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  • 夏本番。今大人の男が選ぶべき「黒セル&ウエリントン」サングラス7選
    2019.07.09 update

    夏本番。今大人の男が選ぶべき「黒セル&ウエリントン」サングラス7選

    梅雨明けも間近で、陽差しが日増しに強くなるこれからの季節の必需品であり、夏のお洒落のキーアイテムでもあるサングラス。なかでもこの夏押さえたいのが、大人の男の定番である「黒セル・ウエリントン(=ウエリントン型のブラックカラーのセルフレーム)」だろう。クラシックシェイプ流行の火付け役ともいえるこのウエリントン型。いわゆる逆台形のシェイプであり、リム(レンズを固定する枠)の上辺のほうが下辺よりも長いのが特徴だ。   クラシックトレンドの代表格は、日本人の顔型に似合う 日本人の顔に似合うといわれ、誰もが

  • 夏に向けて今年の一本を!最新サングラスから定番まで豊富なラインナップをご紹介
    2019.05.13 update

    夏に向けて今年の一本を!最新サングラスから定番まで豊富なラインナップをご紹介

    2019.04.24 - 2019.05.28

    今年もいよいよレジャーシーズンが到来! 日差しが強くなるこの季節といえば、外出に欠かせないのがサングラス。昨今、シーズンを問わずファッションピースの一つとして人気のサングラスだが、これからの時期なら夏の日差しから目を守るのはもちろん、好きなデザインやさりげなくトレンドを取り入れて夏のスタイルを楽しむのがお勧めだ。メンズ館8階では5月28日(火)までの期間、サングラスのバリエーションを拡大させ豊富なデザインをご紹介中。今回はその中から、<増永眼鏡><マツダ><アイヴァン7285>の日本を代表する3ブランドに

  • <増永眼鏡>|一度は手にしたい“老舗”の一本!新作から定番までを一挙ラインナップ
    2018.12.25 update

    <増永眼鏡>|一度は手にしたい“老舗”の一本!新作から定番までを一挙ラインナップ

    2018.12.26 - 2019.01.15

    1905年、“眼鏡産業の祖”とされる増永五左衛門が、のちに眼鏡の生産で名を馳せることとなる福井で創業した<増永眼鏡>。日本の眼鏡産業を牽引してきた職人技術は、今や国内はもとより海外でも高く評価されている。12月26日(水)から1月15日(火)までの期間、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスでは<増永眼鏡>にフォーカス。2019年の新作をお披露目するほか、バリエーション豊かなアイウエアの数々をご用意する。 【インタビュー】<増永眼鏡>増永宗大郎|皇室献上品を現代に蘇らせる「半

  • 日本ならではの匠の技とデザインが融合したアイウエア、<MASUNAGA designed by Kenzo Takada>
    2018.08.13 update

    日本ならではの匠の技とデザインが融合したアイウエア、<MASUNAGA designed by Kenzo Takada>

    日本の老舗アイウエアブランド<増永眼鏡>と、ファッションブランド<KENZO>の創業者 高田賢三氏とコラボレーションした、アイウエアがメンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスにお目見え。8月21日(火)まで、プロモーションを開催中だ。 <MASUNAGA designed by Kenzo Takada>アイウエア プロモーション□8月1日(水)~21日(火) □メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンス 1905年に福井の土地に地場産業を築く夢を実現するために増永五左ヱ門氏が創業して以来、日本のメガ

  • 【インタビュー】<増永眼鏡>増永宗大郎|皇室献上品を現代に蘇らせる「半医半芸術」の粋
    2017.03.22 update

    【インタビュー】<増永眼鏡>増永宗大郎|皇室献上品を現代に蘇らせる「半医半芸術」の粋

    福井県麻生津村(現 福井市)の村会議員であった増永五左衛門氏は、冬場雪に閉ざされた農閑期に地元農家が収入を得るための方策として、眼鏡フレームの製造業を立ち上げた。地元の若者を積極的に雇用し、工場2階には夜間学校を開校。職人として育て上げた彼らの独立をも支援したという。五左衛門が創業した眼鏡製造会社こそ、いまも福井県の眼鏡産業を代表する増永眼鏡だ。中核となるオリジナルブランド「MASUNAGA G.M.S.」は「GOZAEMON MASUNAGA SPECTACLES」と創業者のイニシャルに由来する。この「

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