FEATURE
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
IMn Director's Selection
イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
体型でお困りの方は、メンズ館7階=背の高い方&大きいサイズのスーパーメンズ(以下スーパーメンズ)でおしゃれに強くなる! メンズ館7階=スーパーメンズ担当バイヤーの今泉が訪れたのは、都内にある大相撲・峰崎(みねざき)部屋。峰崎親方は、現役時代に“角界きっての美男力士”として大人気だった元幕内の三杉磯。引退後は、昭和63年に放駒部屋より独立して峰崎部屋を創設。現在12名の力士、行司3名、呼び出し2名、床山1名の所帯を構える。私生活では同じ青森県出身の女将(おかみ)さんとの間に2人の男の
大空を主戦場としたパイロット、スピードを追い求めたバイカー、秘境に挑みつづけた探検家。彼らが愛用したものといえば、高い撥水性と透湿性を誇るワックスドコットンのジャケットだった。そのパイオニアこそが、1927年にエリ・ベロヴィッチと、彼の義理の息子、ハリー・グロスバーグが創業したベルスタッフである。特に“モーターサイクルジャケットは英国製がスタンダード”というイメージを確立させた「トライアルマスター」は、時代を超越したマスターピースと呼ぶにふさわしい。 <ベルスタッフ>ライダースジャ
前編に引き続き、今秋誕生する「7階=オーセンティックウエア」について語るのは、担当バイヤーの柴田と、セールスマネージャーの太田。さらなるフロアの進化を計画する中で、一番の課題として取り上げたのが「トラッドの魅力をどうしたら引き出せるのか」でした。この2人が、進化した7階で表現したいことや、お客さまへのメッセージを語ります。 7階フロアを進化させるに至った経緯を話した【前編】はこちらから 進化した7階=オーセンティックウエアで2人が表現したいものとは? 太田 フロア総称の「オーセンティック」は、
トレンドの細分化とスタイルの多様化、SNSの発達などによって“エイジレス、ボーダーレス、シームレス”になりつつあるメンズファッション。そんな同時代的な“~レス”をふまえつつも、軸足のブレないスタイルをメンズ館で表現できるフロアが、今年9月のメンズ館15周年に合わせて誕生。これまでの「7階=オーセンティックカジュアル」が、「オーセンティックウエア」へと進化。同フロアを担当するバイヤーの柴田とセールスマネージャーの太田が、「なぜ今、スタイル編集フロア」なのかを解
イタリアの名門<エルメネジルド ゼニア>のカジュアルライン「Z ZEGNA/ジー ゼニア」。8月22日(水)から、メンズ館7階=背の高い方&大きいサイズのスーパーメンズでは、多忙なビジネスマンに最適な自宅で洗えるスーツの新作フランネル素材をご紹介する。 スーツ 214,920円 ニット 71,280円 キャップ 38,880円 2003年にスタートした「ジー ゼニア」は、高度なテーラリング技術によるエレガントなシルエットをいかした、モダンでファッショナブルなウエアを展開。中でも、世界最高峰の生地メーカーで
8月16日(木)から19日(日)の4日間、メンズ館7階=オーセンティック カジュアルにて、<ナイジェル・ケーボン>2018年秋冬コレクションの先行予約会を開催。『ALLIED COMRADES』──今季ターゲットとなる年代は、WWⅡ(第二次世界大戦)。当時、英国軍と密接な関わりがあり戦況に大きな影響を及ぼした、Australian and New Zealand Army Corps(通称ANZAC)の運用したウエアにフォーカスをあてる。英米連合軍を始めさまざまな軍からヒントを得て製作されたANZACのウ
効率性とは無縁の空間で、熟練した職人が手間暇かけて仕上げるALL JAPAN MADEのアイテムたち──。8月8日(水)から、メンズ館7階=オーセンティック カジュアルでは、<ファンダメンタル>プロモーションを開催。2018年秋冬シーズンの新作アイテムをはじめ、人気のコラボアイテムもご紹介します。2005年、津吉 学氏がスタートした日本のブランド<ファンダメンタル>。“着用するほどに愛着が持てる商品”をコンセプトとし、世界に誇るジャパンメイドのデニムを中心に、一切の妥協をすることな
時代を越えて愛されるモノを通して、その先にある新しいライフスタイルまでを提案するメンズ館7階=オーセンティック カジュアル。今季はヘリテージ、ワーク、ミリタリーといった普遍性、定番性をさらに強調しつつも、決して懐古主義的ではない独自の編集によって本質的な価値やリアルストアならでの魅力を追求。キーワードは、ストリートマインドあふれる自由な発想と“ビッグシルエット”だ。 ▶2018年秋冬プレス展示会速報!記事一覧はこちら 左:<キャプテン サンシャイン>ダウンジャケッ
2017年春夏シーズンにローンチされ、大きな反響を呼んだ<BELSTAFF/ベルスタッフ×SOPHNET./ソフネット>によるカプセルコレクション第4弾が登場。8月8日(水)から、メンズ館7階=オーセンティック カジュアルにお目見えする。第4弾のコラボコレクションは、<ベルスタッフ>2018年秋冬コレクションのテーマ“MadeInUK(イギリス生まれ)”から着想。1960年代からロンドンのファッションシーンに影響を与えてきたモッズやスキン、パンク、ロックなどのサブカルチ
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ