ページトップへ
CLOSE
  • 【特集】ビジネスからアウトドアまで、オールオケージョンな<Blundstone/ブランドストーン>のサイドゴアブーツ
    2019.11.12 update

    【特集】ビジネスからアウトドアまで、オールオケージョンな<Blundstone/ブランドストーン>のサイドゴアブーツ

    <Blundstone/ブランドストーン>は、オーストラリア・タスマニア初のシューズブランド。1870年代に英国から移住したブランドストーン夫妻が始めた、輸入靴店がそのルーツである。1940年代にはオーストラリア陸軍にブーツを納品する御用達メーカーとなり、60年代に登場したサイドゴアブーツが一気にブレイクを果たすと、本国を代表するシューメーカーとして認知された。伊勢丹メンズ館ではこのサイドゴアブーツこそ、ドレスとカジュアルがボーダーレスな、いまの時代の足元にとってのリアリティなのではないかと考えている。▼

  • 【特集】一生モノの高級紳士靴に出合う、人気・実力を兼ね備えた英国4大ブランドを比較
    2019.09.23 update

    【特集】一生モノの高級紳士靴に出合う、人気・実力を兼ね備えた英国4大ブランドを比較

    <EDWARD GREEN/エドワードグリーン>、<JOHN LOBB/ジョンロブ>、<GAZIANO & GAIRLING/ガジアーノ&ガーリング>、<ANTHONY CLEVERLEY/アンソニー クレバリー>――いずれも一言で「高級靴」とはまとめられないほど個性的な、英国生まれのハイエンドシューズたち。今回もお馴染み、伊勢丹メンズ館の靴賢者4人がこの英国4大ブランドを徹底比較。読むと絶対履きたくなる魅力を語り尽くす。■ 一生モノの高級紳士靴に出合う、人気実力◎な英国4大ブランドを比

  • 【特集】通勤におすすめ、スーツに合うビジネススニーカー決定版!──機能&実用性が詰まった厳選4ブランド
    2019.08.17 update

    【特集】通勤におすすめ、スーツに合うビジネススニーカー決定版!──機能&実用性が詰まった厳選4ブランド

    テーブルの上に一堂に揃ったのは、最新のビジネススタイルに適した4ブランドのスニーカーだ。クールビズでネクタイを外し、シャツがカットソーになり、スーツが機能性素材やシアサッカーなど涼感素材になって、足元にはスニーカーが定番になってきたが、メンズ館地下1階チーフバイヤーの福田は、「スポーツメーカーのスニーカーは特定のスポーツ目的のための靴なので、スーツやセットアップには、歩く、働くなど、ライフスタイルの中で普通に履けるように作られているスニーカーがマッチします」とアドバイス。見た目にスマートで、履くとコンフ

  • 梅雨対策に重宝するビジネスシューズ──今選びたいのは、雨でも晴れでも履ける「全天候型」。
    2019.06.14 update

    梅雨対策に重宝するビジネスシューズ──今選びたいのは、雨でも晴れでも履ける「全天候型」。

    「雨の日こそ拘りたい」――今、お客さまからそんな声が高まっている。傘やコートなど雨の日グッズが機能的に進化しているのと同じく、雨の日に履けて、晴れの日も履く、晴雨兼用、いわゆる「全天候型」のドレスシューズがアツい。今シーズンは特にクラシック系のインポートブランドを強化し、雨の日用途+自分らしいスタイルに合う革靴が必ず見つかるだろう。 左から、メンズ館地下1階チーフバイヤーの福田、紳士靴担当バイヤーの田畑、同アシスタントバイヤーの谷口、ISETAN MEN'S net編集長の田代 関連記事▶群雄割拠の「レイ

  • アンダー10万円で出合える初めての高級紳士靴、バイヤーが「買ってよかった」名作靴とは⁉
    2019.05.04 update

    アンダー10万円で出合える初めての高級紳士靴、バイヤーが「買ってよかった」名作靴とは⁉

    左から、ISETAN MEN'S net編集長の田代、紳士靴担当バイヤーの田畑、同アシスタントバイヤーの齋藤、メンズ館地下1階チーフバイヤーの福田 いまだに高い閲覧数を誇る『ビジネスシューズは、「19,000円」戦国時代に突入!最強のコスパ靴はどれだ!?』と、その続編『狙うべきは「3万円台」、今買うべき優秀ビジネスシューズはこれだ!』に続く第3弾は、10万円以下(税抜)で購入できる「初めての高級紳士靴」。イセタンメンズの“靴賢者”4人が集って、シューズクローゼットに1足あると間違

  • 狙うべきは「3万円台」、今買うべき優秀ビジネスシューズはこれだ!
    2018.09.22 update

    狙うべきは「3万円台」、今買うべき優秀ビジネスシューズはこれだ!

    2018年5月に公開した『ビジネスシューズは、「19,000円」戦国時代に突入!最強のコスパ靴はどれだ!?』では、伊勢丹メンズのものづくりへの取り組みにフォーカスし、「革靴のエントリーブランド」としての履き心地の良さや確かさをお伝えしてきたが、今回は一格上の「3万円台(税抜)のビジネスシューズ」をピックアップ。紳士靴担当バイヤーの福田隆史や『ISETA MEN'S net』編集長の田代径大をはじめ、"恒例メンバー"となった4人が3万円台(税抜)で買える本格靴の価値を語り尽くす。    

  • 群雄割拠の「レインシューズ」──突然の雨から足元を守る、最強ビジネス靴はどれだ!?
    2018.06.15 update

    群雄割拠の「レインシューズ」──突然の雨から足元を守る、最強ビジネス靴はどれだ!?

    突然の雨やゲリラ豪雨で、靴がびしょ濡れという嫌な思いを経験したことがあるという、そこのあなた。朗報です。現在、メンズ館地下1階=紳士靴では、雨の日も晴れの日もタフに使える全天候型のビジネスシューズが、かつてないほど豊富な品揃えに強化。本格的な梅雨入りを前に、イセタンメンズの靴のエキスパート4人が、『ビジネスシューズは、「19,000円」戦国時代に突入!最強のコスパ靴はどれだ!?』に引き続き、今必要な“機能性全部盛り”のビジネスシューズをピックアップ。これを見れば間違いなく雨の日に強

  • 大人が上品に履きこなせるスニーカーとして、<diadora/ディアドラ>が"MUST"であり"BEST" BUYな理由(ワケ)
    2018.04.28 update

    大人が上品に履きこなせるスニーカーとして、<diadora/ディアドラ>が"MUST"であり"BEST" BUYな理由(ワケ)

    今春、スポーツ庁が「FUN+WALK PROJECT」と銘打ち、“スニーカー通勤”を推進する取り組みがスタートして、ビジネスのカジュアル化がもう一段階進み、スニーカーの用途とシーンはどんどん広がっている。スニーカーにも“個性”を求められ、ブランドのアイコンがしっかりあるデザインはメンズ館でも人気だ。イタリアを代表するスポーツブランド<diadora/ディアドラ>のスニーカーもその一つ。特にブランドのエクイティ(資産)を正統に受け継いで現代に蘇らせた「heri

FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

みんなが知りたいメンズスキンケアAtoZ #イセタンコスメンズ
2019.11.13 update

みんなが知りたいメンズスキンケアAtoZ #イセタンコスメンズ

“男性特有の肌悩み”を多角的に解決するのが『#イセタンコスメンズ』。スキンケア・グルーミング・ヘアケア・フレグランスアイテムの役割や使い方を詳しく解説。さらに、新作情報・スタイリストのおすすめメンズスキンケアアイテムをご紹介する他、メンズビューティコンシェルジュによる深堀りコラムも連載。メンズスキンケアの疑問に幅広くアプローチしたコンテンツを発信します。

RECOMMEND

インタビューやおススメのアイテムを紹介!

【特集】ビジネスからアウトドアまで、オールオケージョンな<Blundstone/ブランドストーン>のサイドゴアブーツ
2019.11.13 update

【特集】ビジネスからアウトドアまで、オールオケージョンな<Blundstone/ブランドストーン>のサイドゴアブーツ

<Blundstone/ブランドストーン>は、オーストラリア・タスマニア初のシューズブランド。1870年代に英国から移住したブランドストーン夫妻が始めた、輸入靴店がそのルーツである。1940年代にはオーストラリア陸軍にブーツを納品する御用達メーカーとなり、60年代に登場したサイドゴアブーツが一気にブレイクを果たすと、本国を代表するシューメーカーとして認知された。伊勢丹メンズ館ではこのサイドゴアブーツこそ、ドレスとカジュアルがボーダーレスな、いまの時代の足元にとってのリアリティなのではないかと考えている。▼

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

[2019年最新]基本からアレンジまで。マフラーの巻き方全8パターンを60秒動画で解説
2019.11.12 update

[2019年最新]基本からアレンジまで。マフラーの巻き方全8パターンを60秒動画で解説

この1分動画では、実際にスタイリストがマフラーを巻く一連の動作を、細かな解説文と共に指南。お出かけ前でも、鏡の前で動画を見ながらすぐにマフラーの巻き方を覚えられる詳細な解説つき。 「それでも巻き方が分からない…」と感じたら、ぜひ店頭のスタイリストまでお気軽にご相談ください。 マフラーの巻き方動画目次                 合わせて読みたいおすすめ記