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  • "万年筆"初心者から愛好家までが選ぶ<ペリカン>の永久定番「スーベレーン」シリーズ
    2019.01.08 update

    "万年筆"初心者から愛好家までが選ぶ<ペリカン>の永久定番「スーベレーン」シリーズ

    約190年もの歴史をもち、多くの文豪に愛されてきたドイツの筆記具ブランド<ペリカン>。中でも、万年筆初心者から愛好家までを魅了し続けるマスターピースモデル「スーベレーン」シリーズの魅力とは──。1832年、宮廷画家を父にもつカール・ホーネマンが、ドイツ・ハノーバーの工房で絵具の生産を始めたことが<ペリカン>の起源である。その後、後継者のギュンター・ワーグナー家の家紋「ペリカン」をデザイン化したものが、今なお続くブランドのモチーフとなっている。創業当初はインクの開発で名を馳せ、現在でも多くの高級万年筆にみら

  • <Pelikan/ペリカン>|創業180周年を記念した限定モデル「M815メタルストライプ」が登場!期間限定プロモーション開催
    2018.07.18 update

    <Pelikan/ペリカン>|創業180周年を記念した限定モデル「M815メタルストライプ」が登場!期間限定プロモーション開催

    2018.07.18 - 2018.08.07

    創業以来180年にわたり、メイド・イン・ジャーマニーにこだわった高品質な筆記具を作り続けている、ドイツを代表するブランド<ペリカン>。7月18日(水)からメンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスでは、同ブランドのフラッグシップモデルであるスーベレーンシリーズの最新作をはじめ、限定モデルや人気の定番モデルまで、幅広くご紹介するプロモーションを開催する。 「M815 メタルストライプ」 万年筆 95,040円 <ペリカン>のスーベレーンといえば、万年筆初心者が選ぶ最初の一本にも、愛好家が日常で愛用する一本と

  • <Pelikan/ペリカン>|白蝶貝の神秘的な輝きが美しい「M800 輝」が数量限定で登場
    2017.08.04 update

    <Pelikan/ペリカン>|白蝶貝の神秘的な輝きが美しい「M800 輝」が数量限定で登場

    2017.08.02 - 2017.08.21

    8月2日(水)から、メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスでは<ペリカン>フェアを開催。多くの万年筆愛好家に愛され続けている、同ブランドのフラッグシップモデルである「スーベレーン」シリーズの万年筆、ボールペンとともに、限定万年筆をご紹介しています。 175年以上もの歴史を持つ<ペリカン>は、創業以来メイド・イン・ジャーマニーにこだわり、伝統的な作業工程を大切にした高品質な筆記具を作り続けています。インクのトップメーカーとして世界で評価されていた同ブランドが、1929年に初めて発売した万年筆のピストン式

  • <Pelikan/ペリカン>|万年筆愛好家を魅了する「スーベレーン」シリーズから、最新作が登場するフェアを開催
    2016.12.22 update

    <Pelikan/ペリカン>|万年筆愛好家を魅了する「スーベレーン」シリーズから、最新作が登場するフェアを開催

    2016.12.26 - 2017.01.10

    1838年の創業以来、メイド・イン・ジャーマニーにこだわり、伝統的な作業工程を大切にした高品質な筆記具を作り続けている、ドイツを代表するブランド<ペリカン>。インクのトップメーカーとして世界に知られきた<ペリカン>が、1929年に初めて発売した万年筆のピストン式インク吸入機構は、当時注目を集め、現在のモデルでも同様の機構が継承されています。12月26日(月)からメンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスで開催する<ペリカン>フェアでは、新作とともに同ブランドのフラッグシップモデルである「スーベレーン」シリー

  • 【2016年の春に新調したいペン Part.2】役職が付く40歳以降にふさわしいペン|デキる、モテる男は、人と差をつける「良いペンを一本」
    2016.04.10 update

    【2016年の春に新調したいペン Part.2】役職が付く40歳以降にふさわしいペン|デキる、モテる男は、人と差をつける「良いペンを一本」

    「サインは万年筆でするもの」ということを知っている男性は、必ずジャケットの胸ポケットに万年筆を差しています。ポケットからさり気なく取り出してサインをする、メモをとる、メッセージをしたためるときに使うのは、世界が一流と認めたブランド。普段使いされている方は、さらに「個性」で選ばれます。一流を目指す男は、実用的で、上品で美しいペンを持つメンズ館8階=イセタンメンズ レジデンスでは、「サロン ド シマジの島地勝彦先生が使っている<ペリカン>がほしい」というお客さまもいらっしゃるほど、昔ながらの伝統であるインク吸

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