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30代男子、大人のメンズファッションを学ぶ「大人の社会科見学」 GUIDE by ISETAN MITSUKOSHI
「ファッションを愉しむ」をテーマに、大人のメンズファッション企画を展開する三越伊勢丹の公式YouTubeチャンネル「GUIDE by ISETAN MITSUKOSHI」現在公開中の人気コンテンツ「大人の社会科見学」が記事で楽しめるようになりました。
<J.M. WESTON/ジェイエムウエストン>より、今年1月にブランドのアーティスティックディレクターに就任したオリヴィエ・サイヤールによる初めてのコレクション「コレクション パピエ(COLLECTION PAPIERS)」が、メンズ館地下1階=紳士靴に登場。ブランドアイコンである「#180シグニチャーローファー」と「#641ゴルフ」が、クラフトペーパーや製本紙、インクの吸い取り紙のパターンをまとってメンズコレクションに加わった。 「ジェイエムウエストン」に関する記事一覧はこちら <
高級シューズブランドは数あれど、フレンチエレガンスを体現する靴として、他の追従を許さないジェイエムウエストン。時代を超えて愛される理由は、伝統技術と革新の、希有なるバランスにある。 リモージュから数キロ離れた川のほとりにある、サン・レオナール・ドゥ・ノブラのタナリーバスタン。手前に見えるのが、レザーを埋めて寝かす穴だ。 ブランドのなかでも一二の人気を誇る、通称「ゴルフ」。キルトとライニングにマーブル紙柄が配されている。質実剛健で知られる一足に、時代の気分が高次元で融合している。 シューズ156,600円
昨年夏のデビューでは数量限定モデルとして登場し、従来の<J.M. WESTON/ジェイエムウエストン>のコレクションとは違ったデザインで人気の上質なカーフスキンを使用したシンプルなスニーカー「649 Sneaker」に新色3色がラインナップ。さらに、全仏オープンテニスブランドの「Roland Garros(ローラン・ギャロス)」とのコラボレーションモデルも登場。6月20日(水)よりメンズ館地下1階=紳士靴にて期間限定で展開する。 「649 Sneaker」 75,600円 ブラウン、ホワイト、ネイビーで
2018年春の“散歩人”は、シューズブランド<HIROSHI TSUBOUCHI/ヒロシツボウチ>のデザイナーで、ウェルドレッサーとしても知られる坪内 浩さん。まずは、坪内さんの庭ともいえるメンズ館地下1階=紳士靴からスタートします。 坪内さんの“今日のスタイリング”に注目! 靴の企画、デザイン、バイイングのプロフェッショナルで、1991年にインポート靴を扱うマグナム社の創立メンバーに加わり、<プレミアータ ウォモ>や<エンツォ ボナフェ>を日本に紹介。その
1891年創業、フランスの老舗シューメーカー<ジェイエムウエストン>のスペシャルディスプレイが、メンズ館地下1階=紳士靴にて2月21日(水)より3月6日(火)までの期間限定で登場。また、期間中は、ブランドを代表するモデル#180シグニチャーローファーの新色の日本国内先行販売や新作スニーカーの先行受注会が開催されるほか、廃番となったかつての名作モデルをオーダーできるサービスも実施する。 「#180シグニチャーローファー」118,800円 左:「#376フルブローグオックスフォード」151,200
コレクションのテーマは“EXCELLENCE WITHOUT LIMITS(限界を超えた卓越性)”。<ジェイエムウエストン>創業者の息子ユージェーヌ・ブランシャールのクリエイションを讃えて、アーティスティック・ディレクターのミッシェル・ペリーが作り出したのは、「THE ULTRA WESTON COLLECTION」。20世紀初頭にユージェーヌが“発明”したコレクションがモダンにアップデートされて、メンズ館地下1階=紳士靴に登場した。 「ULTRA
ジェイエムウエストンの物語は19世紀末、革なめしと革加工にゆかりの深いフランス・リモージュ地方ではじまった。いまも創業の地でつづくその靴づくりは、皮革の裁断、アッパーの縫合、靴底の裁断、組み立て、ツヤ出しなど、150もの工程からなり、一足を仕上げるのに約2カ月を要するという。 <ジェイエムウエストン>ブーツ 145,800円■メンズ館地下1階=紳士靴 その一つひとつがこれまで培った技術の結晶であり、機械的な速さではなく、希少な職人技を大切にすることで、伝統と革新の融合を繰り返してきた。 数々のアイコンを
<J.M. WESTON/ジェイエムウエストン>は、ブランドアイコンとして70年にわたり世界中で愛され続けているローファー「#180シグニチャーローファー」のフォルムを踏襲しながら、より軽く、柔らかいアクティブな新しいアイコンとしてアーティスティック・ディレクターのミッシェル・ペリーの手により生まれた「ル・モック」の2017年の新色が発売した。 今年の登場した新色はショッキングピンクのスエードとブラックグレインレザー。<ジェイエムウエストン>ではこの発売に合わせ、ショートムービーを製作。フランス映画界のト
アーティスティック・ディレクターのミッシェル・ペリーが、ブランドのアイコンに新たな表情をプラス――ブランド創始者によりデザインされ、1946年に誕生して70年を迎えた<J.M. WESTON/ジェイエムウエストン>の大定番が「180シグニチャーローファー」。国境や大陸を超えて愛され続けているモデルから、「Indian Summer Collection(インディアンサマーコレクション)」が発売。いよいよメンズ館地下1階=紳士靴に登場します。 ©Felix Dol Maillot イメージは、欧米
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
毎年この時期に開催される<J.M. WESTON/ジェイエムウエストン>のポップアップが、今年も4月29日(水・祝)より伊勢丹新宿店 メンズ館1階 ザ・ステージで開催されます。会場では昨年好評を博した「ロシアンフィニッシュカーフ」のモデルの受注販売などを実施。中でも毎年人気の「ウエストン・ヴィンテージ」は、今年約500足がラインナップし、定番モデルの充実に加えて、現行モデルにはないレアピースまで揃います。履き慣らしの時間も含めて、一期一会の出会いを楽しめるのが魅力です。 本記事では、かつてBEAM
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
かかとのすり減りや履き口の擦れなど、革靴を長く履くと消耗しやすい場所は修理が必要になってきます。伊勢丹新宿店メンズ館地下1階 紳士靴「シューケアコーナー」では、大切な革靴を長く履くためにさまざまなご相談を受けています。その中でも特にお持ち込みやご相談の多い内容を修理のプロが分かりやすくご紹介します。 ご相談内容から、修理のタイミングまで詳しく説明していきます。 伊勢丹メンズ館はハイクオリティ&スピーディーに多彩な靴修理が可能! 教えてくれる人 山田 和弘さんメンズ館地下1階