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  • 群雄割拠の「レインシューズ」──突然の雨から足元を守る、最強ビジネス靴はどれだ!?
    2018.06.15 update

    群雄割拠の「レインシューズ」──突然の雨から足元を守る、最強ビジネス靴はどれだ!?

    突然の雨やゲリラ豪雨で、靴がびしょ濡れという嫌な思いを経験したことがあるという、そこのあなた。朗報です。現在、メンズ館地下1階=紳士靴では、雨の日も晴れの日もタフに使える全天候型のビジネスシューズが、かつてないほど豊富な品揃えに強化。本格的な梅雨入りを前に、イセタンメンズの靴のエキスパート4人が、『ビジネスシューズは、「19,000円」戦国時代に突入!最強のコスパ靴はどれだ!?』に引き続き、今必要な“機能性全部盛り”のビジネスシューズをピックアップ。これを見れば間違いなく雨の日に強

  • 大人が上品に履きこなせるスニーカーとして、<diadora/ディアドラ>が"MUST"であり"BEST" BUYな理由(ワケ)
    2018.04.28 update

    大人が上品に履きこなせるスニーカーとして、<diadora/ディアドラ>が"MUST"であり"BEST" BUYな理由(ワケ)

    今春、スポーツ庁が「FUN+WALK PROJECT」と銘打ち、“スニーカー通勤”を推進する取り組みがスタートして、ビジネスのカジュアル化がもう一段階進み、スニーカーの用途とシーンはどんどん広がっている。スニーカーにも“個性”を求められ、ブランドのアイコンがしっかりあるデザインはメンズ館でも人気だ。イタリアを代表するスポーツブランド<diadora/ディアドラ>のスニーカーもその一つ。特にブランドのエクイティ(資産)を正統に受け継いで現代に蘇らせた「heri

  • 【鼎談】Made in Japanの魅力に溢れた昭和の運動靴<Panther/パンサー>に魅せられた男たち
    2016.10.18 update

    【鼎談】Made in Japanの魅力に溢れた昭和の運動靴<Panther/パンサー>に魅せられた男たち

    1960年代、昭和の日本に、パンサーというスニーカーがあった。「スニーカー」という言葉が、あったかどうかすら怪しい時代である。「運動靴」、それが正しい呼び名だった。ファッションとして運動靴を履くことが、まだ認知されていない、運動靴はあくまで学校の体育の授業か部活動で履く、まさに運動するための靴でしかなかった時代のことだ。パンサーの誕生は1964年。東京オリンピックが開催され、スポーツシューズの需要は急激に拡大していたことが確かな時代だ。パンサーは学校販売を中心に、小中学生に圧倒的に支持されていたのである。

  • 【対談】雨の日のファーストチョイス、<REGAL RAIN/リーガルレイン>の魅力とは
    2016.05.25 update

    【対談】雨の日のファーストチョイス、<REGAL RAIN/リーガルレイン>の魅力とは

    2014年の梅雨前にメンズ館地下1階=紳士靴でデビューし、「“安全・安心”のドレスシューズのリーガルが、男性のレインファッションの先駆者になった!」と大きな話題をさらったレインシューズライン<REGAL RAIN/リーガルレイン>。「雨の日に履く靴」がデザインバリエーションを増やして、伊勢丹オンラインストアでの販売をスタート。コンセプトから企画までを担当するリーガルコーポレーションの小池武弘さんに、今シーズンの新作を中心にお話を伺った。*この記事は2016年5月に取材したものです