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  • イタリア・ナポリを斬新かつユーモアたっぷりに描く<Dieffe Kinloch/ディエッフェ・キンロック>パターンオーダー会を開催
    2020.02.01 update

    イタリア・ナポリを斬新かつユーモアたっぷりに描く<Dieffe Kinloch/ディエッフェ・キンロック>パターンオーダー会を開催

    2020.02.02 - 2020.02.11

    ひと際目を引く美しいデザインと上質な素材使いで注目を集める、イタリア・ミラノ発のブランド<Dieffe Kinloch/ディエッフェ・キンロック>がパターンオーダー会を開催。2月2日(日)から、メンズ館1階=シーズン雑貨・帽子では、スカーフを中心とした2020年春夏シーズンの最新コレクションから、お好みの一点がオーダーできる。斬新かつ遊び心あるデザインが最大の魅力である<ディエッフェ・キンロック>は、実在する街の風景や文化、その街にまつわるイメージや伝説をもとに、喜びや美しさをデザインで表現。スカーフを広

  • <DOLCE&GABBANA/ドルチェ&ガッバーナ>|ポップな新作アクセサリーアイテムが続々登場!
    2020.01.22 update

    <DOLCE&GABBANA/ドルチェ&ガッバーナ>|ポップな新作アクセサリーアイテムが続々登場!

    2020.01.22 - 2020.02.04

    優れたテーラリング技術に裏打ちされたオリジナリティにあふれるコレクションで、世界を牽引する<ドルチェ&ガッバーナ>が、1月22日(水)からメンズ館1階=シーズン雑貨・帽子にて、春夏の新作アイテムがラインナップするポップアップを開催する。会期は2月4日(火)まで。 バックパック 218,900円  昨年12月、メンズ館1階=プロモーションにて行われたポップアップストアが大好評のうち幕を閉じた<ドルチェ&ガッバーナ>だが、今回のポップアップではバッグに加え、ウォレットやカードホルダー、スマートフ

  • トレーサビリティ時代の上質なストール
    2020.01.09 update

    トレーサビリティ時代の上質なストール

    創業1887年(明治20年)の老舗テキスタイルメーカー三星毛糸からスタートし、創業年をブランド名に冠した<MITSUBOSHI 1887/ミツボシ 1887>が誇る逸品は、"シングルオリジン・タスマニアン・メリノS160s"を使って、昔ながらの低速織機で仕立てる上質なストールだ。 <ミツボシ 1887> ストール 30,800円       超希少ウール100%使用のストールは、200×150㎝の大判サイズ。カラーはブルー×イエロー・

  • <BONAVENTURA/ボナベンチュラ>|厳選された高品質なレザーを使用し、トップクラスの職人の技術によって作られているレザーグッズのプロモーションを開催
    2019.12.02 update

    <BONAVENTURA/ボナベンチュラ>|厳選された高品質なレザーを使用し、トップクラスの職人の技術によって作られているレザーグッズのプロモーションを開催

    2019.12.04 - 2019.12.10

    12月4日(水)から10日(火)まで、メンズ館1階=シーズン雑貨・帽子では、ミラノ発のレザーグッズブランド<ボナベンチュラ>のプロモーションを開催。ブランドとして初となるメンズウォレットを、メンズ館店頭にて先行販売を行う。 イタリア語で"幸福"を意味する<ボナベンチュラ>。身近な物を上質な物に変えたら、いつもよりも幸せを感じられるような存在でありたいという願いが込められている。厳選されたヨーロッパの高品質なレザーを採用し、トップクラスの職人の手によって作られている同ブランドは、ミニマルながらも使い

  • <destin/デスティン>|イタリア生まれのネックウェアは豊かな色彩と素材感が魅力!国内では珍しいシャツも期間限定でご紹介
    2019.11.27 update

    <destin/デスティン>|イタリア生まれのネックウェアは豊かな色彩と素材感が魅力!国内では珍しいシャツも期間限定でご紹介

    2019.11.27 - 2019.12.03

    カシミヤ素材を中心に、上質で洗練されたデザインのネックウェアを提案するイタリア発のブランド<デスティン>が、11月27日(水)から12月3日(火)までの期間、メンズ館1階=シーズ雑貨・帽子にてプロモーションを開催。会期中は、伊勢丹新宿店メンズ館先行販売となるストール・ニットキャップをはじめ、バリエーション豊富なマフラーやストール、ウェアの数々がラインナップする。    マフラー左から:a,b 30,800円、c 34,100円 <デスティン>は、2009年にイタリアの高級素材のメ

  • <香川手袋>|130年の歴史を誇る手袋産地が作る新感覚の手袋に注目!
    2019.11.19 update

    <香川手袋>|130年の歴史を誇る手袋産地が作る新感覚の手袋に注目!

    2019.11.20 - 2019.11.26

    メンズ館1階=シーズン雑貨・帽子では、手袋産地として130年の歴史を誇る香川県にて誕生したブランド<香川手袋>のプロモーションを開催。11月20日(水)から26日(火)まで、機能とファッションが融合した新感覚の手袋をご紹介する。 <香川手袋>は、1888年から続く日本一を誇る手袋産地 香川県にて、長い年月に培われた、職人の高い技術力とこだわりをもって手袋を製作している企業が結成し誕生した手袋産地プロジェクト「1888手袋ラボ」によるブランド。「ラボ」という名の通り、素材や技術を広く見渡し、手と手袋の未来

  • 本物を愛する男性必携、手袋の最高峰<DENTS/デンツ>が国内最大規模の品揃えで登場。
    2019.11.16 update

    本物を愛する男性必携、手袋の最高峰<DENTS/デンツ>が国内最大規模の品揃えで登場。

    1777年創業、グローブの名門<DENTS/デンツ>が国内最大規模の品揃えで、メンズ館1階=シーズン雑貨・帽子に登場。11月13日(水)から26日(火)までの期間は、三越伊勢丹限定グローブをはじめ、通常メンズ館では展開の無いモデルなどを一堂に揃えるほか、スペシャルな特典もご用意する。 革の鑑別と裁断技術において天才的な才能を持つ創業者のジョン・デント。同氏が作り出すグローブは、身に着けていることを忘れてしまうほどのフィット感から『シークレットフィット』と呼ばれ、名声を博した。その技術と眼識は今なお継承さ

  • 「青森ヒバ」の魅力を発信する<Cul de Sac/カルデサック>による、正月飾りの受注会を開催!【11月15日(金)更新】
    2019.11.15 update

    「青森ヒバ」の魅力を発信する<Cul de Sac/カルデサック>による、正月飾りの受注会を開催!【11月15日(金)更新】

    2019.10.30 - 2019.11.19

    現在メンズ館1階=シーズン雑貨・帽子にて11月19日(火)まで好評開催中の、青森ヒバの専門店〈Cul de Sac /カルデサック〉のプロモーションでは、青森ヒバが持つ魅力を体感できるプロダクツのご紹介に加え、正月飾りの受注会を開催します。 北国の美しい自然が生んだ「青森ヒバ」とは 日本固有の樹種で青森に多く植生する針葉樹「青森ヒバ」。北国の厳しい風雪に耐え、長い年月をかけてゆっくり成長するため、非常に細やかな木目が特徴で、その美しさから日本三大美林の1つにも数えられています。また、見た目の美しさだけ

FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

東京・丸の内のメンズストア<ISETAN SALONE MEN’S/イセタンサローネ メンズ>
2020.02.17 update

東京・丸の内のメンズストア<ISETAN SALONE MEN’S/イセタンサローネ メンズ>

東京・丸の内に伊勢丹の新しいメンズストア<イセタンサローネ メンズ>。三越伊勢丹初となる路面メンズファッションセレクトストアは、丸の内・仲通りと、4車線ある馬場先通りの交差する角にあります。 営業時間:午前11時~午後8時

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インタビューやおススメのアイテムを紹介!

【インタビュー】アウトドアとファッションの垣根を超えて──。<and wander/アンドワンダー>で、自然と豊かなつながりを
2020.02.17 update

【インタビュー】アウトドアとファッションの垣根を超えて──。<and wander/アンドワンダー>で、自然と豊かなつながりを

アウトドアがベースになっていることは、一目でわかる。なおかつシンプルで見慣れたデザインながら、しかし確かに、時代が求める機能性とファッション性を備える。2011年の春夏からスタートし、瞬く間にファンを増やしたブランド<and wander/アンドワンダー>だ。機能性を追求することによって、しのぎを削ってきた既存アウトドアブランドに対し、<アンドワンダー>はそこにファッションのエッセンスを加えて、業界に新しいムードをもたらした。山と街をつなぎ、自然を日常的に楽しめるような”気軽さ”が

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

プロがすすめる、レザージャケット(革ジャン)の上手なお手入れと保管方法とは
2020.01.15 update

プロがすすめる、レザージャケット(革ジャン)の上手なお手入れと保管方法とは

クールな男を演出するアウターとして、この数シーズン人気を集めている“レザージャケット”ですが、お手入れの必要性についてはご存知でしょうか。スキンケアと同様にこまめなお手入れが、5年10年と長く着用できるコツであり、革の馴染みやシワの入り具合なども左右します。今回は、レザーグッズのお手入れでお馴染み<コロンブス>のマイスター、松戸啓明さんにお話を伺いました。 日常の基本的なお手入れ ■スムースレザーの場合 ■スエード(起毛革)の場合 カビ・水濡れへの対策方法 ■カビ発生の