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  • 梅雨対策に重宝するビジネスシューズ──今選びたいのは、雨でも晴れでも履ける「全天候型」。
    2019.06.14 update

    梅雨対策に重宝するビジネスシューズ──今選びたいのは、雨でも晴れでも履ける「全天候型」。

    「雨の日こそ拘りたい」――今、お客さまからそんな声が高まっている。傘やコートなど雨の日グッズが機能的に進化しているのと同じく、雨の日に履けて、晴れの日も履く、晴雨兼用、いわゆる「全天候型」のドレスシューズがアツい。今シーズンは特にクラシック系のインポートブランドを強化し、雨の日用途+自分らしいスタイルに合う革靴が必ず見つかるだろう。 左から、メンズ館地下1階チーフバイヤーの福田、紳士靴担当バイヤーの田畑、同アシスタントバイヤーの谷口、ISETAN MEN'S net編集長の田代 関連記事▶群雄割拠の「レイ

  • アンダー10万円で出合える初めての高級紳士靴、バイヤーが「買ってよかった」名作靴とは⁉
    2019.05.04 update

    アンダー10万円で出合える初めての高級紳士靴、バイヤーが「買ってよかった」名作靴とは⁉

    左から、ISETAN MEN'S net編集長の田代、紳士靴担当バイヤーの田畑、同アシスタントバイヤーの齋藤、メンズ館地下1階チーフバイヤーの福田 いまだに高い閲覧数を誇る『ビジネスシューズは、「19,000円」戦国時代に突入!最強のコスパ靴はどれだ!?』と、その続編『狙うべきは「3万円台」、今買うべき優秀ビジネスシューズはこれだ!』に続く第3弾は、10万円以下(税抜)で購入できる「初めての高級紳士靴」。イセタンメンズの“靴賢者”4人が集って、シューズクローゼットに1足あると間違

  • 狙うべきは「3万円台」、今買うべき優秀ビジネスシューズはこれだ!
    2018.09.22 update

    狙うべきは「3万円台」、今買うべき優秀ビジネスシューズはこれだ!

    2018年5月に公開した『ビジネスシューズは、「19,000円」戦国時代に突入!最強のコスパ靴はどれだ!?』では、伊勢丹メンズのものづくりへの取り組みにフォーカスし、「革靴のエントリーブランド」としての履き心地の良さや確かさをお伝えしてきたが、今回は一格上の「3万円台(税抜)のビジネスシューズ」をピックアップ。紳士靴担当バイヤーの福田隆史や『ISETA MEN'S net』編集長の田代径大をはじめ、"恒例メンバー"となった4人が3万円台(税抜)で買える本格靴の価値を語り尽くす。    

  • 群雄割拠の「レインシューズ」──突然の雨から足元を守る、最強ビジネス靴はどれだ!?
    2018.06.15 update

    群雄割拠の「レインシューズ」──突然の雨から足元を守る、最強ビジネス靴はどれだ!?

    突然の雨やゲリラ豪雨で、靴がびしょ濡れという嫌な思いを経験したことがあるという、そこのあなた。朗報です。現在、メンズ館地下1階=紳士靴では、雨の日も晴れの日もタフに使える全天候型のビジネスシューズが、かつてないほど豊富な品揃えに強化。本格的な梅雨入りを前に、イセタンメンズの靴のエキスパート4人が、『ビジネスシューズは、「19,000円」戦国時代に突入!最強のコスパ靴はどれだ!?』に引き続き、今必要な“機能性全部盛り”のビジネスシューズをピックアップ。これを見れば間違いなく雨の日に強

  • 大人が上品に履きこなせるスニーカーとして、<diadora/ディアドラ>が"MUST"であり"BEST" BUYな理由(ワケ)
    2018.04.28 update

    大人が上品に履きこなせるスニーカーとして、<diadora/ディアドラ>が"MUST"であり"BEST" BUYな理由(ワケ)

    今春、スポーツ庁が「FUN+WALK PROJECT」と銘打ち、“スニーカー通勤”を推進する取り組みがスタートして、ビジネスのカジュアル化がもう一段階進み、スニーカーの用途とシーンはどんどん広がっている。スニーカーにも“個性”を求められ、ブランドのアイコンがしっかりあるデザインはメンズ館でも人気だ。イタリアを代表するスポーツブランド<diadora/ディアドラ>のスニーカーもその一つ。特にブランドのエクイティ(資産)を正統に受け継いで現代に蘇らせた「heri

  • 【鼎談】Made in Japanの魅力に溢れた昭和の運動靴<Panther/パンサー>に魅せられた男たち
    2016.10.18 update

    【鼎談】Made in Japanの魅力に溢れた昭和の運動靴<Panther/パンサー>に魅せられた男たち

    1960年代、昭和の日本に、パンサーというスニーカーがあった。「スニーカー」という言葉が、あったかどうかすら怪しい時代である。「運動靴」、それが正しい呼び名だった。ファッションとして運動靴を履くことが、まだ認知されていない、運動靴はあくまで学校の体育の授業か部活動で履く、まさに運動するための靴でしかなかった時代のことだ。パンサーの誕生は1964年。東京オリンピックが開催され、スポーツシューズの需要は急激に拡大していたことが確かな時代だ。パンサーは学校販売を中心に、小中学生に圧倒的に支持されていたのである。

  • 【対談】雨の日のファーストチョイス、<REGAL RAIN/リーガルレイン>の魅力とは
    2016.05.25 update

    【対談】雨の日のファーストチョイス、<REGAL RAIN/リーガルレイン>の魅力とは

    2014年の梅雨前にメンズ館地下1階=紳士靴でデビューし、「“安全・安心”のドレスシューズのリーガルが、男性のレインファッションの先駆者になった!」と大きな話題をさらったレインシューズライン<REGAL RAIN/リーガルレイン>。「雨の日に履く靴」がデザインバリエーションを増やして、伊勢丹オンラインストアでの販売をスタート。コンセプトから企画までを担当するリーガルコーポレーションの小池武弘さんに、今シーズンの新作を中心にお話を伺った。*この記事は2016年5月に取材したものです

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