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過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!
#イセタンメンズの愛用品
アンテナを張り巡らせ、鋭い審美眼を持つ“イセタンメンズ”のキーパーソンが、お気に入りの私物や欲しいアイテムをご紹介する連載「#イセタンメンズの愛用品」。
昨年は「クラシック回帰」が注目されたが、今年もメンズスタイルに新たなトレンドが生まれている。たとえばボトムスはプリーツ入りのシルエット主義からカラードパンツの時代へ。ジャケットのインナーはシャツからポロシャツへと変化しそうだ。オフィスの「脱スーツ」化に、ニットアンサンブルの提案が新鮮だ。クラシック系のメゾンやブランド、世界中のウェルドレッサーの傾向など、多様かつ独自の視点からメンズ館5階=ビジネス クロージング担当バイヤー山浦 勇樹がピックアップした最旬のキーワード&アイテムを紹介しよう。
2017年秋冬のマスターピースといえる傑作コートを、メンズ館5階=ビジネス クロージング担当バイヤーの山浦がセレクト!――男にとってもっとも享楽的に選べるアイテムで、着る歓びに直結するコートは、“こういうふうに着こなしたい”というイメージを持つことが大切。ただし、トレンチ=ハンフリー・ボガード的な古い呪縛は解き放って、新しいスタイルで着こなしていきたい。 コートの基本に立ち返っているデザインに、新しさを見つける 「今シーズンのドレススタイルの全体的な傾向は&ldquo
「英国の生地とナポリのサルトの組み合わせ以上のものはありません」と胸を張るのは、9月2日(土)と3日(日)の2日間に渡りメンズ館5階=ビジネス クロージングでス・ミズーラを開催した<Luca Grassia/ルカグラシア>を主宰する3代目ルカ・グラシア氏。ファッション雑誌『MEN'S Precious(メンズ・プレシャス)』(小学館刊)のエグゼクティブ・ファッションエディター矢部克已さんが、「ナポリのサルトは芯地を使わないので、ある程度の厚さのある生地が相性が良いのでしょうね」と返すように、硬い英国製生地
2017春夏シーズンに満を持して日本に初上陸し、メンズ館5階=ビジネス クロージングにて展開中の<Luca Grassia/ルカグラシア>が、9月2日(土)と3日(日)の2日間に渡りス ミズーラを開催。当日は、同ブランドを立ち上げた3代目ルカ・グラシア氏が来店し、自ら採寸やスタイルの提案を行うとともに、イタリアや英国伝統メーカーの厳選した生地を100種類以上をご用意し、彼らの素材やディテールへの拘りをご堪能いただける特別な機会となる。 <ルカグラシア>は、ナポリに拠点を構え、半世紀以上、3
ナポリに工房を構え、有名ファクトリーなどのスミズーラのOEMなどを手掛けてきた、<Luca Grassia/ルカグラシア>が2017春夏シーズンに満を持して日本に初上陸。メンズ館5階=ビジネスクロージングでは、3月18日(土)と19日(日)の2日間に渡りス ミズーラを開催いたします。 ルカ・グラシア氏(左)とサルヴァトーレ・グラシア氏(右)の兄弟 <ルカグラシア>は、ナポリを拠点に半世紀以上、3世代に渡ってサルトリアとして腕をふるってきたスミズーラ工房が、伝統と独自の感性を結集し、レディメイドをスタート。
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インタビューやおススメのアイテムを紹介!
ビジネスシューズに強いメンズ館地下1階 紳士靴には、“仕事で履けるスニーカー”も豊富にラインナップしています。 なかでも人気なのが、見た目がシンプルで快適に履ける「コンフォート系」スニーカーと、ビジネススニーカーの格を引き上げる「エレガント系」スニーカーの2スタイル。 ジャケパン、セットアップ、スーツスタイルなど、さまざまなビジネススタイルに合わせながら、足元のおしゃれを楽しむビジネスマンが増えています。 この特集では、いまオフィスで注目を集めるビジネススニーカーの選び方や特徴からおすすめモデ
ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!
旅行や出張で欠かせないスーツケースを選ぶとき、「軽いほうが良い?」「機内持ち込みにしたい」「電車移動で静かなキャスターやブレーキは必要?」など、種類や機能、サイズは多岐にわたり、「どれを選べばいいの?」と迷う方も多いはず。 本記事では、用途別・条件別のスーツケース選び方の目安をわかりやすく解説。伊勢丹新宿店 伊勢丹会館地下1階「ISETAN SUITCASE/イセタンスーツケース」で展開するブランドラインナップからおすすめのスーツケースをそれぞれのタイプに合わせてピックアップしました。 まず