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名門ファクトリーブランドでありながら、モダンテイストの漂う時代感を反映させたコレクションを展開するイタリア・ナポリのブランド<イザイア>。6月5日(水)よりメンズ館5階=メンズテーラードクロージングでは、2019年秋冬コレクションをいち早くご覧いただける受注会を開催する。2019年秋冬シーズンは、1737年にナポリに建造され、現役最古のオペラハウスとして名を馳せる“サン カルロ”劇場から着想したコレクションを展開。<イザイア>の真骨頂であるスーツやジャケットにはダミエ柄やブークレ素
適度なきちんと感と楽チンさ、そして洒脱感を併せ持つスタイル――これらすべてをカバーできるのが丁寧に作られたニットジャケット。初夏を迎えて徐々に薄着になっていくが、暑いからといって大人がTシャツ1枚でいるのは何だかみっともない。休暇が多い夏に向かって、使い勝手が良く、いざという時に役立つニットジャケットを“大人の男”の身だしなみとして押さえておくべきだ。一流のメゾンブランドや名門スーツファクトリーが続々と提案するニットジャケットのポイントは、「ドレス顔にしてストレッチの効いた快適な着
イタリア・ナポリの実力派サルト<Luca Grassia/ルカ グラッシア>が、5月24日(金)と25日(土)の2日間、オーダー会を開催。メンズ館5階=メンズテーラードクロージングにて、同サルトの3代目、ルカ・グラッシアと弟のサルヴァトーレ・グラッシアが来店し、自ら採寸を行うほか、デザインやディテール、生地選びなど独自のスタイルを提案する。 関連記事:【動画】矢部克已×ナポリの新世代クリエーターたち vol.1|ルカ・グラッシア──サルトリアからブランドへ移行する重要な一年
サッと羽織れて、「スポーティなのに大人の品がある王道ブルゾン」といえば、スイングトップが代表格。さらにスイングトップといえば、<BARACUTA/バラクータ>の「G9(ジーナイン)」を誰もが思い浮かべるだろう。この春のイセタンメンズでは、「G9」に代表されるように、定番アイテムの価値をリスペクトしつつ、時代感を纏ってブラッシュアップしたものが数多くリリースされている。男のワードローブの大定番であるスイングトップの新たな着こなしに挑戦したい。 大人が颯爽と着こなせる数少ないカジュアルブルゾン 男なら、誰しも
朝晩の寒暖差が続いて、着こなしに工夫が必要なこの時期、まだまだアウターは手放せないもの。「ちょっと羽織るものが欲しいな」というときに役立つのが軽量かつ薄手のナイロンブルゾンだ。スポーツトレンドが隆盛の今シーズンも、“シャカシャカ系アウター”は、大人が選ぶべきキーアイテムの一つ。不安定な天候にも負けない快適なライトアウターを選びたい。今回紹介する「大人の休日アウター」は、薄くて軽いので、脱いでもかさばらず、くるっとまとめてバッグにポン。防風・はっ水性に優れた一着を選べば、インナーのチ
立夏を迎えて、半袖が着たくなると恋しくなるのがポロシャツ。これから夏に向かっていく時期に快適に着こなせるポロシャツは、カジュアルにもキレイめにも装うことができる便利なアイテムだ。素材にこだわって清涼感を求め、襟型で個性を出すことで、オンビジネスでもオフシーンでも旬の着こなしが演出できる。今回は、老舗ブランドや定番モデルが充実するポロシャツにフォーカス。素材やアイコンの刺繍などで、それぞれが発する個性を楽しもう。 ===== ポロシャツの王道素材といえば鹿の子生地。クローゼットに何枚かは入っている超
「お客さまに普段は見えないブランドのコアとなるデザイナーのリアルな感覚を感じられる場を作りたかった。僕は年に2回、イタリア出張に行く度に彼らの熱量を感じていますが、彼らのキャラクターを伝えられるこういった機会をずっと望んでいました」(メンズ館5階=メンズテーラードクロージング 稲葉智大バイヤー) 3月23日(土)の夕刻、伊勢丹新宿店メンズ館にネオクラシコを牽引する8名のウェルドレッサーたちが集結した。この会の進行は各メンバーとも親交の深いラグジュアリースタイル誌『LEON(レオン)』編集長の石井洋氏。それ
テーラリングの確かなジャケットをTシャツ感覚で手軽に楽しめる<ティージャケット>が、5月8日(水)からメンズ館5階=メンズテーラードクロージングにてスペシャルプロモーションを開催。会期中は、盛夏にぴったりのコンフォート感満載の軽量ジャケット、パンツが豊富にラインナップする。 ジャケット 74,520円 <ティージャケット>は、イタリア屈指のサルトであるレンゾ・トネッロ氏によって創立した<TONELLO/トネッロ>から派生したカジュアルライン。サラリと羽織れてサマになる、まさに楽チンジャケットの決定版とも
世界中の洒落者を魅了するナポリ仕立て界の巨匠、アントニオ・パニコ。最高の着心地は、そのゴッドハンドによる完全手作業から生まれる。 アントニオ・パニコ カザルヌオヴォ出身。11歳で仕立てを始め、コンバッテンテ氏のもとで修業。29歳からロンドンハウスのカッター/サルトリア責任者を務めた後、91年にサルトリア・パニコを開業。 11歳から仕立ての道へ。ナポリ黄金時代の立役者 “ナポリ仕立ての最高峰”“最後にして最高のマエストロ”――溢れんばかりの賛辞をほしい
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
伊勢丹新宿店メンズ館の公式Instagramをご存じですか? 各カテゴリーのアカウントから、イベント情報はもちろん、最新のおすすめアイテム、スタイリングのお役立ち情報など、幅広い話題を発信しています。 イセタンメンズネットでは、その中からショート動画でサクッと読める、伊勢丹メンズ館の『“旬”トピック』とメンズスタイルに役立つ『スタイル“HOW TO”』を厳選。記事内でご紹介していきます。 今回は、メンズアテンダントアカウント@isetanmens_attendantより、新宿店トップカテゴリースペシャ
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
サングラスの選び方に迷う男性へ。自分の顔型に合うサングラスを見つけるポイントを、似合うフレームやレンズの種類まで分かりやすく解説します。 日差しが強くなり始める季節は、一歩外に出ると「サングラスが欲しい」と感じる人は多いはず。サングラスは外出時のまぶしさを抑えるだけでなく、紫外線から目を守るうえでも頼れるアイテムです。さらに、ファッションをアップグレードするアクセントとしても活躍。自分の顔型に合うデザインを選べば、印象はぐっと洗練されます。 そこで、本記事では、丸顔・三角顔・四角顔・面長とい