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過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
ISETAN WATCHES
2024年3月、本館5階 ウォッチは良い時計作りや優れたデザイン性にフォーカスし、満足度の高いお買いもの体験をご提供する空間へとリフレッシュ。初めての機械式時計をご検討されているお客さまから時計マニアの方までご満足いただけるよう、ラグジュアリーウォッチゾーンのスペースを拡大し、面店と同様の品揃えで、心地よくお買い物を楽しんでいただける空間に生まれ変わりました。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
*左から、メンズテーラードクロージングのバイヤー山浦勇樹、「ソーイング商会」の島村慶寛氏、<リッドテーラー>の根本修氏 伊勢丹新宿店メンズ館5階フロア、メイド トゥ メジャー(以下、MTM)の一角を担う<LID TAILOR/リッドテーラー>に新たに仮縫い付きのメニューが登場します。生産を請け負ったのは、昭和39年に創業されたフルハンドメイドスーツの老舗工房「ソーイング商会」。<リッドテーラー>の根本修氏、「ソーイング商会」の島村慶寛氏、そしてメンズテーラードクロージングのバイヤー山浦勇樹が侃侃諤諤
冬から春への着こなしチェンジの時期、春冷えの防寒として備えたり、着こなしに色を加えてみたり、カーディガンを上手にコーディネートに使って気軽におしゃれをしてみませんか。サラッと羽織るだけでこなれて見える便利なアイテム。リ
グローバルな感性で、最新最旬なファッションとライフスタイルを提案する伊勢丹新宿店メンズ館6階 メンズコンテンポラリー。同フロアを含め、日々様々なブランドや商品に触れ、バイイングやキュレートを担当する目利きの5名の男性
伊勢丹新宿店メンズ館5階 メンズテーラードクロージングのインスタグラムショップアカウント内で、旬のパンツとそのスタイリングを紹介している人気の企画、名づけて“Pants Mania(パンツマニア)”をご存じでしょうか
「背が低くててどうコーディネートして良いかわからない」「そもそも大きいサイズはあるけど、男性の小さいサイズはあるの?」など、お悩みを抱えていませんか?今回お客さまから頂いたご質問に、自身も背が低くこれまでコーディネート
歴史と伝統に裏付けされた、確かな技術で圧倒的な履き心地を誇り、気軽な日常履きに選ぶ方から熱狂的なコレクターまで、幅広く支持を集める<ニューバランス>のスニーカー。 今回の徹底ガイドは<ニューバランス>にフォーカス。誕生から歴史を振り返りながら、その人気の理由を解説していく。 1.矯正靴の製造からスタートした<ニューバランス>の「歴史」 ニューバランス社は1906年にボストンでアーチサポートインソールや偏平足を直す矯正靴の製造メーカーとして誕生した。60年代に入ると、矯正靴を作る上で培った
コロナ禍の影響も少なからず、「日本の技術力」「日本人職人の手作業」など、国内生産を再評価する流れがある。<Cantate/カンタータ>は国内生産を謳われることの多いブランドだ。たしかにすべてのコレクションは国内の工場で
日本のファッションブランド<RIVORA/リヴォラ>の上質な素材を使ったボディに、自身の代名詞となる作品として有名な『絵の具のドレス』を背景にした“HUMOR”のTシャツを着ているのは、画家で現代美術家の杉田陽平氏。アクリル絵具の皮をコラージュした平面・立体作品で知られる杉田氏は、Amazon Prime Videoで配信されている恋愛リアリティーショー、「バチェラー・ジャパン」シリーズの男女逆転版「バチェロレッテ・ジャパン」に登場するなど、アート界以外でも精力的に活動している。 杉田陽平氏
ファッション業界含め、消費のあり方がガラッと変わった昨年。今年も「ずっと使える」「長く愛せる」がキーワード。ここでは、そんな日常に欠かせない定番品をレコメンド! 新生活にぴったりな”相棒”を見つけていだければ幸いです。
2010年、デビュー直後に本国のデザイナーオブザイヤーに選出され、アート、グラフィック、カルチャーを織り交ぜながら、こだわり抜いた世界各国のファブリックを用い、洗練されたウエアを手掛けるオーストラリア発のブランド<S
ランタンのようなライトボックスと、エッセンシャルな白と黒で統一された空間から伝わってくるのは、新生〈Prada/プラダ〉の力強くフレッシュなクリエーションとメッセージ。ミウッチャ・プラダとラフ・シモンズという希有な才
キャッシュレス化が進む昨今、お出かけの際にはスマートフォンとカードだけで身軽にいたいという方も多いのでは?2021年の春夏シーズンも、ハイブランドから続々とショルダーバッグやスマートフォンポーチの新作が登場。各
伊勢丹新宿店メンズ館5階 メンズテーラードクロージングの店頭スタイリストの増子香織と河田(かわた)響子が、男性に着こなしてほしい春のビジネス&ウィークエンドスタイルを提案。 今回は、メンズテーラードクロージン
なんでもできるスマホの普及とキャッシュレス化が進んだことで財布の役割が変わってきたり、テレワークの推進で家事と並行して自宅で仕事をしたり、新しい生活様式は確実に私たちの生活に浸透しています。すると革小物の存在意義にも
センスがいいお洒落な大人は、すべてにこだわりがある。買い物でも失敗を繰り返し、物の見方が磨かれていくというもの。今回はそんな試行錯誤を経てたどり着いた、伊勢丹メンズ館バイヤーの愛用バッグとその中身を拝見。 三
過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
2024年3月、本館5階 ウォッチは良い時計作りや優れたデザイン性にフォーカスし、満足度の高いお買いもの体験をご提供する空間へとリフレッシュ。初めての機械式時計をご検討されているお客さまから時計マニアの方までご満足いただけるよう、ラグジュアリーウォッチゾーンのスペースを拡大し、面店と同様の品揃えで、心地よくお買い物を楽しんでいただける空間に生まれ変わりました。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
伊勢丹新宿店 メンズ館では、早くも2026年春夏に向けた品ぞろえが進行中です。装いのカジュアル化が進み、さらに夏が長期化するいま、メンズテーラードは「きちんと」と「快適」をどう両立させるのかが大きなテーマに。クロージングの中核を担うバイヤー稲葉智大に、今季の潮流と売り場づくりの視点を取材しました。半袖シャツのセットアップから羽織れるレザー、サマーウールを用いた上品なウェアまで、次の季節のヒントをキーワードとともにお伝えします。 【関連記事】 ►【2026年春夏トレンドレポート】紳士靴バイヤーがフ
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
企業の代表や社長、役員、重要ポストのみなさまにとって、情報社会の現代ではメディア出演や登壇の機会はもはや日常になりつつあります。さらに、年度初めは人事異動や新部署での挨拶など失敗できない日が続きます。お忙しいお仕事の合間をみつけて自身をスタイリング、プロデュースすることは容易ではありません。 「パーソナルコンサルティングサービス ISETAN MEN'S Meet Ism For Executive」は、ビジネスシーンでのワンランク上の装いを求めるお客さまに向けて、「国際イメージコンサルタント」