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ISETAN WATCHES
2024年3月、本館5階 ウォッチは良い時計作りや優れたデザイン性にフォーカスし、満足度の高いお買いもの体験をご提供する空間へとリフレッシュ。初めての機械式時計をご検討されているお客さまから時計マニアの方までご満足いただけるよう、ラグジュアリーウォッチゾーンのスペースを拡大し、面店と同様の品揃えで、心地よくお買い物を楽しんでいただける空間に生まれ変わりました。
12月3日(土)に<サロン ド シマジ>オリジナルボトルが入荷いたしました。どんなウィスキーかはここでは言えませんが・・・、60本限定入荷でイートインのみでお飲みいただく事ができます。気になる方はぜひ<サロン ド シマジ>にご来店くださいませ。心よりお待ち申し上げております。そして、今週の12月10日(土)には、遂に<サロン ド シマジ>オリジナルチョコレートが入荷いたします!この<サロン ド シマジ>のオリジナルのチョコレートを作って頂いているのは、“イケメン”ショコラティエ ア
最近の島地さんはガルーシャがお気に入りです。時計のベルトに、ブートニエール、カフスなど多くのガルーシャで出来たものを身に付けています。極め付けは、メガネまでガルーシャのものをオーダーされました。 <サロン ド シマジ>ブートニエールは伊勢丹オンラインストアでもお買い求めいただけます。 シマジ「私は100本以上メガネを持っていて、フランスの天才的な職人のものが多いんです。いっぱい持ってるから私の我儘なお願いも聞いてくれて、世界にただ一つのガルーシャのメガネを作ってもらったんです!」島地さんはこの
元週刊プレイボーイの編集長であり、現在は作家として活躍する島地勝彦氏がプロデュースした男性のライフスタイルを提案するセレクトショップ<サロン ド シマジ>。ステーショナリーからグルーミング、シガー、シングルモルトウイスキーに至るまで、島地 勝彦氏のライフスタイルをイセタンメンズがクローズアップしています。 *Photo:TAKU FUJII この<サロン ド シマジ>にて、島地勝彦氏も愛用しているガルーシャ(エイ革)を使用したブートニエールを展開する<粋商(スイショウ)>より、初のブートニエールパターンオ
男たちの趣味を集めた【サロン ド シマジ】。週刊誌・月刊誌の元編集長であり、現在は作家として活躍している島地 勝彦氏がプロデュースしたショップでは、シガーバーを併設し、ステーショナリーからグルーミング・シングルモルトウイスキーに至るまで、島地氏のこだわりをISETAN MEN'Sがクローズアップし、男のライフスタイルを提案します。★島地 勝彦氏のメンズ館来店スケジュールは下記をご覧ください。※都合により、来店予定が中止または変更になる場合がございます。また、時間帯により不在の場合がございます。※混雑時には
ネイルケアの世界 お肌や髪のお手入れと同様、意外と見られているのが手元。イセタンメンズではネイルケアのサービスをスタートしました。サロン ド シマジ バーマンの島地さんが認めるプロのネイリストが来店し、ネイルケアを行います。爪の整形、甘皮の処理、爪の表面を艶やかにバッフィング又はベースコートとトップコートで仕上げます。また持ちの良いクリアジェルやネイルアートも承ります。きれいな手元は気持ちもすっきりするというお声も。ぜひこの機会に体験してみてはいかがでしょうか。ネイルケア施術内容□費用:ネイルケア 5,4
皆さまこんにちは。突然ですがメンズ館の前にある花園神社をご存じですか?この神社では毎年この時期になると酉の市が行われ、関東三大酉の市の一つだとか。今年は二の酉が11月23日の祝日と重なったこともあり、メンズ館のある新宿三丁目全体が賑わいを見せています。サロンにお立ち寄りのお客さまにもちらほら熊手を手にした方がいらっしゃり、いよいよ今年も残り僅かと実感した次第です。 さて、サロン・ド・シマジには島地さんがプロデュースするオリジナルアイテムがございますが・・・このパンツを見てどんな用途に使うかご
島地さんはお洒落極道なだけあって見えない所にも気を遣われています。例えば、肌着類はイタリアのGALLOで揃えたり、ハンガーは日本の<中田ハンガー>のオリジナルカラーを揃えています。その見えない所のお洒落から今回はサスペンダーをご紹介します。お客さま「島地さん。ベルトを買おうと思ってるんですが、いいブランドはありますか?」シマジ「私は若い頃からサスペンダーと決めているんです。だからベルトはあまり詳しくないんですよ。」お客さま「こだわりがあるんですか?」シマジ「昔の貴族はみんな使ってたんですよ。ジーンズの登場
日に日に寒さが身に染みるようになってまいりましたね。皆さま体調など崩したりなさってないでしょうか?今回もサロン内の壁面ギャラリーから、島地さんとっておきのコレクションをご紹介いたします。一つの額に二人の文豪の愛用品が収まったもの。これは、柴田錬三郎先生が愛用した万年筆と北方謙三先生が愛用したパイプです。柴田錬三郎先生は戦後、「書評」の編集長を経て創作に専念。1951(昭和26)年、『イエスの裔』で直木賞を受賞し、1956年より連載を開始した『眠狂四郎無頼控』など、戦国・幕末を題材とした剣客ブームを巻き起こ
11月になり、今年も残り2ヶ月となりましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。年末に向けてお仕事の山場を迎える方もいらっしゃるでしょうか。ここでもう一踏ん張りしたい、そんな時はどのように活力を養っていらっしゃるのでしょうか。さて、サロン・ド・シマジに入ると壁には様々な額が飾ってありますが、じっくりとご覧になられたことはございますか?以前ご紹介した横尾画伯の原画など、島地さんの手元に”運と縁とえこひいき”でやってきた貴重な品々です。今回はその中から”書”をご紹
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2024年3月、本館5階 ウォッチは良い時計作りや優れたデザイン性にフォーカスし、満足度の高いお買いもの体験をご提供する空間へとリフレッシュ。初めての機械式時計をご検討されているお客さまから時計マニアの方までご満足いただけるよう、ラグジュアリーウォッチゾーンのスペースを拡大し、面店と同様の品揃えで、心地よくお買い物を楽しんでいただける空間に生まれ変わりました。
インタビューやおススメのアイテムを紹介!
伊勢丹新宿店 メンズ館では、早くも2026年春夏に向けた品ぞろえが進行中です。装いのカジュアル化が進み、さらに夏が長期化するいま、メンズテーラードは「きちんと」と「快適」をどう両立させるのかが大きなテーマに。クロージングの中核を担うバイヤー稲葉智大に、今季の潮流と売り場づくりの視点を取材しました。半袖シャツのセットアップから羽織れるレザー、サマーウールを用いた上品なウェアまで、次の季節のヒントをキーワードとともにお伝えします。 【関連記事】 ►【2026年春夏トレンドレポート】紳士靴バイヤーがフ
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
企業の代表や社長、役員、重要ポストのみなさまにとって、情報社会の現代ではメディア出演や登壇の機会はもはや日常になりつつあります。さらに、年度初めは人事異動や新部署での挨拶など失敗できない日が続きます。お忙しいお仕事の合間をみつけて自身をスタイリング、プロデュースすることは容易ではありません。 「パーソナルコンサルティングサービス ISETAN MEN'S Meet Ism For Executive」は、ビジネスシーンでのワンランク上の装いを求めるお客さまに向けて、「国際イメージコンサルタント」