ページトップへ
CLOSE
  • JAPAN MADE PRIDE──手間暇かけて熟成された、日本のものづくり|#7 <MINAMI SHIRTS/ミナミシャツ>
    2018.11.04 update

    JAPAN MADE PRIDE──手間暇かけて熟成された、日本のものづくり|#7 <MINAMI SHIRTS/ミナミシャツ>

    日本には、唯一無二のものづくりが息づいている。複雑な工程や緻密な作業を経て 完成したアイテムは、身に着ける者を魅了する美しさと心地よさを兼ね備えている。「JAPAN SENSES」■10月31日(水)~11月13日(火)▶日本のものづくりにフォーカス!「JAPAN SENSES」に関する記事一覧はこちら外注せずに、店舗に併設した工房のみで行う、徹底したシャツづくりオーダーシャツの縫製工場で経験を積んだ南 祐太氏が、2014年に創業。顧客と時間をかけてコミュニケーションをとり、細かく要

  • JAPAN MADE PRIDE──手間暇かけて熟成された、日本のものづくり|#6 美しい光沢と綾目が際立つ 尾州産の「ボタニーサージ」を用いて
    2018.11.03 update

    JAPAN MADE PRIDE──手間暇かけて熟成された、日本のものづくり|#6 美しい光沢と綾目が際立つ 尾州産の「ボタニーサージ」を用いて

    日本には、唯一無二のものづくりが息づいている。複雑な工程や緻密な作業を経て 完成したアイテムは、身に着ける者を魅了する美しさと心地よさを兼ね備えている。「JAPAN SENSES」■10月31日(水)~11月13日(火)▶日本のものづくりにフォーカス!「JAPAN SENSES」に関する記事一覧はこちらボタニーサージを採用したダブルブレストのブレザー。自然な傾斜のあるショルダーラインは、英国サヴィルロウの伝統的な“ソフトテーラリング”を継承している。肩幅とアーム

  • <mastermind/マスターマインド>が「獺祭」とコラボレーション!スペシャルBOXを数量限定で販売【10月31日(月)更新】
    2018.10.31 update

    <mastermind/マスターマインド>が「獺祭」とコラボレーション!スペシャルBOXを数量限定で販売【10月31日(月)更新】

    2018.10.31 - 2018.11.06

    日本を代表する日本酒レーベルである獺祭が、"品質にこだわりぬいたモノづくりを世界に示す"という共通の志を持った<mastermind/マスターマインド>とコラボレーション!今回が初登場となる旭酒造の「獺祭 磨き その先へ早田」と<マスターマインド>のロゴが刻印された特製グラス、デキャンタがセットされたスペシャルBOXを期間限定&数量限定で販売する。イベント情報<Mastermind JAPAN×獺祭>プロモーション□10月31日(水)〜11月6日(火) □メンズ館2階=インタ

  • <REVEAL PROJECT/リヴィール プロジェクト>|デビュー第一弾の「京手猫友禅ボンバージャケット」が登場、2019年春夏のコートも先行でお目見え!
    2018.10.31 update

    <REVEAL PROJECT/リヴィール プロジェクト>|デビュー第一弾の「京手猫友禅ボンバージャケット」が登場、2019年春夏のコートも先行でお目見え!

    2018.10.31 - 2018.11.06

    プロジェクトのテーマは、「Japanese Tradition and New」――人気ブランド<TATRAS/タトラス>のクリエイティブ・ディレクター坂尾正中氏が、ファッションを通じて世界へ挑戦してきた中で、日本人としてのアイデンティティーを見つめ直し、日本の歴史や文化を未来へ向かって創造していくためのプロジェクトブランド<REVEAL PROJECT/リヴィール プロジェクト>をスタート。第一弾の京都・木村染匠(せんしょう)とのコラボレーションによる京手猫友禅のブルゾン全7種が登場するポップアップが、

  • 【インタビュー】<GUILD of crafts/ギルド・オブ・クラフツ>山口千尋|"メイド・トゥ・オーダー"が伊勢丹メンズに初登場
    2018.10.31 update

    【インタビュー】<GUILD of crafts/ギルド・オブ・クラフツ>山口千尋|"メイド・トゥ・オーダー"が伊勢丹メンズに初登場

    直営店と海外を中心に行われていた<GUILD of crafts/ギルド・オブ・クラフツ>のトランクショーがはじめて伊勢丹メンズで開催される。今秋はこのトランクショーを筆頭にニュースが盛り沢山だ。その一つひとつをオーナー、山口千尋が語る。イベント情報<ギルド・オブ・クラフツ>パターンオーダー会□10月31日(水)~11月6日(火)□メンズ館地下1階=紳士靴▶関連記事:【インタビュー】<GUILD of crafts/ギルド・オブ・クラフツ>山口千尋|20年かけてたどり着いたプレタポルテが遂にローン

  • 【特集】神戸のつくり手たち Vol.2<BAGERA/バゲラ>|一つのテーブルから生まれる、オーダーメイドという仕事
    2018.10.29 update

    【特集】神戸のつくり手たち Vol.2<BAGERA/バゲラ>|一つのテーブルから生まれる、オーダーメイドという仕事

    街を愛し、モノ作りに情熱を注ぎ込む──横浜と並び、世界に開かれた港町としていち早く栄え、独自の文化を育んできた神戸。震災から立ち上がったこの街で、モノ作りに励む3組のクリエーターを訪ねた。関連記事:JAPAN MADE PRIDE──手間暇かけて熟成された、日本のものづくり|#2 <BAGERA/バゲラ> 神戸の港から山にかけて登る、坂の途中。五毛五差路の交差点南西の角、3階建て赤煉瓦タイルの1階。V字路の角に佇む<BAGERA/バゲラ>の工房は、どこかへタイムトリップをしたような錯覚

  • The Best and Brightest──名品礼賛|#1 世界が振り向くメイド・イン・ジャパン
    2018.10.29 update

    The Best and Brightest──名品礼賛|#1 世界が振り向くメイド・イン・ジャパン

    移りゆく時代のなかでも、ブレない存在感を発しつづける力がある。それゆえ身に着ける者は、安心感に包まれ長く付き合える。名品とはそういうものだ。<コヒーレンス>トレンチコート(ライナー付)213,840円世の服好きがたどりつくコート専業ブランドは数あれど、近年その一つとして必ず名が挙がる日本ブランドがある。ヨーロッパで服飾スキルを長年磨いた中込憲太郎氏が手がける、<COHÉRENCE/コヒーレンス>だ。設立は2015年とまだ歴史は浅いものの、素材の開発から縫製まで日本で行い、細部まで抜かりな

  • Sustainable Future──22世紀を見据えたファッション【第8回】
    2018.10.29 update

    Sustainable Future──22世紀を見据えたファッション【第8回】

    生産時に生じる素材の無駄を見直そうと、立ち上がったのは、尾州の機屋と東京のクリエイティブディレクター。残糸のもつ色を巧みにデザインに取り入れることで、温かみあふれるモダンな一品へと新生。イベント情報<ルーマー>プロモーション□10月31日(水)~11月13日(火)□メンズ館1階=シーズン雑貨・装身具►主なラインナップはこちらタッカ 代表取締役社長棚橋英樹たなはし・ひでき●大手織物会社の営業やテキスタイルの企画会社を経て、2004年にタッカを立ち上げる。分業制をとる尾州のものづくりをいか