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オーセンティックな英国スーツを現代的に昇華させた<リチャード ジェームス>。サヴィルロウ伝統の仕立てと斬新なスタイルを融合させ、従来のテーラードスーツとは異なる自由で新鮮なスタイルを生み出しています。メンズ館5階=ビジネス クロージングでは、3月25日(土)に<リチャード ジェームス>トランクショーを開催します。2017年春夏コレクションのイメージは1950年代のハバナからインスピレーションを得ています。アールデコ建築が立ち並び、スペイン植民地時代が色あせ始めたハバナ街を豪快でダンディーな男たちが更にエネ
ドレスデンで独創的な時計作りに取り組む、独立時計師ステファン・クドケ。複雑時計の設計・調整も可能な腕を持つ彼が、自ら手掛けるブランド<クドケ>は、スケルトンと彫金を組み合わせ、時計としてだけでなく芸術的な作品として仕上げられています。メンズ館8階=メンズウオッチでは、3月1日(水)より<クドケ>のイニシャルオーダーフェアを開催いたします。 「HS1-Ring」 手巻、SSケース:直径42mm、5気圧防水 1,026,000円 <クドケ>の大きな特徴はスケルトンと彫金にあります。スケルトンは、デザインのスケ
ティモシーエベレストは、サヴィルロウの伝説のテーラー、トミー・ナッタ―氏のもとで修業を積み、その後1991年に自らの<TIMOTHY EVEREST LONDON/ティモシー エベレスト ロンドン>を創業。伝統的な英国のスタイルをベースにしながら、現代的な感覚のスタイルと伝統的なテクニックの融合を成功させたテーラーであり、デザイナーでもあります。鮮やかな色使いと美しいシルエットでサヴィルロウのイメージを一新させたと言われる、ニュービスポークテーラーの一人です。そんな同ブランドの2017年春夏の新作を一堂に
日本発グローバルスタンダード・スタイルとして世界に通用するモノ作り、スタイル提案を行う<D'URBAN Ombrare/ダーバン オンブラーレ>。2017春夏コレクションは『Smart Cool Elegance』をテーマに掲げ、ミニマムなデザインをアイテムコーディネイトで賢く、カッコ良く、エレガントに見せるスタイルを提案しています。テーマを象徴する生地として今季は、尾州の橋本毛織と生地を共同開発。経糸に94番双糸の細番手を使用し、緯糸にはシルク混紡糸を使用したオリジナル素材の「Silk r.a.s.o.
1957年、イタリア・ナポリで創業の<イザイア>。クラシコイタリア協会に属していた老舗ファクトリーブランドでありながら、モダンテイストの漂う時代感を反映させた “コンテンポラリートラディション”を提唱しています。メンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリーでは、3月3日(金)、4日(土)の2日間、<イザイア>オーダー会を開催。お客さまのパーソナリティに合わせ、生地選びのアドバイスから採寸までを行い、ご要望に応じた一着をお仕立てします。 本国スタッフが来店し、豊富なバリエーション
2月18日(土)、メンズ館5階=メイド トゥ メジャーでは、テーラー 根本修氏による<LID TAILOR/リッドテーラー>の採寸会を開催する。 メイド トゥ メジャー ダブルジャケット仕立て上がり 189,000円から*お渡し:約5週間後から 若き日にモッズスタイルに親しみ、並行してテーラーの修行に入った根本修氏。その後、テーラーやモデリストとして10年以上のキャリアを積んだ彼が、独立を模索していた2000年代前半に改めて出合ったのが、サヴィルロウの服作りであった。『「アンダーソン&シェパード」
ラグジュアリーな旅に欠かせないトラベルケースの代名詞と言えば英国の<グローブ・トロッター>を思い浮かべる方もいらっしゃるのではないでしょうか。創業当時からほぼ変わらない手法で、軽量かつ頑丈な「ヴァルカン・ファイバー」を用いて作られるトラベルケースは、今もなお世界中の人々に親しまれています。そんな<グローブ・トロッター>から、今回特別に期間限定でウオッチケースのオーダー会を開催いたします。ボディカラーは13色からお選びいただけるほか、ハンドルやコーナーレザー、内装カラーにいたるまで選択が可能になっています
昨年のイタリアウィークでスポットを当ててご紹介した<CERRUTI 1881/チェルッティ 1881>。イタリア・ビエラ地方で生地メーカーとしてスタートし、3代目 ニノ・チェルッティ氏によってこれまで培った高級生地メーカーのノウハウと共に、アパレル製品の生産にも乗り出し、1957年にはミラノコレクションでメンズウエアを発表。時代の流れを的確にとらえたスタイルの提案や、映画の衣装提供を積極的に行うなど、メンズクロージングの世界に多大なる影響を与えてきました。その<チェルッティ 1881>が提案する2017
メンズ館5階=ビジネス クロージングでは、クラシックとモダンが融合するイタリア屈指のファクトリーブランド、<CORNELIANI/コルネリアーニ>の2017年春夏コレクションの早期受注会とス・ミズーラ会を同時開催。期間中の2月26日(日)は、同ブランドのメイド トゥ メジャー部門のエマニュエーレ・フェデリッチ氏を招きトランクショーも開催いたします。1958年、イタリア・ロンバルディア州マントヴァにて創業のテーラードクロージングのファクトリーブランド<コルネリアーニ>。創業以来、イタリアの伝統的な技術手法(
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ