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  • <Drake's/ドレイクス>|トータルコレクションが揃う期間限定ポップアップでブランドの世界観を体現
    2019.04.02 update

    <Drake's/ドレイクス>|トータルコレクションが揃う期間限定ポップアップでブランドの世界観を体現

    2019.04.03 - 2019.04.09

    英国に残る希少なファクトリーブランドとして名を馳せる<ドレイクス>。メンズ館1階にて展開中の同ブランドが、通常メンズ館ではお取り扱いの無いクロージングやファニッシングコレクションを揃え、メンズ館5階に満を持して登場する。1977年にマイケル・ドレイク氏によって創業した<ドレイクス>は、ハイクオリティなウールやシルク、カシミヤ素材のマフラーやスカーフといった小物のコレクションからスタート。2010年には、マイケル・ヒル氏がクリエイティヴ・ディレクターに就任し、同氏ディレクションのもと高級アクセサリーメーカー

  • <Drake’s/ドレイクス>|マイケル・ヒル氏があなたに合う一本をお見立て!ネクタイ&シャツオーダー会を開催
    2019.03.15 update

    <Drake’s/ドレイクス>|マイケル・ヒル氏があなたに合う一本をお見立て!ネクタイ&シャツオーダー会を開催

    2019.03.17

    リニューアルオープンを迎えるメンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイでは、英国に残る希少なファクトリーブランド<ドレイクス>のオーダー会を3月17日(日)に開催。当日は、本国よりクリエイティブ・ディレクターのマイケル・ヒル氏が来店し、お客さまのパーソナリティに合わせた生地選びやフィッティングのアドバイスを行います。関連記事►【インタビュー】<ドレイクス>マイケル・ヒル|ロンドンの中心で手縫いされる<ドレイクス>のタイには伝統と革新が結ばれている 1977年にマイケル・ドレイク氏によって創業

  • シューズデザイナー 坪内 浩さんと歩く「春のメンズ館」 #2|着こなしのアクセントが抜群にシャレてる坪内さんのこだわり
    2018.04.07 update

    シューズデザイナー 坪内 浩さんと歩く「春のメンズ館」 #2|着こなしのアクセントが抜群にシャレてる坪内さんのこだわり

    ファッション関係者やイセタンメンズの紳士靴担当から、愛情込めて“ツボさん”と呼ばれているシューズブランド<HIROSHI TSUBOUCHI/ヒロシツボウチ>のデザイナー、坪内 浩さん。メンズ館には「週に1~2回」来るそうで、取材中も各フロアのスタイリストと笑顔の交換もバッチリでした!へそ曲がりなので、ひとクセあった方が面白いメンズ館地下1階=紳士靴をぐるっと散歩したあとは、同フロアにあるソックスへ。「ソックスはほとんどメンズ館で買っています」という坪内さんは、「スーツ用の

  • <Drake's/ドレイクス>|期間限定ポップアップで伝統受け継ぐ一品を!一日限りのカスタムオーダー会も同時開催
    2018.03.17 update

    <Drake's/ドレイクス>|期間限定ポップアップで伝統受け継ぐ一品を!一日限りのカスタムオーダー会も同時開催

    2018.03.22 - 2018.03.27

    メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイでは、3月22日(木)から27日(火)までの期間、 <Drake’s/ドレイクス>のポップアッププロモーションを開催。同イベントでは、通常取扱いのないシャツジャケットやカジュアルシャツなどのアイテムを一同に取り揃えご紹介するほか、会期中の25日(日)には一日限りのカスタムオーダー会も行われます。カスタムオーダー会では、毎回好評のネクタイに加え、シャツやジャケットのオーダーも可能。当日は、本国より同ブランドのHead of salesであるクリストファー・ガム

  • Vゾーンの流儀|「ウールタイ」Drake’s tie
    2017.11.24 update

    Vゾーンの流儀|「ウールタイ」Drake’s tie

    今年もすっかり風が冷たくなり、自然と温かい素材に手が伸びる季節に。Vゾーンを引き締めるネクタイも素材をウールやカシミヤに替えて、「オシャレの冬」をさらに楽しまれてみてはいかがでしょうか?ツイードのジャケットにやや厚みのあるウールタイを合わせ、素材感のまとまりを意識したVゾーン。ネクタイは無地の中でも表情のあるメランジのものを選び、マルチストライプのシャツと合わせることでシンプルなVゾーンに深みと奥行きを演出しています。■シャツ: <Luigi Borrelli/ルイジ ボレッリ> 38,880円■

  • Vゾーンの流儀|「 ウールタイ」FAIRFAX tie
    2017.11.21 update

    Vゾーンの流儀|「 ウールタイ」FAIRFAX tie

    今年もすっかり風が冷たくなり、自然と温かい素材に手が伸びる季節に。Vゾーンを引き締めるネクタイも素材をウールやカシミヤに替えて、「オシャレの冬」をさらに楽しまれてみてはいかがでしょうか?春夏から継続してトレンドとして挙げられる「英国調」をネクタイの色柄やジャケットのディテールに取り入れつつ、素材を変えることで秋冬らしさを表現したVゾーン。これからの季節に相応しい温かみのあるダークブラウンを軸に、定番の色合わせ“ブラウン×ブルー”でまとめたシンプルで男らしいコーディネ

  • Vゾーンの流儀|「 ウールタイ」Ulturale tie
    2017.11.19 update

    Vゾーンの流儀|「 ウールタイ」Ulturale tie

    今年もすっかり風が冷たくなり、自然と温かい素材に手が伸びる季節に。Vゾーンを引き締めるネクタイも素材をウールやカシミヤに替えて、「オシャレの冬」をさらに楽しまれてみてはいかがでしょうか?定番の組み合わせ「ネイビー×ブラウン」も、素材を替えることで一気に秋冬らしいVゾーンに。クラシックなスーツやネクタイに濃色のシャツを組み合わせることで、落ち着きと存在感のある艶やかな印象を演出できます。■シャツ: <Luigi Borrelli/ルイジ ボレッリ> 42,120円■ネクタイ: <Ultu

  • Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」 Drake's tie
    2017.07.11 update

    Vゾーンの流儀|「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」 Drake's tie

    『皆さん、今日のVゾーンはどんなテーマでコーディネートしましたか?』メンズ館1階=ドレスシャツ・ネクタイのスタイリストが、毎月旬なテーマごとに“Vゾーン”のコーディネートをお届けする『Vゾーンの流儀』。「夏に締めたい、清涼感ある素材タイ」第3弾となる今回は、「シルクニット」タイをピックアップ。ドレスからカジュアルまで汎用性が高く、その涼しげな見た目から春夏素材の定番として認知されているニットタイは、その名の通り、芯地を使わずにシルクを編んで作られるネクタイです。ネクタイとスーツを同