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  • <FUJITAKA/フジタカ>|持ち手が選べる!腕の立つ職人だけが手掛ける最高級ライン「フジタカ ギャラリー」カスタムフェアを開催。
    2019.12.12 update

    <FUJITAKA/フジタカ>|持ち手が選べる!腕の立つ職人だけが手掛ける最高級ライン「フジタカ ギャラリー」カスタムフェアを開催。

    2019.12.18 - 2019.12.31

    日本の伝統的な職人技術とモダンな感性を融合させたバッグを展開する<フジタカ>が、12月18日(水)から31日(火)まで、メンズ館地下1階=バッグにてカスタムフェアを開催。新作バッグのハンドルカラーをお好みでお選びいただき、当日持ち帰りいただける特別な機会となる。 ブリーフバッグ 143,000円(28×40×9cm) トートバッグ 132,000円(35×34×14cm) <フジタカ>の最高級ラインに位置する「フジタカ ギャラリー」は、伝統を継承してきた

  • 【特集】多様化するビジネスシーンとオフにも使える汎用性で選ぶ、優秀トートバッグ5選
    2019.11.29 update

    【特集】多様化するビジネスシーンとオフにも使える汎用性で選ぶ、優秀トートバッグ5選

    仕事にも使いたい、休日にも持ちたいなら、スマートな顔をしたレザートートがおすすめ!――ビジネスバッグといえばブリーフケースが定番だが、スマホ一つでビジネスもプライベートもこなせる今、毎日使う鞄に必要な機能やデザインを考えると、トートバッグが新勢力として着実に人気を拡大している。 オンとオフの垣根があいまいな時代に“ビジネストート”が台頭 画一的で機能面重視のブリーフケースと比べてデザインの幅が広く、ビジネスコーデにこなれた雰囲気をもたらしてくれるのがトートバッグ。オンとオフの垣根が

  • 【特集】年代別(20~40代)に支持されるビジネスバッグとは?デキる男にふさわしいブリーフケース10選
    2019.09.04 update

    【特集】年代別(20~40代)に支持されるビジネスバッグとは?デキる男にふさわしいブリーフケース10選

    ビジネスバッグを選ぶ時に、何を一番に重視していますか。機能性やデザインなどはもちろん、それ以上に、自身の年齢や雰囲気、会社の風土やクライアントへの配慮なども意識する必要があるのをお忘れなく。「年代別に推奨するビジネスバッグの選び方」を見て、持つべきバッグのポイントを押さえたい。 ビジネスシーンで使用するバッグは、個人的な基準や好みだけでなく、職場のドレスコードを意識することが最も大切。業種や職業にもよるが、迷った場合はビジネスのイメージが強く、より誠実な印象のあるバッグを選ぶのがポイントだ。モバイルデバ

  • <FUJITAKA/フジタカ>×<KYOTO Leather/京都レザー>|日本の伝統と現代の感性が融合したモダンで美しいレザーグッズ
    2018.12.21 update

    <FUJITAKA/フジタカ>×<KYOTO Leather/京都レザー>|日本の伝統と現代の感性が融合したモダンで美しいレザーグッズ

    2018.12.26 - 2018.12.31

    日本の伝統技術を大切に継承してきた2ブランドの競演!12月26日(水)から、メンズ館地下1階=紳士鞄では、<フジタカ>と<京都レザー>のコラボレーションによって生まれた新作レザーグッズをご紹介するほか、<京都レザー>を用いたバッグのパターンオーダーも承ります。 ブリーフバッグ 291,600円 日本の伝統工芸の技法を用いたレザーを製造し、新しい皮革素材ブランドを諸工芸と共に創造している<京都レザー>。そして、大切に伝承されてきた日本の職人技術と現代を意識したデザイナーの感性を融合させたブランド<フジタカ>

  • 定番と「雨の日仕様」を徹底比較!梅雨を乗り切るビジネスバッグを厳選
    2018.06.01 update

    定番と「雨の日仕様」を徹底比較!梅雨を乗り切るビジネスバッグを厳選

    レインコート、レインシューズがあるように、ビジネスバッグにも「雨の日仕様」があります。メンズ館地下1階=紳士鞄のビジネスバッグ担当の田中貴之は、「ビジネスマンから人気の高い定番デザインのレザー仕様と、同デザインで水に強い素材や機能のバッグをお比べいただくと、キズや雨などを気にせず毎日使いたい方は機能性のあるバッグを選ばれます」と言う。ビジネスバッグは仕事のモチベーションの一つなので、天候を選ばず持てるバッグで梅雨から夏を乗り切りたい。 メンズ館地下1階=紳士鞄にて、ビジネスバッグを担当するスタイリストの田

  • <FUJITAKA/フジタカ>|仕事を終えて旅に出る――ビジネスからウィークエンドまでフィットする大人のラグジュアリーな“ブレジャーバッグ”が登場
    2018.04.11 update

    <FUJITAKA/フジタカ>|仕事を終えて旅に出る――ビジネスからウィークエンドまでフィットする大人のラグジュアリーな“ブレジャーバッグ”が登場

    1941年創業の老舗カバンメーカーが手掛けるジャパンブランド<フジタカ>。これまでさまざまな日本の技や文化を発信してきた同ブランドから、ラグジュアリーなビズバッグが登場。4月11日(水)からメンズ館地下1階=紳士鞄で始まるプロモーションにてご紹介します。 A4ブリーフケース 57,240円(30×40×11cm) 今回登場するのは、ビジネスからウィークエンドまでシーンを選ばない“ブレジャーバッグ”。“ブレジャー”とはビジネスとレジャー

  • <FUJITAKA/フジタカ>|世界で活躍するカメラマンとのコラボレーションから生まれた「旅するカメラバッグ」発売
    2017.10.07 update

    <FUJITAKA/フジタカ>|世界で活躍するカメラマンとのコラボレーションから生まれた「旅するカメラバッグ」発売

    2017.10.11 - 2017.10.24

    老舗カバンメーカー<フジタカ>と、ファッション・雑誌・広告などの幅広い分野で活躍する写真家 瀬尾浩司氏をアドバイザーに迎え、メイドインジャパンの上質で機能的なカメラバッグシリーズが誕生しました。「ほんとうにいい瞬間はいつ来るかわからないから、仕事でもプライベートでもできる限りカメラを持ち歩きたい」そんな瀬尾氏の言葉もとに、オフィスビルが建ち並ぶ街中からアウトドア、旅先のホテルやレストランまで。さまざまなシーンで持ち歩ける「旅するカメラバッグ」に仕上げられています。 カメラバッグ 49,680円牛革/H

  • <FUJITAKA/フジタカ>×<KYOTO Leather/京都レザー>日本の伝統技術がタッグを組んだ、美しいバッグが誕生
    2017.06.25 update

    <FUJITAKA/フジタカ>×<KYOTO Leather/京都レザー>日本の伝統技術がタッグを組んだ、美しいバッグが誕生

    2017.06.28 - 2017.07.11

    1941年の創業以来、日本で受け継がれてきた匠の技とデザイナーの感性を融合させ、時代性を取り入れたモダンなバッグを生み出しているジャパンブランド<フジタカ>。6月28日(水)からメンズ館地下1階=紳士鞄では、<フジタカ>によるプロモーションを開催。<フジタカ>と<KYOTO Leather/京都レザー>のコラボレーションによって生まれた、「名巧SUMINAGASHI」シリーズをご紹介します。 左:ブリーフ小(27×37×7cm) 162,000円中央:クラッチ(20×2

FEATURE

過去の記事まで読み返したくなる連載記事を公開中!

東京・丸の内のメンズストア<ISETAN SALONE MEN’S/イセタンサローネ メンズ>
2020.02.17 update

東京・丸の内のメンズストア<ISETAN SALONE MEN’S/イセタンサローネ メンズ>

東京・丸の内に伊勢丹の新しいメンズストア<イセタンサローネ メンズ>。三越伊勢丹初となる路面メンズファッションセレクトストアは、丸の内・仲通りと、4車線ある馬場先通りの交差する角にあります。 営業時間:午前11時~午後8時

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インタビューやおススメのアイテムを紹介!

【特集】入手困難なビンテージの革靴を、プロフェッショナルな靴磨きとともに堪能
2020.02.17 update

【特集】入手困難なビンテージの革靴を、プロフェッショナルな靴磨きとともに堪能

昨年秋に大好評を博した、高円寺のビンテージショップ「SAFARI(サファリ)」とイセタンメンズとのコラボレーションが再び!しかも今回は、シューシャインサービス「BRIFT STAND」も交えた三者コラボに。世界の名だたるブランドが手掛けた珍品・名品、多種多彩な傑作シューズの数々を、メンズ館地下1階=紳士靴に集積。シューシャインサービスとのセットでお届けするという、サステイナブル時代にふさわしいスペシャル企画を2人のキーマン自らが語る。 「SAFARI 3号店」店長の田島佑介氏(右)と「BRIFT STAN

Q&A

ファッションに関する疑問やHOW TOを紹介!

プロがすすめる、レザージャケット(革ジャン)の上手なお手入れと保管方法とは
2020.01.15 update

プロがすすめる、レザージャケット(革ジャン)の上手なお手入れと保管方法とは

クールな男を演出するアウターとして、この数シーズン人気を集めている“レザージャケット”ですが、お手入れの必要性についてはご存知でしょうか。スキンケアと同様にこまめなお手入れが、5年10年と長く着用できるコツであり、革の馴染みやシワの入り具合なども左右します。今回は、レザーグッズのお手入れでお馴染み<コロンブス>のマイスター、松戸啓明さんにお話を伺いました。 日常の基本的なお手入れ ■スムースレザーの場合 ■スエード(起毛革)の場合 カビ・水濡れへの対策方法 ■カビ発生の