2016.12.01 update

<INDEED/インディード>|実用性に長けたビジネスバッグ2モデルのイセタンメンズ先行販売がスタート

11.30 Wed -12.13 Tue
メンズ館地下1階=紳士鞄
1987年の創業以来、国内生産にこだわりクオリティーの高いモノづくりをおこなうバッグブランド<インディード>。11月30日(水)から2週間にわたり、メンズ館地下1階=紳士鞄にて<インディード>のプロモーションを開催します。


<インディード>のビジネスバッグはデザインに加え、軽さやフィット感といった快適性や耐久性など、使い勝手の良さが魅力。また多くの人が共感する“良いもの”の背景には、こだわりが込められています。

バッグの“顔”ともいえる革にも追求。革は、個体種、生育地、なめし方法、仕上げ方法などの違いで数え切れないほどの種類が出来上がります。また、温度や水、仕上げ方法によってクオリティーに差が出てくることも。
そんな「生き物」である革をタンナーと共同開発し、オリジナル素材を作り上げるほど徹底したモノづくりをおこなっています。

「ボルサシリーズ」ブリーフケース 左:60,480円、右 68,040円

メンズ館先行発売のアイテムが週替わりで登場


プロモーション会期中は、週替わりで新作アイテムを2型ご紹介します。
11月30日(水)からは、ロングセラーの「ボルサ」シリーズから、数量限定となるシュリンク型押しのレザーを採用したバッグが登場。

イタリア屈指のタンナー<テンペシティ>社で作られた、ヨーロッパ原産のキップ(仔牛革)は、100%植物由来のタンニンなめしで、しなやかな風合いと独自のコシ感が特徴。素材表面の色ムラが独特の味わいを見せます。使い続けるほどに光沢が増していき変化を楽しむことが出来ます。機能性を追及したデザインと丹念な手仕事による堅牢さを兼ね備えています。

「クリーブシリーズ」ブリーフケース 左:89,640円 商品を見る、右:100,440円

12月7日(水)からは、姫路のタンナーと共同開発した国産ブライドルレザーを使用したバッグが登場。
馬具にも使用されるほど丈夫な革として知られているブライドルレザー。一般的にブライドルレザーは、ワックスを染み込みやすくするため革の銀面(表面)を磨いていますが、今回は革の張りを実現するために、銀面を残したままワックスを塗りこんでいます。
銀面の持つ美しさや風合いを残しながら、革本来の特性が表現されたバッグです。

素材の持ち味が存分に活かされた実用的なビジネスバッグを、ぜひご覧ください。

関連商品はこちら
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<INDEED/インディード>プロモーション
□11月30日(水)~12月13日(火)
□メンズ館地下1階=紳士鞄


*価格はすべて、税込です。

お問い合わせ
メンズ館地下1階=紳士鞄
03-3352-1111(大代表)

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