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今年もすっかり風が冷たくなり、自然と温かい素材に手が伸びる季節に。Vゾーンを引き締めるネクタイも素材をウールやカシミヤに替えて、「オシャレの冬」をさらに楽しまれてみてはいかがでしょうか? 定番の組み合わせ「ネイビー×ブラウン」も、素材を替えることで一気に秋冬らしいVゾーンに。クラシックなスーツやネクタイに濃色のシャツを組み合わせることで、落ち着きと存在感のある艶やかな印象を演出できます。 ■シャツ: <Luigi Borrelli/ルイジ ボレッリ> 42,120円■ネクタイ: <Ultu
今年もすっかり風が冷たくなり、自然と温かい素材に手が伸びる季節に。Vゾーンを引き締めるネクタイも素材をウールやカシミヤに替えて、「オシャレの冬」をさらに楽しまれてみてはいかがでしょうか? ネイビーやブラウンのネクタイを合わせがちなキャメルのジャケットに対して、深みのある緑色のウールタイを合わせた「いつもと違う」Vゾーン。落ち着きのある緑色のネクタイは、ネイビーやグレーのジャケットとも相性が良いので、Vゾーンにさりげなく変化を加えたいときにオススメです。 ■シャツ: <BARBA/バルバ> 31,320
メンズ館5階=オーダーシャツでは、11月11日(土)と12日(日)の両日、イタリアの名門シャツ生地メーカーである<MONTI/モンティ>と<S.I.C.TESS./シクテス >のトランクショーを開催。世界の名だたるメゾンの製品をも手掛ける同ブランドにクローズアップするとともに、通常お取り扱いのない生地も豊富なバリエーションでご用意し期間限定でオーダーを承る。 関連記事 ・誰でも簡単に誂えられる!オーダーシャツの安心3ステップ・担当者が語るオーダーシャツ「フィレンツェ」の魅力──8つの襟型を揃えて、最新ス
イタリア・ナポリのカミチェリア<マリア サンタンジェロ>がメンズ館1階=セーター・カジュアルシャツにて、オーダー会を開催。11月11日(土)と12日(日)の2日間は、本国スタッフが来店し、お客さま一人ひとりに合わせた生地選びやスタイルを提案。ナポリの職人技術による着心地の良さを体感いただける特別な機会となる。 フルハンドのお選びいただいた場合は、アームホール、ガゼット、ボタンホール、ボタン付け、剣ボロのかんぬき、肩、台襟付け、カフス付け、ブランドタグ付け、身頃・袖のサイド、テールがすべてハンドで施される
イタリア・ナポリ屈指の名門カミチュリアとして名を馳せる<LUIGI BORRELLI/ルイジ ボレッリ>がメンズ館5階=ビジネス クロージングにて10月11日(水)よりプロモーションを開催。期間中は、同ブランドの代表アイテムであるシャツやネクタイをはじめ、ジャケットやコート、トラウザーズなど、トータルな着こなしを提案する。 ジャケット 172,800円セーター 54,000円パンツ 39,960円 <ルイジ ボレッリ>は、1957年にイタリア・ナポリで創業。平面的で硬い縫製のシャツが多かった時代に、人体を
2007年に本格的なテーラードスタイルを中心としたブランドを立ち上げて以来、プレタポルテと同時にオーダーも行なっている<トム フォード>のメンズライン。このたび10月11日(水)~17日(火)の期間、メンズ館3階=インターナショナル デザイナーズにて、<トム フォード>メイド・トゥ・メジャーを開催します。本格的なテーラードベースのスーツに、同ブランドならではの大胆なエッセンスを融合させた唯一無二のメンズスタイルのメイド・トゥ・メジャー。300種類以上の豊富な生地の中からお選びいただき、パーソナルにフィット
メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイでは、10月8日(日)に<ルイジ ボレッリ>のパターンオーダー会を開催。今回も、本国イタリアより専任スタッフを迎え、お客さまのパーソナリティに合わた生地選びのアドバイスやご要望に応じた一着をお見立てする。 関連記事 【インタビュー】ファビオ・ボレッリ|アンナがはじめたナポリの小さなサルトは 世界的ブランドへと成長した 1957年にイタリア・ナポリで創業した<ルイジ ボレッリ>は、平面的で硬い縫製のシャツが多かった時代に人体を徹底的に研究し、ミシンとハンドワークを使い分
<ANNA MATUOZZO/アンナ・マトゥッツォ>の"13ポイント"フルハンド仕立てのシャツは、どんな着心地がするのだろう──「百聞は一見にしかず」ならぬ「百聞は一着にしかず」を実践したのは、メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイのスタイリスト花野友彦。「昨年の10月、アンナ・マトゥッツオ女史が来店し、日本では16年ぶりのス・ミズーラ会は“一期一会で、今しかない!”と思いオーダーしました」と語る。メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイでは、昨年に引き続き、9月29日(金)から10月1
ナポリの熟練したクラフツマンシップを今に伝える<Finamore/フィナモレ>。祖母のカロリーナが数人のお針子たちとともにナポリ中心部に小さなアトリエを開き、 厳選された顧客のために100%ハンドメイドのシャツを作り始めたのが1925年。 その後、カロリーナの技術と経験は息子のアルベルトへと引き継がれ、今日ではさらにその子供たち、シモーネ、パオロ、アンドレアが、ディテイルの細部まで神経を行き渡らせた完成度の高いシャツを作り続けています。メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイでは、9月26日(火)から10月1
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
革靴は大人の足元を彩る重要なアイテムです。はじめての革靴選びでは「どのブランドが良いのか」「どんな製法が適しているのか」と悩む方も多いでしょう。本記事では、おすすめのメンズブランドの革靴を紹介しながら、選び方のポイントや革靴のお手入れ方法を解説します。ビジネスからカジュアルまで、あなたにぴったりの1足を見つけましょう! 時代を超えて愛される、クラシックドレスシューズの名門ブランド10選 1.<JOHN LOBB/ジョンロブ> 2.<Church's/チャーチ> 3.<EDWARD GREEN
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
男性用スカーフ(ネッカチーフ・ストール)は、春や秋の季節の変わり目になると特に注目を集めるアイテム。 コーデに取り入れたいけれど、「どんなサイズを選べばいい?」「どう巻けばおしゃれに見える?」と悩む方も多いのではないでしょうか。 そこで本特集記事では、伊勢丹メンズ館スタイリストが、よくある質問に答えながら、基本の巻き方のポイントを解説。ネクタイと比べて「敷居が高い」と感じているアイテムも、Q&A形式でまるごと解説するので、スカーフ初心者の方もぜひ参考にしてみてください。 Q&A:メンズ スカーフ