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  • <Kei MACDONALD/ケイ マクドナルド>|機械編みでは表現できない“手編み”ならではの温もり──ハンドニットオーダー会を開催
    2018.08.27 update

    <Kei MACDONALD/ケイ マクドナルド>|機械編みでは表現できない“手編み”ならではの温もり──ハンドニットオーダー会を開催

    2018.08.29 - 2018.09.04

    専属ニッターが一目一目手作業で編む<ケイ マクドナルド>のハンドニット。そのニットを自分好みにオーダーできるイベントを、8月29日(水)から、メンズ館1階=セーター・カジュアルシャツにて開催いたします。デザイナーのケイ・マクドナルドが自身の名を冠して1997年にスタートした、日本のニットブランド<ケイ マクドナルド>。同氏が得意とするハンドニットは、機械を一切使用しない“オールハンド”で製作されており、手編みならではの温もりが感じられます。秋冬シーズンは、モヘアやアンゴラ、アルパカ

  • <Drumohr/ドルモア>|英国の伝統とイタリアのエッセンスが紡ぐニットコレクション――2018年秋冬早期受注会を開催
    2018.01.24 update

    <Drumohr/ドルモア>|英国の伝統とイタリアのエッセンスが紡ぐニットコレクション――2018年秋冬早期受注会を開催

    2018.01.24 - 2018.02.04

    1月24日(水)から2月4日(日)までの期間、メンズ館1階=セーター・カジュアルシャツでは、老舗ニットブランド<ドルモア>による早期受注会を開催。メンズ館にて開催の「PITTI IMMAGINE UOMO at ISETAN MEN'S」に合わせ、2018年秋冬シーズンのコレクションをいち早くご紹介し先行受注を承ります。 メリノウール スーパージーロンラムズウール 1773年スコットランドで設立された<ドルモア>。世界で初めて継ぎ目のない「シームレスニット」考案し、その柔らかな手触りと素晴らし

  • <ZANONE/ザノーネ>|美しいシルエットと着心地の良さは格別!2018年秋冬ニット先行受注会を開催
    2018.01.20 update

    <ZANONE/ザノーネ>|美しいシルエットと着心地の良さは格別!2018年秋冬ニット先行受注会を開催

    2018.01.24 - 2018.01.28

    従来の伝統にとらわれない製法と、独自のマテリアルによるニット作りに定評のある<ザノーネ>が、1月24日(水)から28日(日)までの期間、2018年秋冬のニット先行受注会を開催します。<ザノーネ>は1986年の創業以来、先進的かつ革新的な技術を重ねながら、メイド・イン・イタリーに拘った高級ニットを生み出しています。一見驚くほどシンプルなようでいて、実際はとても手が込んでいる同ブランドのニットウエア。一度袖を通せば、着心地の良さとバランスの取れたスタイルを体感するだけでなく、作り手の審美眼や製品に込めた思いを

  • <イシカワブラシ>|CARE OF WOOL ITEMS――ウール製品のお手入れ
    2018.01.03 update

    <イシカワブラシ>|CARE OF WOOL ITEMS――ウール製品のお手入れ

    なにげなく、シーズンの終わりにクリーニングに出しているウールのアイテム。こまめなブラッシングでケアすることで、アイテムが本来もっている素材感を大切にし、大事な洋服とその風合いを長く楽しむことができるのだ。   洋服ブラシ 上から:50,000円+税、100,000円+税、120,000円+税、150,000円+税*商品のお渡しは、約4週間後となります。 主に、馬の尾脇毛を使用した洋服ブラシをつくるイシカワ。尾脇毛とは、馬の尾の中心部に生えている産毛。当たりの柔らかさとコシの強さがあり、筆などの材

  • <TOMORROWLAND/トゥモローランド>|豊富なバリエーションから選ぶ、冬のセーターの楽しみ方
    2017.12.11 update

    <TOMORROWLAND/トゥモローランド>|豊富なバリエーションから選ぶ、冬のセーターの楽しみ方

    国内のみならず、海外にも進出するジャパンブランド<TOMORROWLAND/トゥモローランド>は、1978年にニットメーカーとして誕生。創業から40年が経とうとしている現在においても、そのモノ作りは強い信念を持って受け継がれている。今回はそんな<トゥモローランド>の代名詞とも言えるニットのレーベル<TOMORROWLAND tricot /トゥモローランド トリコ>より、冬の装いを彩るセーターを紹介する。 今季<トゥモローランド>がおすすめするセーターの数々。寒さがつのるこれからの冬の毎日

  • 真のラグジュアリー
    2017.11.26 update

    真のラグジュアリー

    みなさまこんにちは。早いもので冬の大イベントのクリスマスが近づき、街もクリスマスカラーに染まりはじめ、ますます楽しみになってきた方も多いのではないでしょうか。 THE GALLERYbyCHALIE VICEでは引き続き11月28日(火)まで、CHALIE VICEと<ザ・イノウエ・ブラザーズ>の共同作品のブラックアルパカコレクションをご紹介しております。 <ザ・イノウエブラザーズ>とパコマルカ・アルパカ研究所のアロンゾ・ブルゴス氏による対談「深いところで共鳴したサスティナブル」も公開中

  • <JIL SANDER/ジル・サンダー>|クリーンなエッセンスを日々の着こなしに──冬を楽しむアウター&ニットウェア
    2017.11.18 update

    <JIL SANDER/ジル・サンダー>|クリーンなエッセンスを日々の着こなしに──冬を楽しむアウター&ニットウェア

    2017年秋冬シーズンより、店装を新たにメンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーにオープンした<JIL SANDER/ジル・サンダー>。従来のウエアアイテムの拡充とともに、コレクションのキーアイテムともいえるバッグアイテムも充実した品揃えとなった。今回は、冬のコーディネートに欠かせないアウター&ニットウェアにフォーカス。同ブランドの持ち味であるクリーンな印象はそのままに、コレクションならではのデザイン性の高いアイテムから、デイリーに溶け込むエターナルなアイテムまでラインナップする。

  • <JOHN SMEDLEY/ジョンスメドレー>|上質かつスタイリッシュな “ジャパンフィットモデル”
    2017.05.05 update

    <JOHN SMEDLEY/ジョンスメドレー>|上質かつスタイリッシュな “ジャパンフィットモデル”

    2017.05.10 - 2017.05.16

    1784年にその歴史をスタートさせた、ファインゲージニットウェアのブランド<ジョンスメドレー>。2世紀以上にわたって、原料へのこだわりや手作業による技術を保持しながら、革新を続けています。5月10日(水)から16日(火)まで、メンズ館1階=セーター・カジュアルシャツにて、サマーコレクションをご紹介します。選びぬかれた原料から作られる「ジョンスメドレーズ・シーアイランドコットン」を30ゲージで編んだニットは、柔らかく上品な光沢感が特徴。繊細さが求められる工程では丁寧に手作業で仕上げるなど、長い伝統で培われた

  • <MARGARET HOWELL/マーガレット・ハウエル>|大きいサイズのスーパーメンズにて春夏アイテムをご紹介
    2017.03.18 update

    <MARGARET HOWELL/マーガレット・ハウエル>|大きいサイズのスーパーメンズにて春夏アイテムをご紹介

    2017.03.15 - 2017.03.28

    大きいサイズのメンズ館7階=スーパーメンズでは、英国ウィーク期間中は<MARGARET HOWELL/マーガレット・ハウエル>プロモーションを3月28日(火)まで開催中です。世界的ニットウエアブランドとのコラボレーションアイテムを中心に、春夏アイテムをご紹介しています。 1982年頃、デザイナーのマーガレット・ハウエル氏がハイクオリティなニットを作るために、老舗ニットファクトリーを探していた時に<ジョンスメドレー>と出会います。以降、約30年以上に渡って共に、高品質なニットを作り続けています。そこには、

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過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

IMn Director's Selection
2026.03.25 update

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イセタンメンズネットの編集者が気になるコンテンツを集約!伊勢丹新宿店や日本橋三越本店などの衣、食、住の情報を日々更新中!

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出張最終日は和歌山県の木村メリヤス工場へ。今回の訪問は単なる見学ではなく、川上や編みの現場で得た学びを踏まえつつ、縫製の現場を確認し、木村メリヤス工場との今後の取り組みと、これからのモノづくりや店頭での伝え方を整理することが目的でした。 職人の皆さんの仕事ぶりを間近に見て、改めて「日常に寄り添う上質さ」とは何かを確かめる一日に。4月8日(水)からのメンズ館イベントに向けて準備を進めています。 「ISETAN MEN'S Buyer’s blog 木村 円香」最初から読む ►新しい「エッセンシャル

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ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

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2026.02.06 update

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かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階