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  • <Gran Sasso/グランサッソ>|一枚でサマになる!春夏ニットの代表格が9色のカラバリで登場!
    2018.12.29 update

    <Gran Sasso/グランサッソ>|一枚でサマになる!春夏ニットの代表格が9色のカラバリで登場!

    2018.12.26 - 2018.12.31

    ハイクオリティなニットを追求し続けているイタリアを代表するニットメーカー<グランサッソ>が、12月26日(水)より2019年の春夏ニットプロモーションを開催。毎年、シーズンの初めから高い人気を集める同ブランドの新色を、ひと足早くご紹介する。1952年に、イタリア中部の小さな村で4人兄弟により設立された<グランサッソ>。 “品質が商品を語る”をモットーに、ブランドを象徴するロゴやマークを施さない、クオリティに拘ったニットウエアを世に送り出している。©Gran Sass

  • 男心を惹きつける、「品」と「暖」を備えた極上ニット5選
    2018.12.19 update

    男心を惹きつける、「品」と「暖」を備えた極上ニット5選

    朝晩の寒風が本格化してきた昨今、ニットアイテムの有り難みがほっこり沁みる季節となった。冬の着こなしをリッチに格上げしてくれるラグジュアリーブランドのマフラーやセーターは、トレンドに流されずおしゃれに仕上がる秀逸アイテム。「ついつい毎年新調したくなる」という人も多く、冬の思い出となるギフトにも最適だ。 最高峰の素材と編みから生まれるラグジュアリーニットは、先端素材を悠々と超える! =====GIORGIO ARMANI<ジョルジオ アルマーニ>マフラー 各29,160円

  • インペリアルホワイト
    2018.11.09 update

    インペリアルホワイト

    みなさま、こんにちは!今年も残すところあと2カ月、みなさまは何かやり残している事はありませんか?「もう2カ月しかない」と考えるのか「まだ2カ月もある」と考えるのか・・、考え方次第で1年の締めくくりが大きく変わるかもしれません。みなさまの2018年が素晴らしいものになります様に!私達エンジェルも今年中に、今人気の新感覚スイーツを食べる事、口の中でとろける程柔らかいお肉をお腹いっぱい食べる事、あと、行列ができているラーメン屋さんにも行かなければなりません。少し考えただけでもやり残している事がたくさんありますが

  • JAPAN MADE PRIDE──手間暇かけて熟成された、日本のものづくり|#1 <YINDIGO A M/インディゴ エィエム>
    2018.10.25 update

    JAPAN MADE PRIDE──手間暇かけて熟成された、日本のものづくり|#1 <YINDIGO A M/インディゴ エィエム>

    日本には、唯一無二のものづくりが息づいている。複雑な工程や緻密な作業を経て 完成したアイテムは、身に着ける者を魅了する美しさと心地よさを兼ね備えている。「JAPAN SENSES」■10月31日(水)~11月13日(火)▶日本のものづくりにフォーカス!「JAPAN SENSES」に関する記事一覧はこちら左/明治時代から続く日本茶貿易商の家系 に育ったインディゴ・A・モチヅキ氏が 2015年にスタートしたブランド。カシミヤ 80%と、ミンクよりも長くつややかなセー ブル20%をブレンドすることで

  • パーソナルにニットを愉しむ、2大ラグジュアリーブランドの実力とは
    2018.09.27 update

    パーソナルにニットを愉しむ、2大ラグジュアリーブランドの実力とは

    「良質なモノを着ることは、心を豊かにする」──今回、メンズ館4階=インターナショナル ラグジュアリー担当バイヤーの山浦勇樹が推奨するのは、<FEDELI/フェデーリ>と<malo/マロ>の2大ラグジュアリーニットブランド。高級感あふれるニット技術に定評があり、ともに紡績から手がける人気ブランドだ。<フェデーリ>は9月26日(水)よりブランド初のオーダー会を開催。<マロ>も特別なコレクションを展開予定だ。ニットを着る極意は、「シャツのように着こなしたい」 ニットの一番の魅力はなんといっても素材

  • 【2018年秋冬速報⑳】"インペリアルアルパカ"がついに商品化──進化と深化を続ける<ザ・イノウエ・ブラザーズ>のモノづくり
    2018.09.22 update

    【2018年秋冬速報⑳】"インペリアルアルパカ"がついに商品化──進化と深化を続ける<ザ・イノウエ・ブラザーズ>のモノづくり

    高品質と糸の細さを誇る“シュプリーム・ロイヤルアルパカ”や、無染色の“ナチュラルブラック・ベビーアルパカ”を駆使し、生誕の地であるデンマーク仕込みの洗練と日本の繊細さを融合したニットウエアで世界的評価を得る、<THE INOUE BROTHERS/ザ・イノウエ・ブラザーズ>。あくなき挑戦を続ける彼らの最新作は、驚異的細さのアルパカ原毛“インペリアルアルパカ”によるホワイトセーターだ。関連記事:【インタビュー】井上 聡・清史(THE

  • NEW MATES──装いに、変化と進化を|#5 着心地も、旬なシルエットにもこだわる
    2018.04.18 update

    NEW MATES──装いに、変化と進化を|#5 着心地も、旬なシルエットにもこだわる

    今春は、テーラードアイテムを中心に新たなブランドを加えて、進歩を図る。自信をもって推すブランドばかり。ぜひとも店頭でその品質を確かめてもらいたい。 前身頃は独特な凹凸のある鹿の子編みで肌に当たる面積を少なくし、清涼感あるタッチに。<スローン>セーター 左:21,600円、右:22,680円■メンズ館1階=セーター・カジュアルシャツ「自分たちが着ていて、心地よいものを」。そんな気持ちからスタートしたブランド<スローン>。そのためにはつくり手とのコミュニケーションが大切だと考え、すべての製

  • 欲しいモノは指名! 宝飾時計バイヤーが見つけた"旬感"ギフト
    2017.12.12 update

    欲しいモノは指名! 宝飾時計バイヤーが見つけた"旬感"ギフト

    「プレゼントはリクエストしたものを買ってもらいたいので、欲しいモノや使いたいモノを指名します。たまにサプライズはうれしいですけど」と笑うのは、入社4年目、本館4階=ジュエリー&ウォッチ アシスタントバイヤーの戸栗。「メンズ館はカッコイイ大人の男性がお買いものに来るイメージがあるので、今回のギフト選びは楽しみです!」と、まず7階=オーセンティックカジュアルへ。さて、どんなギフトアイテムと出会うのだろうか。本物志向の彼へ、長く愛せる逸品を►メンズ館1階&7階へ想いの詰まったジュエリーを求めて►本館