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  • 【Leica/ライカ】|ブラックボディが冴える。特別限定の「ライカTブラック 23mmセット」発売
    2016.06.30 update

    【Leica/ライカ】|ブラックボディが冴える。特別限定の「ライカTブラック 23mmセット」発売

    “Made in Germany”のクラフトマンシップによる無垢のアルミニウムから削り出された美しいボディで人気の「ライカT」のブラックボディと、ライカの代名詞ともいえる35mm相当(35mm判換算)の焦点距離で単焦点ならではの撮影を楽しめる「ライカ ズミクロンT f2/23mm ASPH.」がセットになった「ライカTブラック 23mmセット」が、限定50セットで6月30日(木)より発売。メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスでも取り扱います。スナップ撮影をスタイリッシュに楽しも

  • <Leica/ライカ>|国内初となる「ライカC」のカラーパターンオーダーをスタート
    2016.06.25 update

    <Leica/ライカ>|国内初となる「ライカC」のカラーパターンオーダーをスタート

    「ライカC」のスタイリッシュなボディを引き立てるレザーを纏う メンズ館8階=ライカでは、国内初となるレザーのカラーパターンオーダーをスタート。好みのカラーレザーをボディに加工し、自分だけの「ライカC」をオーダーいただけます。バッグやポケットにも簡単に収まる、コンパクトなボディに高性能なズームレンズを搭載した「ライカ C」。明るいレンズにより、光量の少ない薄暗い場所でも美しい描写を可能とし、接写・広角撮影・風景撮影と幅広いジャンルの撮影に適したモデルです。使用するレザーは素材・加工の良さから長い使

  • <Leica/ライカ>|双眼鏡の特別限定モデル「ライカ ウルトラビット サファリエディション」発売
    2016.06.01 update

    <Leica/ライカ>|双眼鏡の特別限定モデル「ライカ ウルトラビット サファリエディション」発売

    <Leica/ライカ>より、シックなダークグリーンのレザー外装で、集光力に優れた有効径42mmの大口径レンズを採用し、ボディの材質にマグネシウムを用いることで軽量化を実現した「ライカ ウルトラビット サファリエディション」が新発売。メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスで取り扱いをスタートしました。エレガントで堅牢性に優れた双眼鏡双眼鏡の特別限定モデル「ライカ ウルトラビット サファリエディション」は、「ライカ ウルトラビット8×42」と「ライカ ウルトラビット10×42」の2つ

  • <Leica/ライカ>|“ライカMシステム”の最新モデル「ライカM-D(Type262)」発売
    2016.05.26 update

    <Leica/ライカ>|“ライカMシステム”の最新モデル「ライカM-D(Type262)」発売

    <Leica/ライカ>より、レンジファインダーカメラシステム“ライカMシステム”の最新モデル「ライカM-D(Type262)」が5月27日(金)に発売。メンズ館8階=レジデンスでも取り扱われます。液晶ディスプレイ非搭載のデジタルレンジファインダーカメラ写真撮影の「本質」=“das Wesentliche”へのこだわりを実践し、機能的ですっきりしたフォルムを持つ「ライカ M-D (Type262)」。デジタルカメラには必ず搭載されている背面の液晶ディスプレイを

  • 人生の愉しみを知っている人へ。「LEICA T “CHALIE VICE” Special Selection」どこまでも奥深い藍色のLEICA Tをレザー風呂敷にくるんで。
    2016.03.17 update

    人生の愉しみを知っている人へ。「LEICA T “CHALIE VICE” Special Selection」どこまでも奥深い藍色のLEICA Tをレザー風呂敷にくるんで。

    「あなたの好きな色は何?」と尋ねられると、決まって僕は「青と赤」と答えることにしている。抜けるような青空の、底知れぬ海の、どこまでも奥深い「青」。そしてよく熟したフルーツや唐辛子、はたまた夕陽や燃えさかる焔のような、「赤」。  世界中を旅してまわり、行く先々で僕の心を動かしてきたもののことを思い出すと、そこには必ず「青」と「赤」があった。だからこの色たちを目にしたり、思い浮かべたりするだけで、これから出会えるかもしれない未知の感動の予感に胸が踊りだす。LEICA T “C

  • 【インタビュー】写真作家・柏木龍馬(後編)|写真表現とは、今の自分を総動員して構図を決めること
    2016.02.25 update

    【インタビュー】写真作家・柏木龍馬(後編)|写真表現とは、今の自分を総動員して構図を決めること

    世界を旅するチャーリー・ヴァイスの念願だった「ネイビーのライカ」が「LEICA T “CHALIE VICE” Special Selection」として実現し、5月に購入者限定のモデルシューティングイベントが開催されます。1日限り・20名限定で直接レクチャーを担当するのは写真作家の柏木龍馬氏。「ネイビーのライカTのシャッターボタンへの指のかけ方など、基本の構え方からお話しします」と意気込みを語ります。前編はこちらM型ライカから「ライカ T」へ――柏木さんはM型ライカから「ライカ

  • 【インタビュー】写真作家・柏木龍馬(前編)|「ライカ T」で撮り下ろした7枚の美しく、儚い「Salomé(サロメ)」
    2016.02.24 update

    【インタビュー】写真作家・柏木龍馬(前編)|「ライカ T」で撮り下ろした7枚の美しく、儚い「Salomé(サロメ)」

    愛機、ライカを持って世界を旅するチャーリー・ヴァイスが報道記者であった柏木龍馬氏と出会ったのは2003年のイスラエル。以来、チャーリーの念願だったネイビーのライカがついに「LEICA T “CHALIE VICE” Special Selection」として実現しました。さらに、チャーリー・ヴァイスのキーカラー、ネイビーを纏った「ライカ T」を使って「サロメ」をテーマに撮り下ろしてほしいというチャーリーの願いも同時に叶ったのです。「LEICA T “CHALIE VIC

  • 藍色のLEICA
    2016.02.19 update

    藍色のLEICA

    各地で春一番が吹くと、吹き荒れる風の中にほのかに春の香りがしますね。CHALIEはこの季節の変わり目に愛機の<LEICA>のカメラを鞄に忍ばせ、街や野山に繰り出すのです。「僕は、目に映る美しい物を記録したい」と言い残して。そのレンズには何が写し出されているのでしょうか。今度帰ってきたら、早速見せてもらおうと思っています。ただ今THE GALLERY by CHALIE VICEでは、ドイツの名門カメラブランド<LEICA>とのコラボレーションにより生まれた、「LEICA T “CHALIE V