ページトップへ
CLOSE
JA EN
日本語 English
  • 新連載 #0|メンズ館7階が変わる!9月のリフレッシュオープンで「オーセンティックウエア」へ進化する理由【後編】
    2018.09.01 update

    新連載 #0|メンズ館7階が変わる!9月のリフレッシュオープンで「オーセンティックウエア」へ進化する理由【後編】

    前編に引き続き、今秋誕生する「7階=オーセンティックウエア」について語るのは、担当バイヤーの柴田と、セールスマネージャーの太田。さらなるフロアの進化を計画する中で、一番の課題として取り上げたのが「トラッドの魅力をどうしたら引き出せるのか」でした。この2人が、進化した7階で表現したいことや、お客さまへのメッセージを語ります。 7階フロアを進化させるに至った経緯を話した【前編】はこちらから 進化した7階=オーセンティックウエアで2人が表現したいものとは? 太田 フロア総称の「オーセンティック」は、

  • 新連載 #0|メンズ館7階が変わる!9月のリフレッシュオープンで「オーセンティックウエア」へ進化する理由【前編】
    2018.08.25 update

    新連載 #0|メンズ館7階が変わる!9月のリフレッシュオープンで「オーセンティックウエア」へ進化する理由【前編】

    トレンドの細分化とスタイルの多様化、SNSの発達などによって“エイジレス、ボーダーレス、シームレス”になりつつあるメンズファッション。そんな同時代的な“~レス”をふまえつつも、軸足のブレないスタイルをメンズ館で表現できるフロアが、今年9月のメンズ館15周年に合わせて誕生。これまでの「7階=オーセンティックカジュアル」が、「オーセンティックウエア」へと進化。同フロアを担当するバイヤーの柴田とセールスマネージャーの太田が、「なぜ今、スタイル編集フロア」なのかを解

  • 【連載|私の愛用品】Vol.3 太田陽介|13年目の<EDWARD GREEN/エドワードグリーン>
    2017.02.22 update

    【連載|私の愛用品】Vol.3 太田陽介|13年目の<EDWARD GREEN/エドワードグリーン>

    中学生のときに<ナイキ>のエアマックス95でスニーカーに目覚めて、雑誌『BOON(ブーン)』を穴が開くほど読み込んで、古着やヴィンテージジーンズに興味を持ち、大学入学で上京して、頭にたたき込んだ原宿や渋谷の地図をもとにショップを巡る――そんな“体験”を持つ30代前半の男性はきっとたくさんいるはず。伊勢丹新宿店の看板セール「紳士ファッション大市」などの催事の企画・運営を担当するセールスマネージャー太田 陽介もそんな一人。でもちょっと変わっているのは、エイジングが楽しめる“

  • 1

FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

みんなが知りたいメンズスキンケアAtoZ #イセタンコスメンズ
2026.11.05 update

みんなが知りたいメンズスキンケアAtoZ #イセタンコスメンズ

“男性特有の肌悩み”を多角的に解決するのが『#イセタンコスメンズ』。スキンケア・グルーミング・ヘアケア・フレグランスアイテムの役割や使い方を詳しく解説。さらに、新作情報・スタイリストのおすすめメンズスキンケアアイテムをご紹介する他、メンズビューティコンシェルジュによる深堀りコラムも連載。メンズスキンケアの疑問に幅広くアプローチしたコンテンツを発信します。

RECOMMEND

インタビューやおススメのアイテムを紹介!

幅広いフィットモデルから選べる<PT TORINO>体格別2名のモデルが穿き比べ
2026.11.02 update

幅広いフィットモデルから選べる<PT TORINO>体格別2名のモデルが穿き比べ

―――スラックス3モデルを徹底比較。人気デニムの着用感もチェック パンツ選びで気になるのが、自分の体格に合うシルエット。股上やわたり幅、裾幅のわずかな違いによって、穿いたときの印象は大きく変わります。今回は、幅広いモデルを展開する<PT TORINO/ピーティートリノ>から、スラックス3モデルをピックアップ。体格の異なる2名がそれぞれに合うサイズを着用し、モデルごとの特徴と見え方の違いを比較します。さらに後半ではデニムモデルもご紹介します。 幅広いフィットから選べる<PT TORINO/ピー

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

プロがすすめる、レザージャケット(革ジャン)の上手なお手入れと保管方法とは
2026.10.05 update

プロがすすめる、レザージャケット(革ジャン)の上手なお手入れと保管方法とは

クールな男を演出するアウターとして、この数シーズン人気を集めている“レザージャケット”ですが、お手入れの必要性についてはご存知でしょうか。 スキンケアと同様にこまめなお手入れが、5年10年と長く着用できるコツであり、革の馴染みやシワの入り具合なども左右します。 今回は、革靴をはじめ、レザーアイテムのケア製品を主に取り扱う<コロンブス>のマイスターで、レザーアイテム全般のお手入れに関するスペシャリストでもある松戸 啓明さんに革ジャンのお手入れについて解説してもらいました。 「革ジャン」お手入れ 目