s blog 稲葉 智大 vol.1 ►歴史ある地で織られたウール「ジェントリークロス」の魅力とは|ISETAN MEN'S Buyer’s blo
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
企業の代表や社長、役員、重要ポストのみなさまにとって、情報社会の現代ではメディア出演や登壇の機会はもはや日常になりつつあります。さらに、年度初めは人事異動や新部署での挨拶など失敗できない日が続きます。お忙しいお仕事の合間をみつけて自身をスタイリング、プロデュースすることは容易ではありません。 「パーソナルコンサルティングサービス ISETAN MEN'S Meet Ism For Executive」は、ビジネスシーンでのワンランク上の装いを求めるお客さまに向けて、「国際イメージコンサルタント」