2018.06.16 update

<Native Sons/ネイティブサンズ>|偉大な先人達をリスペクトしながら、男の本能をデザイン──海外も注目するアイウェアブランドがメンズ館に初登場

06.18 Mon -06.28 Thu
メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具

伊勢丹新宿店初登場!――アイウェアブランド<Native Sons/ネイティブサンズ>は、メガネのトレンドをリードするアイウェアのプロダクトに長年携わってきたthe LIGHT Co. Ltdデザイナーのタミー・オガラ氏が手がける人気ブランド。6月18日(月)よりメンズ館1階=シーズン雑貨・装身具でポップアップがスタートする。同ポップアップにてフォーカスする「HITCHCOCK」や「GIGER」のように、モデル名はすべてアメリカを代表する映画監督や詩人、クリエーター、ジャーナリストから命名。モデル名とデザインの関係を考えながら選び、掛けるのも男のスタイルとなる。


「HITCHCOCK」51,840円
 

「GIGER」38,880円

コンセプトは、「インダストリアル・デザイン・レボリューション」

 

<ネイティブサンズ>は、クリエイティブな感性から生まれる100%オリジナルのデザインと、厳選された最高品質の素材、そしてシンプルかつディテイルにこだわった質の高い手作業によるアイウェアブランド。メガネの世界的一大産地である福井・鯖江メイドで、掛ける人が持つ存在感や個性を引き立てる「アセテートフレーム」や、知性や上品さを引き出す「メタルフレーム」のどちらも、細部まで丁寧に作り込まれているのが魅力だ。

ポップアップにて展開される約200種類と豊富なラインナップには、レンズ径の小さいフレームも多く揃えており、顔が小さい方や、メガネを掛けてキリッとした印象を求める人にも最適。美しいラインを描くフレームがしっかりフィットする。

例えば、力強いブローラインがキリッとした印象を生む「HITCHCOCK」は、ボストンシェイプなブロウタイプで、丸みを残しながら男性らしいシェイプを持ち、ウィングが跳ね出しているような攻撃的なフォルムが特徴的。オリジナルのアセテート(セル)とメタルのコンビネーションから生まれる絶妙なリムのラインと無骨なテンプルの組み合わせも人気だ。

また、一見クセのあるオクタゴン(八角形)シェイプの「GIGER」は、チタン製のフレームならではのライトウェイトも魅力。高めのブリッジの配置は全体的なバランスを整え、繊細さとソリッド感を両立させるジャストなフィット感がポイント。独特なヘラのような形をしたテンプルは、側頭部を突き出した長さと張りをしっかりと保っている。



 

<ネイティブサンズ>ポップアップストア
□6月18日(月)~28日(木)
□メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具

 

*価格はすべて、税込みです。

お問い合わせ
メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具
03-3352-1111(大代表)